これは、僕の古代史ブログからの転載だ

ちょっとアカデミックなので、読みづらいかもしれないけど、

聖徳太子の真実について記載した

 

【スサノオ超考古学・番外編】聖徳太子は実在しない。

藤原不比等の謀略と「出雲・蘇我」同族の真実。

「10人の話を同時に聞き分け、憲法を制定し、仏教を広めた聖人・聖徳太子」
テレビの歴史番組や教科書は、判で押したようにこのヒーローを崇める
僕の家から自転車で10分のところにある四天王寺の真ん前にも、堂々と「日本最古の寺」なんて書いてあるが、うそんこ もいいとこ
アホらし

 

まず、彼の本名とされる「厩戸皇子(うまやどのおうじ)」の出生逸話を見ろ
「母親が馬小屋の戸に当たった拍子にパッと産み落とした」
これ、新約聖書でマリアが馬小屋でイエス・キリストを産んだというエピソードのコピペでしょ

 

熱心な古代史ファンなら、
「日本最古の漢詩集『懐風藻』や『上宮聖徳法王帝説』にも太子の記述があるから、実在したのでは?」と思うかもしれない


だが、それらの史料の成立年代の裏側(タイムライン)を厳密に精査すれば、すべてのカラクリが見えてくる


「聖徳太子」という神格化された諡号(おくりな)が公式に世に放たれた初出は、
藤原不比等(ふじわらのふひと)が主導して編纂した『日本書紀』(720年完成)が絶対的な最初なのだ

 

それ以前のリアルタイムな金石文をどれだけ探しても、「聖徳太子」という名前は1ミリも実在しない
『懐風藻』などの先行史料に見える記述は、すべて不比等の死後に『日本書紀』の設定を孫引きして書き足されたコピペ(二次情報)に過ぎない

 

太子の最大の功績とされる「憲法十七条(604年)」にしても、最新の言語学の精査によって、604年当時の方言や言語には絶対に存在しない、不比等自身が作った『大宝律令(701年)』の法律用語(国司、国造など)がそのまま使われていることが完全証明されている


つまり、憲法十七条は不比等自身が「昔、こういう凄い聖人がいたことにして、僕の作った法律のハクをつけよう」と夜な夜な書き上げた、ただの自作自演のフィクションなのだ

 

なぜ、藤原不比等は海外から流入したキリスト誕生の物語までパクって、
実在しない架空のヒーロー「聖徳太子」をデッチ上げる必要があったのか

答えは簡単
彼らが歴史の表舞台から完全に引き算(抹殺)したかった、「本当の日本の王」の功績をすべて隠蔽するためである

その本当の王の正体こそ、大化の改新(乙巳の変)で暗殺されたとされる「蘇我入鹿(そがのいるか)」であり、彼ら蘇我一族なのだ

 

そもそも、教科書に書かれている「蝦夷(エミシ=毛人・野蛮人)」「入鹿(イルカ=海の獣)」「馬子(ウマ)」といった蘇我氏の名前を見ろ

超大国である唐や高句麗の公式記録を見ても、

そんなふざけた名前の最高権力者などどこにも存在しない

これらは不比等らが『日本書紀』を書き上げる際、天皇中心の国づくりに逆らった出雲直系の本当の支配者たちのイメージを徹底的に失墜させ、大衆に馬鹿にさせるために後から貼り付けた悪質な「イメージダウン謀略」のラベルなのだ

 

さらに言えば、蘇我入鹿の時代、天皇という絶対的な称号すら存在していなかった
当時は単なる豪族連合のトップである「大王(おおきみ)」に過ぎず、財力も武力も圧倒的だった入鹿から見れば、大王などいつでも消せる、吹けば飛ぶような弱い存在であったのがリアルなファクトである

生殺与奪の権を完全に握っていた圧倒的王者の入鹿が、そんな弱い存在である中大兄皇子らに宮中でだまし討ちにされる「乙巳の変」なんてクーデター自体、前後関係が100%矛盾した真っ赤な嘘(フィクション)なのだ

 

世間の教科書は、蘇我氏を「天皇を脅かした悪臣」と仕立て上げ、神道を重んじる物部氏と蘇我氏が血みどろの宗教戦争を起こしたと大嘘を教えるが、僕の理解(超考古学)では、

蘇我氏と物部氏は「同族」である

 

その動かぬ証拠が、島根県の出雲大社にある


出雲大社の本殿の真後ろ、最も神聖な最深部の結界に、

スサノオを祀る「素鵞社(そがしゃ)」が鎮座しているのを、あなたもご知悉のはずだ
「そがしゃ」とは、文字通り「蘇我社」そのものなのだ

スサノオの直系の血を引く、古代出雲王国の本物の王族の血統こそが、

のちの蘇我氏であり、
彼らは物部氏とも深く繋がった土着の支配者(縄文の源流)だったのである

 

政権を強奪した藤原不比等らは、蘇我氏(出雲一族)が成し遂げた輝かしい数々の偉業をすべて歴史から消し去るために、「

聖徳太子という架空のキャラクターが全部やりました」とすり替え、

蘇我氏を悪者に仕立て上げたわけだ
 

出雲大社に行くことがあれば、
本殿裏の素鵞社(そがしゃ、そがのやしろ)に詣ることをお勧めする


出雲大社の御神体は、江戸時代には大国主命ではなく、素戔嗚尊だった事実を、
出雲大社は不都合だからか認めていない
千家宮司もね、知ってるはずだけど

地元の人は本殿や神楽殿などスルーして、素鵞社の周りをぐるっと回る
それで、身体の不具合が治るのだという

それもそのはず、素鵞社のバックは磐座(かみくら)になっており、

後方は出雲大社の宮司も禁足となっている、八雲山だ

その強力な磁場から発せられるエネルギーが身体にいい影響を与えるのだ

 

僕の説では、この強力な磁場、そしてそのパワーを擁した清廉な水が、

人々の体を癒し、そこに神社が建った

この説は、かつて島根県立古代出雲博物館のM学芸員(今は東京の某大学の教授)

にぶつけたとき、

「谷田さん、すごい、これは誰も研究してない、ぜひやって」

と言われた

その後研究はとどまってるけど、僕が出雲大社に訪れたとき、遷宮で忙しいにもかかわらず、大社付近の滝、湧水などを若い神官が案内してくれた


あ、これ、秘密ね(笑)

04soganoyashiro11

素鵞社そがのやしろ

 

 

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この記事は

2019年08月12日に発表したものを再度掲載する

7年も前の記事なので、忘れている読者もおられるかも

また、新しいフォロワーに向けて、再掲することにした

 

アレルギー相談室.comより転載

納豆菌と遺伝子操作

ところで納豆というと、日本の伝統的な食品で健康的なイメージをもたれる方が多いと思います。
しかし最近はなんにでも遺伝子操作が行われていますが、この納豆菌についても例外でないって知ってましたか?

私も最近までわらに包まれている納豆は純粋培養の天然由来の納豆菌を使っていると思っていたのですが、実態は全く違うようです。

例えば健康保健用食品になっているミツカンの「ほね元気」に使われている納豆菌には以下のような操作が加えられているそうです。

「特許庁の公開特許公報によれば、この納豆菌はまず市販の納豆菌を紫外線照射し、突然変異させ選択する。
その際、菌の死滅率は90~99%で 10~1%しか生き残らない 
同じ変異処理をもう1度行い、

次にN-メチル-N’-ニトロ-N-ニトロソグアニジンという薬剤で突然変異させる。
このときの生存率は10%前後最終生存率は0.1~0.001%だ。」

 

紫外線照射で2回突然変異させ、薬剤でも突然変異させる??

聞いただけでも恐ろしいですが、スーパーで出回っているのは、もはやこうした厳し~い試練を生き抜いたモンスター納豆菌を使って製造されたものばかりだそうです。 
いやはや、こうしたモンスター菌を取り込むと私達も紫外線や薬剤に強くなる??(笑)

私も納豆は大好きなのでよく食べてましたが、これを知ってからはそんなに積極的には食べたいとは思わなくなりました。
解決策としては、天然わら納豆を作っているメーカーから取り寄せるか、自分で作るかと、言ったところで しょうか・・。

でも、自分で作るのはやっぱり大変そう~。
なので、個人的には果実食の実践を続けます。
そういえば、先日ビーガンになってから1年半、果実食を実践して約1年経ったので、自分の血液検査をラボに出してみました。
ビーガンでは不足すると言われている栄養素の状態がどうなっているか等、結果がわかったらまたご報告します♪

(以下転載)

 

日本で唯一、天然納豆菌のわら納豆 フクダ

三好基晴

http://www.mynewsjapan.com/reports/802

 

 市販の納豆は、純粋培養された納豆菌を使っている。
わらに入っていても見かけだけで、中身は同じだ。
ミツカンの納豆「金のつぶ ほね元気」も多少ビタミンK2が多いだけで、

遺伝子操作納豆菌という自然現象とはかけ離れたものである。

天然納豆菌の自然の力を活用したわら納豆を探していたところ、天然わら納豆作りを2000年から始めていた栃木県の福田良夫さんと出会った。
大豆は無農薬、わらは低農薬を使用、大豆の仕込みから熟成確認まで約5日。
フク ダでは、大手メーカーの大量生産モノとは一味も二味も違う幻の納豆を味わえる。


 

◇わら納豆が見つからない


 納豆といえば、以前はわらに包まれていたが、最近ではわら納豆はほとんど見かけない。
わら以外の容器に入った市販の納豆は、純粋培養された納豆菌を使っている。

 

 私はわらに生息している天然の納豆菌の自然の力を活用したわら納豆を2000年頃から探し始めた。
高級スーパーやホームページには、わらを使った 納豆がいくつかあった。
わらに包まれているから、当然純粋培養の納豆菌は使わず、わらの天然納豆菌を活用した納豆だと最初は思った。

 しかし、メーカーに確認したところ、すべて純粋培養の納豆菌で納豆を造り、わらは単なる容器として使っているものだった。
なかには、納豆をポリエチレンなどで包み、わらの容器に入れているものもあった。

 

 発酵醸造菌の天然菌と純粋培養菌の培養液の内容については、マルカワみそを参考にして欲しい。

 

 天然わら納豆は、探しても見つからなかった。
その頃、知人から「自分は昔からわらも使わないで納豆を造っている」と聞いたが、信じられなかった。
しかし、実際にその納豆を食べてみると大変美味しく、大豆そのものの味わいがした。

 

 早速造り方を聞き、試してみた。
最初は何度か失敗したが、自分なりにアレンジしてやや糸引きやねばりは弱いものの美味しく造れるようになった。
おそらく大豆の皮に生息している納豆菌がうまく働いてできるのだろう。
ただこれは、わらの天然納豆菌を活用したものではない。

 

◇ミツカンの遺伝子操作納豆菌


 純粋培養の納豆菌で作られた納豆では、さまざまなものが開発・販売されている。

 ミツカンが売っているのは、食べると骨が丈夫になるという「金のつぶ ほね元気」という納豆。
これは骨の形成に関わっているビタミンK2が市販の納豆より1.7倍多く含まれる納豆菌を用いており、特定保健用食品になっているが、多少ビタミンK2が多いからといって骨が丈夫になるとは思えない。

 

 特許庁の公開特許公報によれば、

この納豆菌はまず市販の納豆菌を紫外線照射し、突然変異させ選択する。
その際、菌の死滅率は90~99%で10~1%しか生き残らない。

 同じ変異処理をもう1度行い、
次に
N-メチル-N’-ニトロ-N-ニトロソグアニジンという薬剤で突然変異させる。

このときの生存率は10%前後。最終生存率は0.1~0.001%だ
図参照)

 

 このような突然変異法で作ったビタミンK2を多く生産する変異納豆突然菌(OUV23481株)を用いている。

これだけ突然変異を繰り返せばほかの遺伝子も変異してしまい、有害物質を作ったり、ほかのビタミンや酵素の生産能力が変化しているかもしれない。

 

 この納豆を作っているミツカンは
「突然変異法は米、大豆、酒造酵母、麹菌等に古くから行われており、自然界で起こる突然変異を利用したもので安心である」と言っているが、

自然現象とはかけ離れた手法で、安全とは思えない。

 

 

  

フクダ

◆本社住所:栃木県真岡市下大沼195-1

◆TEL:0285-84-4014 0120-29-2997(フリーダイヤル) FAX:0285-84-4010
◆受付時間:9:00~18:00

◆那須営業所:栃木県那須郡那須町高久甲2888-46 
◆営業時間:9:30~18:00(年中無休)
◆E-mail:
info@fuku-fukuda.com

◇ついに見つかった天然わら納豆


 2001年の2月頃インターネットで探し続けていると、栃木県真岡市の福田良夫さんのホームページに、わら納豆が載っていた。
福田さんに納豆菌の内容を聞いてみると、純粋培養の納豆菌は一切使わず、わらの天然納豆菌を活用した天然わら納豆だった。

 

 福田さんの当時の本業は電子機器メーカーだった。
1972年4月 真岡市熊倉町に福田製作所を創立し、音楽プレーヤーの製造を開始した。
その後、デジタル時計の製造、コネクターの製造、コンピュータ部品の加工、精密計測器の製造、光ハーネスの製造、コンピュータ用のノイズフィルターの製造などをしていた。

 

 天然わら納豆作りは2000年から始めていた。
きっかけは、伝統的な食文化の継承だった。

福田さんが言う。

 「こちらの農村には、今なお昔ながらの文化を引き継いでいる固有の食文化が
そのまま残っています。
しかしそれらも近年、次第に忘れ去られ、消え去る運命です。
そのなかで、伝統を忠実に守り本格的に生産に取り組み、世に送り出そうとしているものがあります。
それがわら納豆です.

 

(転載終了)

そしてミツカンさんでは新たな遺伝子操作をした納豆菌の開発をし、実用化しています♪

  https://bio.nikkeibp.co.jp/article/news/20130324/166988/

 

ミツカンが納豆の品質問題の原因を組み換え技術で突き止めて納豆菌を変異育種、2012年8月に実用化

 「金のつぶ」ブランドで納豆を事業化しているミツカングループ本社が、
納豆の品質を高められる新たな納豆菌の技術を2012年8月から実用化していることが分かった。
2000年に発売した低臭納豆「におわなっとう」の製造に用いている低臭納豆菌にさらに3つの変異を新たに導入して、シャリやアンモニア臭という納豆品質の問題を抑制できる技術を確立した。

仙台市で開かれている日本農芸化学会2013年度大会で2013年3月24日、ミツカングループ 本社中央研究所の竹村浩主席研究員が技術内容を紹介した。
竹村主席研究員は、「納豆菌の系統的育種による商品の差別化と品質向上」で技術賞を受賞したミツカンの4人の研究者・技術者を代表して、受賞講演を行った。
今後、自社で実用化している他の納豆菌についても、同様の形質を付与して順次、納豆生産に導入する予定だ。

(転載終了)

 

納豆なのににおわないなんて、何だか不自然極まりないよね。
納豆の匂いは嫌だけど、納豆は食べたい

なんていう人は世の中にそんなに多くいるのだろうか?
でも需要があるからこそ、商品も開発されるのだろうから、

やっぱりいるのかな?

 

ーーー以上転載ーーー

 

 

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この記事は

2018年04月16日に

僕の別ブログ愛詩telにて掲載したものだ

当該のブログはgooブログが2025年10月に終了したので、今は、ない

アップした時、すごい反響を呼んだものだ

 

8年が過ぎた今、 LINEの利用者はさらに増えており、誰もが当たり前のように使用している

だけど、その危険性はこの記事の時より、さらに悪化している

あらためて掲載するので、LINEを使用しておられる方は、十分ご注意を

 

どうしてみんな
タダ、とか安い、とかに飛びつくんだろう


昔から
「タダほど高いものはない」っていうのに 

 

今回はLINEの危険性についての記事を紹介したい

iPhoneteqより転載

 

もう一度知っておきたいLINEの危険性 - 
アプリを使うだけで危険です。

2014.06.03


一部抜粋

大人気の通話アプリ、LINE。

だれもが使ってますよね!?

私も友人が皆使っているので一応インストールしてますが

今回はそのLINEの危険性を紹介します。

 

まずここでLINEについて簡単におさらい

無料通話・メッセージを手軽に楽しめるアプリ。

登録には電話番号を利用し、

韓国企業にアドレス帳をアップロードして

LINEに友達を追加することができるアプリケーション。

アドレス帳をアップロードするだけで友達を追加できる

その手軽さから一般に広まっています。

個人情報は保護されない

Privacy1[1]

まずLINEってどういう仕組か知っていますか?

 

インストールすれば勝手にLINEを使っている友達が

一覧に表示されて便利ですよね?

これはアドレス帳の中身をすべて韓国のNAVER社に

送信して連絡帳を照合するからです。

 

つまりあなたの連絡帳はもちろん

相手も電話番号、メールアドレス等のすべての情報を

韓国のNAVER社に送信していることになります。

 

知り合いかも?と表示されているのは

友人・知人などがアドレス帳をアップロードしているからですね。

 

自分の個人情報をアップロードするだけなら

自己責任といえますが、知り合いのアドレス帳を

韓国の会社に渡してしまうのは

かなり抵抗がありますよね。

さらに利用規約にはもし情報が流出しても一切の責任は取らないとなっています。

つまり利用者側の完全自己責任で個人情報を韓国企業に預けることになります。

 

つまり、LINEは無料で使えるというわけではなく

友人の個人情報を通話料として使うことが出来るアプリということです。

 

ちなみに同じく韓国のkakaotalkも同様です。

 

青少年保護の観点からも危険

485867b7[1]

出会い系としてLINEを使うユーザーが後を立ちません。

LINEを通じて知り合った男と女子高生が会い強姦されるというような事件が、

すでに判明しているだけでも14件起きています。

さらに援助交際などを行う人も多いです。

こういった事件に巻き込まれないように

LINEは極力使わないようにしましょう。

 

メッセージは他の人に読まれないんだよね?

 

原則読むことは出来ません。

しかしプライバシーポリシー・利用規約には

LINEユーザーのプライバシー侵害に当たる行為は

利用者ポリシーとして扱っていないとのこと。

 

韓国政府がメッセージ内容を分析・利用
しているという

情報も入ってきています。

↓クリック
2014/06/22 韓国政府がLINEの通信を傍受しているのを認める

 

また
日本でも内容を見ていると思われる行動や事例
も出てきました。

↓クリック

2014/07/19 やっぱりLINEは中身を見ていた

 

全文は↓クリック

もう一度知っておきたいLINEの危険性 - 
アプリを使うだけで危険です。

 

情報が古い?

じゃあ、こちらを↓クリック

【2025年版】LINEを使うべきでない6つの理由|セキュリティ・個人情報・有料化 リスクを徹底解説

ほなさいなら
 
 
 
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昨日アップした「レンダリングプラント(肉の精製工場)」の地獄絵図

こりゃ酷い!!この写真・・もう、絶対に食べたくない!”アメリカ産牛肉”の怖~い現実

すごい反響

格安肉の恐ろしい裏側を突きつけたついでに、今回は、最近流行りの
「高齢者こそ肉食ブーム(牛肉神話)」の裏にある、お笑い草の歴史的ルーツを暴こう

 

「トシをとったらフレイル(老衰)を防ぐために、ステーキや赤身の牛肉をガッツリ食べなさい!」

テレビの御用専門家どもは、判で押したようにこの肉食を勧める

……老体に牛肉を詰め込んで、ライオンにでもなるつもりですか(笑)?

これ、食肉業界の利権が仕掛けた、ただの「大人の事情(マーケティング)」でR

 

そもそも、この極端な神話を日本中にバラ撒いた最初の首謀者は、

1990年代後半から活動していた老年医学の専門家・柴田博(しばたひろし)氏

 

彼は中高年こそ肉を摂れ!!(1999年)や肉を食べる人は長生きするといった本を次々と出版し、世間の「高齢者は粗食が良い」という常識をひっくり返した


最近メディアに引っ張りだこの精神科医なども、完全にこの柴田氏の古い理論をそのまま横流しして「肉を食う老人はボケない!」とテレビで大合唱しているだけに過ぎない

罪深いのう

 

背景にあるのは、

戦後の日本の「食肉業界の利権(巨大な水面下のマーケティング)」である


戦前の日本人は、お米と少々の魚、そして発酵食品という完璧にクリーンな食事で

細胞を調律していた
しかし戦後、西洋の栄養学がドカンと流入し、「動物性食肉」の大量消費ビジネスが日本中に敷かれたのだ

「肉=元気、肉=長寿」というイメージをメディアを使ってシニア層の脳内に刷り込めば、
これまでシンプルな粗食で満足していた膨大な高齢者市場が、一瞬にして「牛肉の巨大な消費カモ」へと化けるわけだ

 

 最先端のサイエンスが暴く「胃腸という名のサビ工場」

 

さらに、ここからが最新のサイエンス(現実)だ

テレビは「赤身の牛肉はヘルシー」とこれまた洗脳するが、
世界保健機関(WHO)の外部組織である国際がん研究機関(IARC)は、
牛肉などの「赤肉」を、

人に対して発がん性がある蓋然性が高い(グループ2A)と明確に指定している


毎日のように赤身肉をガッツリ食べていると、大腸がん膵臓がんのリスクが跳ね上がるというのは、世界の医学界では常識中の常識なのだ

 

なぜ牛肉がここまで体に悪いのか、最新の分子栄養学(崎谷博征医師の最新研究)が暴いた驚愕のメカニズムを提示しよう

崎谷博征医師の著書『オメガ3の真実 フィッシュオイルと慢性病の真実』

より要約

 

人間の胃や小腸の中というのは、酸素が極めて豊富で強酸性である
ここへ牛肉の脂(プーファ)や鉄分が流れ込むと、胃腸がまるで「過酸化脂質(サビ)の実験室」と化し、猛毒のアルデヒド(サビ)が大爆発を起こすのだ

 

このギトギトに発生したサビが小腸から全身へと吸収され、

関節リウマチ、アルツハイマー病さらには筋肉減少症(フレイル)を強烈に引き起こす引き金になっているのである


長生きするためにと無理に詰め込んだ牛肉が、皮肉にも内臓を内側からボロボロにサビつかせ、老人病を加速させているのが醜い真実なのだ

怖わ!

 

利権を見破り、知恵で生き抜く時代

 

利権まみれの肉食ブームに踊らされて、

高いお金を払って胃もたれする肉を詰め込む必要なんて全くない

と、僕は思うな

 

今の時代、なんでもスマホの画面を指先でスクロールして、

調べたつもりになっている大衆が多すぎる

ググる?

変な言葉だよね

僕は使ったことがない


そんな安易な情報収集ばかりしていると、記憶に残らないだけでなく、

自分で考える力がなくなり、

ま、一言で言えば「アホになる」わけだ(笑)

 

自分の五感を使い、紙の本を繰り返し読み込んで得た「本物の知恵」だけが、

自分の身体を守る鉄壁の盾になる

 

日本人の身体に最も合ったタンパク質である「お米」から、

僕たちは安全で多彩な健康効果を持つタンパク質を

得ることができる

↓クリック

 最新研究!米に含まれるタンパク質はこんなに凄い!

 

とはいえ、僕の賢明なる読者様におかれましては

僕がこのようなことをことさらに言わなくとも、

「本物の知恵」をお持ちのことと存じ候

 

大変失礼つかまつった!

 

今朝はこれにて!

 

 

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  • 「動物園からライオンが逃げた」というウソの文字と合成写真を、おもしろ半分でSNSでシェア(拡散)した会社員の男が、動物園への業務妨害罪(偽計業務妨害)で警察にガチで逮捕され、実名報道で職も信用も一瞬で失ったケース(2016年熊本地震)
  • ネットで流れた「あおり運転事件のガラケーの女はこいつだ」という完全なデマ記事を、ファクトチェックを一切しないまま自身のSNSでドヤ顔でシェアした地方市議が、名誉毀損で告訴され、数百万円の損害賠償裁判を起こされて全面敗訴。政治家生命を絶たれたケース(2017年東名あおり運転事件)

今のAI時代、文章だけでなく、「もっともらしい写真」「動画」も、いくらでも本物そっくりに偽造できてしまう恐ろしい時代である

 

現在、最も深刻なのが

「生成AIを悪用した有名人や経済学者の偽広告(ディープフェイク投資詐欺)」


SNSを開けば、誰もが知る著名人が「この投資が絶対に儲かる!」

と熱弁している動画やニュース記事が次々と流れてくる


しかし、あんなものは本人の顔や過去の音声をAIに学習させ、

1秒で自動生成した100%完全な偽物(フェイク)


大衆の信頼や欲望を煽り、

高いお金を巻き上げたい詐欺グループの仕掛けた醜いマーケティングなのである

 

こんなインチキを真に受けて、ウソ記事に引っかからないメソッドを知らないまま、
「あの有名な先生が言っているから大変なことになってるぞ!」なんてSNSでシェア(発信)してしまったらどうなるか?

 

待っているのは、あなた自身が人生をかけて積み上げてきた「信用の完全崩壊」

お金、ケースによっては最悪の場合は「前科」


「善意で親切のつもりだった」「みんなが言っていたから」という言い訳は、

警察にも裁判所にも1ミリも通用しないのである

 

では、どうすればいいのか?

 

AIで作られたウソなら、まさにそのAIの力を味方にして、

瞬時にファクトチェック(裏取り)の防具として使いこなせばいい

 

怪しい画像やセンセーショナルな噂話を見つけたら、まずは立ち止まり、

手元のAI(対話型AIツール)へそのまま

「これって本当なの? 元ネタやエビデンスはある?」と投げかけてみる


するとAIは、ネットの海から過去の詐欺事例やファクトチェックの公式データを秒速で手繰り寄せ、「それは100%大嘘ですよ、注意してください」と、動かぬ証拠(盾)を揃えて人間を守ってくれる

Aやんかー、Aわい、AI❣️(笑)

 

悪質なフェイクが飛び交う時代だからこそ、

恐怖や怒り、甘い誘惑に踊らされる必要なんて、ない


誰かが作った根拠のない大嘘に付き合って、人生の貴重な時間をドブに捨てるのは

Aかげんにセー、と言いたい(笑)

 

自分の目で見て、自分の手で調べ、自分の内臓と五感が納得した「本物の一次情報(リアル)」だけを選び、知恵で生き抜く

 

ちなみに、僕の新しいテーマ 

では、徹底的なリサーチの上、記事にしている

 

もし、これはおかしい!

と感じたなら、ぜひコメントしてほしい

もしも「偽りの情報」と、あなたのAIが指摘してくるなら

 

僕の全ネットワークで調べ上げてきちんと反証してみせる!

 

この記事は2018年4月に

gooブログ(昨年10月に終了)愛詩tel by shigにて発表したものだ

すごい反響を呼んだが、今も状況は変わっていない

そのまま転載する

 

ショッキングな画像が出てくる

閲覧注意?だそうだが、まあ、食事中は控えた方がいいかもしれない

 

について僕らはあまりにも無頓着すぎないだろうか

何度も問題を起こしたファーストフードチェーンに足を運ぶ
国が認可してるから大丈夫だろう
安くて便利だからって・・


口から入るもの
それはダイレクトに健康に影響を及ぼす


堤未果氏の「㈱貧困大国アメリカ」にこんな記事が載っている

食の工業化で潤う抗生物質市場(P84)
2013年2月。FDAの全米薬剤耐性監視システムが
発表した 全米食肉年次報告書は
多くのアメリカ国民にとって背筋が凍る内容だった

検査対象となった七面鳥のひき肉の81%、牛ひき肉の55%、
豚の骨つきロース肉の69%、鶏肉の39%から

抗生物質に耐性を持つ細菌が検出されたのだ
鶏肉に関しては53%から
大腸菌や、
毎年アメリカ国内で数百万人の食中毒患者を生む
サルモネラ菌
カンピロバクター菌も見つかっている

これらの原因について、本の中でUSDA内の農業バイオ研究機関職員である、
キャロライン・チャン博士の証言

占禁止法の撤廃による寡占化で巨大化した工業式農業は、
過剰な密度で動物を詰めこむ
家畜工場で、成長促進や感染防止用に
大量の
抗生物質を注射したり、餌や水に混ぜたりするようになりました

ーー中略ーー

人間への影響について
新種の病気が増えましたね
鳥インフルエンザ、大腸菌、フィエステリア、サルモネラ中毒、狂牛病、
カンピロバクター
といった病気が
猛威を奮るい始めました

草食動物である牛の身体は、
本来トウモロコシや死んだ動物肉を食べるようには作られていません。


さて
これらを基礎知識に、次のアメリカの農家の証言を見てみよう
長い記事なので一部だけ引用するが、全文を読むことをお薦めする

↓クリック
アメリカ産牛肉の実態

以下は、「まだ、肉を食べているのですか」
 ハワード・E・ライマン&グレン・マーザー著より
抜粋されたものです。

  もしあなたがアメリカ人で肉食主義者(ミート・イーター)であれば、
次のことを知る権利がある。

それは、あなたが食べたほとんどの牛に共通する真実で、
つまりあなたが食べている牛も「肉を食べている」ということだ。
牛が屠殺されると、その重量の半分は食用にはならない。
つまり腸や内容物、頭部、ひづめ、そ して角などで、骨や血も「食べられない」。


そこでこれらは、「レンダリング・プラント」(動物性脂肪精製工場
というところに運ばれる。
そして巨大攪拌機 (かくはんき)に投げ込まれる。
ついでに言うと、「病気で死んだ牛は丸ごと放り込まれる」。

 

※画像を見る前に、まず見て頂きたいのがこの動画です。

Rendering Investigation


このレンダリング・ビジネスは、
今や年間24億ドル強という売り上げの巨大産業となっている。
そこでは年に400ポンドもの動物の死体を処理している。
 

ひどい病気に罹った動物や癌になった動物、腐りかけた死体などのすべてが
攪拌機に投げ込まれる。
農場で死んだ家畜以外にも、動物保護施設で安楽死させたペットたちが、
毎年600万から700万頭もの犬や猫たちがここに運び込まれる。

 

ロサンゼルス市だけでも毎月、約200トンもの犬や猫の死体の山が
レンダリング工場に送られている。
それらには
動物管理局に捕獲されたノラ犬やノラ猫、
そして車で撥ねられた死体も入っている。

の「混合物」はレンダリング工場でミンチに刻まれ、
高温蒸気で「調理」される。



 

そして、軽い脂肪分が表面に浮いてくる。
それらは化粧品や潤滑油、石鹸、ろうそく、そしてワックスの原料などに精製される。
それ以外のより重いたんぱく質 の原料などは、乾燥され、
茶色の「肉骨粉」に加工される。
そしてその約4分の1は、糞便である。

その「肉骨粉」は家畜の飼料と同様に、
ほとんどのペットフードの増量材として使用される。
これが、農家で「濃縮たんぱく」呼んでいるものだ。

1995年だけで屠殺場から約500トンもの、「食べられない」残り物が出ており、
それらがこうして処理され、
全米の動物たちの飼料として売られていく。
私もかつて、そんな「エサ」を何トンも家畜のために買ってきた。
しかし「牛」を「牛」に食わせていたとは夢にも思わなかった。

1997年8月にBSE、いわゆる狂牛病への不安が巻き起こった。
これに対して米食品医薬品局は新しい規制を作り、
牛などの反芻(はんすう)動物のタンパク質を、
反芻動物に与えることを禁止した。
しかしこの規制は形だけであったので、

牛たちは今も
ミンチになった馬や犬、猫、豚、鶏それに七面鳥などの死体を食べている。

それだけではなく、
牛の死体から選別された血液成分糞便まで食べているのだ。

  病気になった不健康な動物を食べると、
どの程度まで危険なのかはよくわかっていない。
しかしある種の病気は、宿主から人間に感染することはよく知られている。
よく知られた食物感染もある。

それは食物が糞便に汚染され流行性E大腸菌によってもたらされる伝染病だ。
毎年、約8000人ものアメリカ人がこの感染症で亡くなっている。
さらに食品汚染の約80%は、汚染された肉から発生していることもわかっている。

アメリカで生産されるほとんどの肉が、
ダイオキシンなどの発ガン物質で汚染されている。

これは除草剤の一つで米軍が枯葉剤としてベトナム戦争時に用いた
エージェント・オレンジに近い化学構造を持つ。

さらにDDTがある。
これは25年以上も前に、国内では禁止された悪名高い農薬だ。
しかも未だに地中に残留している。

困ったことにこの化学物質はなかなか還元されず、
この先数千年にわたり残り続けると言われている。

鶏の90%以上が工場で育てられている。
 エサもきわめて安いものが与えられる。
つまり彼らの排泄物さえがエサに混ぜて食べさせられているのだ。

これは驚くようなことではない。

こうして農務省の調査でも、
99%のブロイラーの死骸から、E型大腸菌が検出されている。

さらにアメリカで消費されるチキンの約30%がサルモネラ菌に汚染されており、
さらに70~90%が、その他の病原体やカンピロバクター菌に汚染されている。

サルモネラ菌のほうが悪名高いが、
カンピロバクター菌は、
1年間に200人から 800人もの人々の命を奪っている危険な菌
なのだ。
それがカンピロバクター菌症候群で、痙攣や腹痛、下痢、発熱などを引き起こす。

この病原体はその他の病気も引き起こし、
それも非常にまれなグレイン・バレー症候群と呼ばれる麻痺性の疾病だ。

このバクテリアは、処方された抗生物質に急速に抗体を持つことでも知られている。
つまりこの菌は、鶏の病気に対し投与された抗生物質によって強力に進化してきたのだ。


引用終わり

ーーー

協解体、農業自由化、規制緩和、農業の効率化
そして

TPP

明日の日本の食肉は間違いなくアメリカの後を追う

いや
既に
外食産業、加工食品産業の中に
アメリカ肉は(ブラジル等もだけど)入ってきている

しかも、先だって国は

牛のBSE検査を国が大幅緩和、
これまでの危険部位も検査対象外にす
る方針を打ち出した


だから・・

あなたが食べてる、

ハンバーガーの肉は・・
焼き肉食べ放題の肉は・・
格安ステーキの肉は・・
餃子、シュウマイ、豚まんetcの肉は・・ 

 

 


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今日も書きます

テレビやネットが絶対に言えない「健康神話の大嘘を暴く!」シリーズ

 

 

よく言われますよね
「食事は肉や魚のタンパク質から食べなさい。それが血糖値を上げない最高の順番だ」

へ〜、そうなん?

 

こんなの真に受けて、空っぽの胃袋にいきなり肉の塊を詰め込んでいたら、

あなたの内臓はどーなると思いますか?

特に消化吸収の力が落ちている年配の人が肉からガツガツ貪った日にゃ
待っているのは、若返りどころか健康寿命を縮める「内臓の地獄」ですやろ

空っぽの胃にいきなり肉を放り込めば、強烈な胃酸がドバドバ出て胃壁を荒らすよね


さらに、肉が分解されてできる強烈な「窒素ゴミ(アンモニアや尿素窒素)」が、
ヘトヘトに働き続けている「腎臓」のろ過フィルターを

一瞬でキャパオーバーにさせて窒息させる

ひどいな

 

それだけではありませんぞ


胃で完全に分解されなかった肉の塊は、ドロドロのまま大腸へ流れ込み、悪玉菌のエサになって腐敗する
腸内で猛毒の「アルデヒド(サビ)」が大量生産され、
それが血液に乗って全身の皮膚から漏れ出す
それこそが、周囲を不快にさせる「強烈な加齢臭(体臭)」の本当の原因だ

おならが臭くなったり便秘になったりしているなら、

お腹のなかがドブ川になっている警告である

こら、あかん

 

そもそも、肉(タンパク質)を最初に食べて胃を満たした後に野菜を食べても、

腸の防衛戦は完全に手遅れ
血糖値ブロックの盾として1ミリも機能しなくなってしまうのだ

 

では、どうすればいいか

僕は解答を用意しています


今朝の僕の食卓の順番が、生理学的に150点満点の完璧な答えだ!ちからこぶ🦾

  1. まずは食前に、いつもの「酢玉ねぎ」と「黒酢サワー」で血糖値の先制ブロックの盾を敷き、胃壁を守る
  2. 次に、生の「ゴールドキウイ」を口にする
    (生のフルーツにはタンパク質を分解する強力な生酵素が生きているため、胃に極上の消化液を先回りチャージできる)
  3. そして、僕が朝から作った、16種類もの神食材が詰まった温かい「ありえない味噌汁」

ほれ、完璧やん

 

これで、内臓にゴミやサビを一切残さず、ダイレクトにエネルギーに化けてくれる

 

わざわざ内臓を酷使する牛肉や豚肉の赤身肉を詰め込まなくても、
日本人の身体に最も合った植物性タンパク質である「お米」から、僕たちは安全なタンパク質をがっちり足し算できる

 

↓クリック

最新研究!米に含まれるタンパク質はこんなに凄い!

 

どうしても肉が食べたいというのであれば、
無添加のハーブであしらって自分で手作りする「自家製のハーブ鶏(チキン)」を選ぶのが正解だ、と思う

作り方は後日発表

とても簡単です


牛や豚の脂っこい赤身肉に比べて消化吸収がはるかに優しく、

最高にクリーンなプロテインになってくれるよん

 

世間の利権まみれのブーム(マーケティング)に踊らされて、

老体に鞭打って無理に肉から詰め込む必要なんて全くない

 

今こそ、利権まみれの「タンパク質ファースト」から目を覚まし、

ご自身の内臓が、本当の意味でクリーンに喜ぶ順番と素材を選ぶ時

だね!

 

 

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本日は
我が家の最強の「健康・三種の神器」の全貌を、飲むタイミングとともに初公開する

 

① 朝・昼・晩の食前:まずは「酢玉ねぎ」そして「黒酢サワー」

酢玉ねぎ

 

黒酢サワー

 

毎食の食事を口にする「直前」に、必ず合わせるのがこのコンビ

ここで一つ重要ポイント
空っぽの胃袋にいきなり黒酢サワーを流し込むと、

酸が強すぎて胃壁を荒らす原因になってしまう
だから、まずは常備菜としてストックしてある

「酢玉ねぎ」を数口つまむ

 

そして、玉ねぎの優しさで胃に薄い膜を張ったその直後に、
黒酢を、小さじ1杯だけ炭酸水で割ってシュワッと流し込む

 

お酢に含まれる「酢酸」の圧倒的な血糖値ブロック力によって、
普通に食べたら血糖値をドカンと跳ね上げる炭水化物や、脂っこいメニューであっても、
糖質の消化吸収スピードが物理的にスローダウン

インスリンの無駄遣いを完璧にストップさせ、体に余計な脂肪やゴミを1ミリも溜め込まない
まさに毎食前の鉄壁の盾(ディフェンス)

 

そして食事の後、10分ほど散歩すれば(ぶらぶらでOK)血糖値が上がりことはない

 

② 夜おやすみ直前:極上の細胞リペア「ハチミツシナモン」

 

ハチミツシナモン

 

そして、夜お風呂から上がり、お布団に入る「直前」に飲むのがこれ

 

良質なハチミツに、「オーガニックセイロンシナモンパウダー」を小さじ一ほど混ぜ、
水や炭酸水で割って、静かに喉を潤す

※注意 必ずハチミツとシナモンパウダーを混ぜてから水、炭酸を注いでください

 でないと混ざらない

 

世間のいい加減な糖質制限派は「糖はすべて悪だ」と一括りにするが、それは大嘘
ハチミツ(果糖)は、現代人のガチガチに低下した「基礎代謝」を内側から燃え上がらせるクリーンな燃料だ

↓クリック

崎谷博征Dr.ハチミツで基礎代謝が上がる!

 

現代人は夜寝ている間にエネルギー切れを起こし、
自分の貴重な筋肉をバラバラに破壊してエネルギーに変える「糖新生(とうしんせい)」という罠に陥っている
寝る直前にハチミツの糖を補給しておくことで、夜間の筋肉破壊を完璧にシャットアウトできる

 

さらに、シナモンの持つ強力な血管拡張・抗酸化パワーが、
体内に長年溜まった古い植物油(プーファ)のサビを、睡眠中に綺麗に洗い流して(リペアして)くれる

 

※注意 ハチミツシナモンを飲んだ後は、きちんとブラッシングしてくださいね

寝る前のハチミツが虫歯を防ぐというのは事実ですが、

ブラッシングしないで虫歯になったという報告があります

 

以上

酢玉ねぎ、黒酢サワー、ハチミツシナモン、三種の神器で健康まっしぐら

 

超おすすめです

 

 

 

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前回の記事

【ダマされてません?】冷水が内臓を冷やす?バカ言ってんじゃないよ!

にて、冷水の嘘をバサッと斬り捨てたついでに、もう一つ、
世間の健康オタクさま御用達のアイテム
「白湯(さゆ)神話」
の裏にある、お笑い草の真実を暴露
 
 

「朝一番に、水道水を一度10分以上沸騰させて、それを常温まで冷まして飲むと体にいい」
意識高い系のインフルエンサーたちは、判で押したようにこの面倒な儀式を勧める

 

僕も一度試してみたけど、

「???」という違和感しかなくてそれ以来飲んだことがない

 

でもね、日本メディカル心理セラピー協会様のサイトにマジで紹介されてるの

アーユルヴェーダ式「白湯」健康法!体質改善・デトックス・美肌効果

だって

 

どれどれ・・

 

忙しい毎日、なんとなく体が重い、疲れが抜けない、肌の調子が悪い…そんな悩みを抱えていませんか?健康や美容の情報があふれる中、どれを選べばいいか迷ってしまう方も多いはずです。そんなあなたに、アーユルヴェーダの「白湯」習慣をおすすめします。本記事ではアーユルヴェーダの基本から白湯の効果、正しい実践法まで、わかりやすく解説していきます。

 

怖わ!

 

いきなり結論

コレ、科学的根拠(エビデンス)ゼロの、ただの「都市伝説」であ〜る

歴史のルーツを紐解けば、爆笑の真実が見えてくる

あ、古代史面白いよ

古代のことはわからないので、自分で探りながら、推理する力が培われる

その中で、世間の常識を疑うクセが身に付く

古代史のスタンダードになった、僕の別ブログ、よろしければどうぞ

↓クリック

古代出雲王国 スサノオ 谷田茂 スサノオ超考古学

白湯てさ、

生水の中にうごめく雑菌や寄生虫を、熱でブチ殺していただけ(大笑)

 

ルーツは、インドの伝統医療「アーユルヴェーダ」の教えに行きつく
「水を沸騰させることで火のエネルギーが加わり、毒素を洗い流す」

などとスピリチュアルに語られるけどさ、

歴史のファクト(現実)を探ってみると・・


何千年も前の古代インドにおいて、生水をそのまま飲むことは、コレラや赤痢などの致死性の感染症に直撃することを意味していた
一度沸騰させて常温に戻すというのも、冷蔵庫のない時代に、

熱々のままだと舌が火傷するから冷ましていただけって

ひどいな

 

水質が世界トップクラスに安全な現代日本において、
浄水器を通した綺麗な水をわざわざ10分も沸騰させて冷ますなど、

ただの時間とガス代の壮大な無駄遣いではないでしょうか


古代インド人が今の日本の水道水を見たら、あまりの綺麗さに腰を抜かしてそのままガブ飲みすることだろう

ウ、ウンマイ、サユ?ソレナニ?インドジンウソツカナイ

 

そもそも、人間の体の中で解毒(デトックス)を担っているのは

100%「肝臓」と「腎臓」
白湯というただの生温かいH₂O(水)に、解毒酵素を活性化させる特殊な魔法の成分など1ミリも入っておりましぇん

 

温かい水を飲めば、その瞬間だけ胃腸が温まってホッとするけれど、
水分が吸収されて血液に乗るプロセスの中で、すべての液体は人間の37℃の体温へと完璧に調律(冷却)される

ほれほれ・・


白湯を飲んだからといって、内臓の温度が上がり続けて基礎代謝がアップするなど、

人間の体の仕組み(生理学)としてあり得ましぇん

 

テレビやウォーターサーバー会社の利権(マーケティング)に踊らされて、
ありがたがって生温かい水をすするなんて、それこそ人生の時間とガス代

ドブに捨てるようなものではありましぇんか

 

朝一番に「冷たい水が美味い!」と感じるなら、
ご自身の身体センサー(本能)に従って、

キンキンに冷えたクリーンな麦茶を飲むのが本物の正解でしょう

 

あなたも、誰かが作った根拠のない噂から目を覚まし、
今朝の一杯を、ご自身の身体が一番喜ぶスタイルで楽しんでみてほしい、

なんてね

 

ま、ここらで冷たい麦茶、召し上がれ

 

 

旨!

 

 

 

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今日も「健康神話の大嘘」をバサッと斬り捨てる記事、アップしよう

 

世間のいい加減な健康ブログや、動画などは、口を揃えてこう脅す
「冷たい水を飲むと内臓が冷えて代謝が下がり、万病の原因になる」

 

はあ?バカ言ってんじゃないよ!

 

中学生ですか?

生物の授業では教えないか知らんけど、

ちょっと考えたら子供でも分かるガセ健康情報ですな

 

アホくさ(笑)


例えば、健康な人間が冷たい麦茶を飲んだからといって、

それが直接的に内臓を冷やしたり、

腎臓の機能を悪化させたりすることは医学的に100%あり得ないんとちゃいます?

 

だって、氷を入れたキンキンの水を胃袋に流し込んだとしても、
それがそのまま物理的に冷たい液体の状態で、

お腹を直撃するわけではないでしょ

 

飲んだ水は喉から食道を通って、胃や小腸で吸収され、

血液に乗って全身の血管を巡るプロセスの中で、
人間の「37℃の体温(内臓代謝の熱)」によって完璧に温められる(調律される)

 

つまり、細胞に届く時点では、温かい白湯を飲もうが、氷入りの冷水を飲もうが、
温度は全く同じ「37℃のクリーンな液体」になっているわけ


内臓の細胞が冷やされて凍えるなど、医学的に完全にナンセンス!

飲む「温度」ばかりに一喜一憂して、中身の成分を無視するガセ健康情報の浅はかさ

 

僕は昔から麦茶を冷やして飲んでいる

冬でもね

だって、冷たい方が美味しいし、爽やかな気分になれる

 

最近、腎臓に麦茶がいいと知った

 

大麦を焙煎した「麦茶」には、非常に強力な抗酸化ポリフェノール(アルキルピラジンなど)が豊富に含まれているんだそうだ


これが、日々の生活で発生する活性酸素から、
微細な血管の塊である「腎臓のろ過細胞(糸球体)」を物理的ダメージから完璧に守り抜く最強の盾になる

 

ふむふむ

 

しかもカフェインレスだから、

緑茶やコーヒーのように無駄な利尿作用で大切な腎臓を酷使することもないしね

 

テレビやネットのインチキ健康情報に振り回され、

夏でも美味しくもない生温かい白湯を我慢してすするなんて、

それこそ人生の楽しみを奪う寂しい生き方なんじゃない?

と思いますけど・・

 

僕たちの舌と胃腸が「冷たい麦茶が美味い!」と大満足しているなら、
それこそが細胞が求めている本物の正解(本能)でしょう

 

本物の素材を選び、自分の身体センサーに従って、美味しくいただく

 

あなたも、何も考えずに聞きかじった常識?を垂れ流す健康情報など無視して


今朝の一杯を、ご自身の本能が喜ぶ温度で楽しんでみてほしい

 

 

旨!

 

 

 

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