どうも、こんにちは。


なんかいつも眠い気がします。


crescent です。




今から実家に3日ほど帰るのでその間4羽のハトたちは放置になってしまいます。


えさと水を3日分ちゃんと入れてあげなければ!






盛るぜぇ~~~~





超盛るぜぇ~~~~


ふう、満足w




どうも、こんにちは。


もう世間は卒業シーズンですね 私も卒業したいですー


crescent です。




突然ですがフォントを大にしていわせてください



さっき1時間くらいかけて書いた


「スポンジボール2」という記事が


消えましたorz



ヴァニッシュヴぁニッシュヴぁにっしゅヴぁにっ(ry


mixiでもよくやるんだよなー もうほんと萎える



今から2日ほど実家に帰って単位を落とした説明&休学届け書いてもらいにいってきます!


さぁ新しいバイトも探さなくては!誰かいいバイト紹介してくださいお願いします




過去に書いたコラムを転載します。



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【 変 化 】


今現在のマジックで可能な現象を、丁寧に1つ1つ数え上げればきりがないでしょう。

それほどの数のマジックが日々創造されているのです。

それらの現象を大きく20に分類したのが、

アメリカの奇術評論家であるダニエル・フィツキーです。

この分類はとても役に立つもので、

マジックの手順を考える上でも「現象」について整理してみることはとても重要です。


さて、その中でも今回は「変化」という現象について考えてみたいと思います。

そしてこれを考える上で対比させたいのが「出現」という現象です。

本来、「ある物質を違う物質に変化させる」よりも

「なにもない状況下である物質を出現させる」方が現象のレベルとしては上なのです。

同じ物質を得るのに、材料を必要としない方が優秀に決まっているからです。


にも関わらず、マジックにおいて「変化」は「出現」よりも見ていて不思議に感じてしまうのです。

これはいったいどうしてでしょうか。


まず明らかなのは、現象の難易度が関わってきます。

マジシャンサイドの目線からみてほとんどの変化現象は

「消失」と「出現」を同時に起こすことにより「変化」を演出しています。

単純に「出現」だけを行うよりも難しいのです。


お客様はマジックをみたときに必死に理解しようとします。

悪く言えばタネを明かそうとするのですが、

このとき「出現」はたとえそれがわからなくとも「どこかに隠していたのだろう」

という一点に落ち着きます。

「変化」の場合はそれに加えて「どこに隠したのだろう」という疑惑も

同時に襲ってくるために、より不思議に感じてしまうのです。



もう1つ考えられるのは、「変化」には現実味のある夢があるからかもしれません。

紙くずが紙幣に

石ころがダイヤモンドに

価値のないものが価値のあるものに「変化」する。

価値あるものを無から生み出すのは不可能かもしれないけど、

価値ないものを価値あるものに変えることはできるかもしれない。

そんな現象と現実の適度な距離感が変化に夢をもたせているのかもしれません。


だとしたら、人間って本当に夢のない生き物ですね。


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魔法使いになりたくて-スポンジボール


どうも、こんにちは。


ローソンポイントがそろそろ250point  懸賞でも応募してみようかな?


crescent です。



クロースアップマジックのなかでもこのスポンジボールほど


老若男女誰にでもウケるマジックはないといっても過言じゃありません。


マジックのために存在する道具であるハンデをものともしない魅力にあふれています。



・現象がお客様の手の中で起きる


・分裂や移動など現象が見た目にすごくわかりやすい


・見た目が愛らしい♪



やはりこれらの点からマジックを演じる際に外せないものの1つですよね!



なぜいまさらスポンジボールに真剣に取り組むようになったかというと


先日のふじいあきら氏のレクチャーで


「ヨーキム・ソルバーグのスポンジルーティン」をレクチャーしていただいたんですが


この手順の完成度にびっくりしました。


みんながやってしまいがちなイケナイ動きや台詞をキレイサッパリ解決してくれてます。


しかもリセットが一瞬というなんともまぁいたれりつくせりプロの考えた手順だなと。


スポンジボールといえばアルバート・ゴッシュマンとユージン・バーガーぐらいしか


名前を知りませんでしたが、ヨーキム氏の名前を覚えるきっかけになりました。



あともう1つ。


チョップカップやカップ&ボールでレモンやライムを出すマジシャンはいても


りんごをだすマジシャンはなかなかいないんじゃないか?


そんな発想からりんごをプロダクションするマジックを考え始めました。


そして りんご-スポンジボール に至ったわけです。



次回は今考えている手順についてふれてみたいと思います。


魔法使いになりたくて-メンタル・クロック



【商品名】  メンタルクロック


【購入先】  フェザータッチMAGIC


【 価格 】  4000円


【 現象 】  


「何時でもいいので、一つの時間を心に思って下さい」と観客に頼んだあと、

演者は小さな時計のような文字盤を出します。

「私は後ろを向いていますから、針を回して今決めた心の中の時間の所で止めて下さい」


「止めましたか?では時間を戻しましょう。針をまた12時の所に戻して下さい」


「これであなたが何時に飛んだかはもう分かりません」


「あなたは今、時計の針を進めたり、戻したりして時間の中を旅行されました」


「でも私は道具を使わずに、今あなたが行き来した時間の道をたどることができます」

「今、あなたが心の中に思った時間まで行って、またここに戻ってきました」


「あなたが行った時間は○時です!」とズバリ言い当てます。




どうも、こんにちは。


新しいフォルダ作ってパソコンの整理するのって楽しいよね!


crescent です。



今日はレビューをば。


なんでこれ買ったかっていうと「時間」をテーマにしたマジックっていいなーって


なんとなく神秘的で、幻想的で、お洒落だなーと思ってつい。


↑のとおり見た目はシンプルで結構お洒落です。


この道具決してカジュアルな場面で使うものではないです。


こんなもの喫茶店で取り出した瞬間


「・・・ナニソレ?」 


・・・ぎ、逆にクロースアップショーとかだとお洒落ですよね!


それに「お客様全員に選んだ時間を示すため」に時計盤をまわすという意味があるぶん


道具の怪しさが半減されるのではないでしょうか。



構造はいたってシンプル。読み取りも難しくありません。


ただ、上記の全ての作業を同じ人にやってもらうのは危険かもしれません。


途中で少し不思議な違和感を感じます。


そしてなんとそれがタネに直結するという恐ろしさ。



それに加えてこちらの指示通りにことが進まないと全くあたりません。


ハプニングが入り込む余地がかなり多いのです。


上の2つに加えてあまりいい演出も思い浮かばなかったので


ほとんどお蔵行き状態です。


誰かうまい使い方思いついたら教えてください。お願いします。



ちなみに手渡し改め可能なんですけど、


このての道具調べたいとか言われたらもう演出がどっかだめだよね。。



【 ま と め 】


・見た目はシンプルでお洒落! 大きさも手のひらサイズで薄い!


・操作も簡単! 道具が全部やってくれます


・操作中に少し違和感があるかも!


・道具の怪しさを感じさせない演出が必要。









どうも、こんにちは。


前回のブログの更新停滞をさっぱり洗い流して新しい気持ちで!


 crescent です。




「ん?なにこのクレ・・・なんとかって名前・・・よめねぇし!!」 


って思った人は辞書で引いてみましょう。


本名知ってる人はあっと思うんじゃないでしょうか。



更新がんばりまーす!!