■令和8年(2026年)3月3日(火・962日/
間質性肺炎のケアには、抗酸化物質の豊富な食品の摂取が効果的、
そもそも酸化とは、文字どおり体を錆び付かせること。
細胞や遺伝子か傷付くこと…らしいです。
酸化を抑えるには、ビタミンC・E、
具体的には野菜、果物、青魚、
ナッツ類には、傷付いた部分を修復する効果がある…、なるほど。
読んでしまったら、気になります。
翌日、宇都宮駅のニューデイズに寄ったさい、
もともと好きですが、意味があったのだ!
睡眠やストレスや減らすことも、抗酸化を促すとか。
規則正しい生活を勧められますが、これも意味があるのですね。
逆の生活をして来たから、こんなことになったのでは?なんて。
■4月19日(日・1009日/2年10か月目))
先日、間質性肺炎の疑いがあると診察されてから、
記念日でもありませんが、
今年2月時点では変化無しとの診断なので、
3日前に一瞬ながら、酸素飽和度が初めて95%まで下がり、
ChatGPTで調べると、正常値と低数値の合間と言えますが、
それ以来毎朝、パルスオキシメーターに指をさしていますが、
ことあるごとに胸に手を当て、肺の膨らみを確認してしまいます。
意味は無いと分かっているのですが…。
とにかく焦らず、なるべく健康的な生活を心掛けます。
■4月27日(月・1017日/2年10か月目))
6分間歩行なる検査があると言います。
歩ける距離を測定することで、機能の状態を判定するとのこと。
なるほどと思いながら、
歩き回って時間が経ち、数値を見てみると98%。
OK!大丈夫!と、
急激に悪くなることは、流石に無いと思うのですが。
勤務先では、年度初めに個人の目標を立てます。
○○に取り組む、前年比○○%
これでも、かなり大仕事だと思うのですが…。
※以前の記録は、ホームページにもまとめてあります。
