誰も
見も聞きもしなかったら

誰も見も聞きもしなかった作品
てだけ、

僕にしたら
ただそれだけの事。

プロでもなければアマでも無い。
「じゃあなんでお金を貰うの?」かって?


最初に言ったじゃないか、
「路上の落書き売りだからだよ」


世界は、1つ。



人生は、1回。



『おもいっきり遊べ!』
僕は
作品を作るとき
自分の作品を客観視しない。

僕の描いた物か
僕の言葉か
真に楽しんでいるか

それだけ
それだけを求め続ける
問い続ける


「何も怖くない」


作品にはありったけのワガママを詰める
それこそが僕の作品であり
Trip Taxi という1人の表現者である。



どぉだ?
ワガママだろw