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しげっちブック

子煩悩サラリーマンのダラダラブログです。
その日の出来事(楽しかった事、嬉しかった事、嫌だった事)何でも思ったことを思ったままに。
たまに物語チックなことも書きます。

年をとったと感じる瞬間 ブログネタ:年をとったと感じる瞬間 参加中
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10代よりも20代。20代よりも30代。


気持とは裏腹に、体は素直に歳をとっていく。


最近リアルに感じるのは、少し長い時間歩いたり、立ったりしたあと椅子に座った時。


「あ``ぁ~~~~~」


ってなった時。


どっこいっしょ的な感じっていうのか。


なんか一気におじいちゃんになった気分になる。


昔は全然座らなくてもつかれなかったのにな。
税金をかけてもいいもの ブログネタ:税金をかけてもいいもの 参加中
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ペット。


究極の贅沢だと思う。



人以外のものにお金がかけられる人はやっぱり裕福だと思う。


日々の生活がギリギリの人間がペットを飼うことは金銭的に不可能。


ペット税はあっていいと思う。たばこやお酒と同じレベルだと思う。

アイドルの恋愛は無し?あり? ブログネタ:アイドルの恋愛は無し?あり? 参加中
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全然ありでしょう。


アイドルだって一人の男だし、女だから。


恋愛に振り回されてはいけないと思うけど、制約したところで人気があがるとも思わない。


むしろしっかり恋愛しているほうが、より身近に感じられていいんじゃないかと思う。


一般人も芸能人も一緒だと思う。


仕事をしっかりして、恋もする。


プライベートの充実がより働く力をパワーアップさせるんじゃないかな。

世紀の大告白から一夜明けた。



目が覚めてみると何だか本当に夢だったのではないかというような感覚に陥ってしまう感じがした。



しかし、現実に俺はハルに想いを告げたんだ。



どんな顔をして教室に入ったらいいんだろう。



悩む俺に容赦なく時間は過ぎていく。



意を決して、教室の扉を開ける。



クラスメートたちは当然何も知らないので、いつも変わらない笑い声溢れる景色がそこにある。



無意識なのか、俺はハルの表情を追いかけてしまう。



おそらく、もう習慣になってるんだなって思った。



告白をされたハルの表情はいつもと変わらない。



「あれ?俺やっぱり告白してないのかな」



って錯覚してしまうほど、何もなかったようないつも通りのハルだった。



でも逆にそれが嬉しかった。



変に意識してもらってもたぶん俺的に戸惑ってしまうし、周りに勘付かれてしまう恐れもある。



ハルはもっともベストな対応をしてくれたんだ。



それから数カ月、俺とハルはこれまでと同じように接した。



そして、まもなく進級。そうクラス替えを迎えるのだ。



4年目のクラスメートか、それともついに離れ離れになってしまうのか。



これまで以上にソワソワした春休みを過ごすこととなった。




              つづく

野田首相に期待したいこと  ブログネタ:野田首相に期待したいこと  参加中
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コロコロ変わる日本の総理大臣にいったい何を期待しろというんだろう。


せいぜい諸外国から飽きられないようにしてもらいたい。


ただ一つ期待したいことがあるとするなら


これ以上国民をがっかりさせないでほしい。