新米が届いた

穴穂(あなほ)米

神様のお米だ

商品説明

強い甘みともっちりとした粘り、炊き上がりのツヤと芳醇な香りが特徴

栽培・生産のこだわり

「木材堆肥」「発酵有機肥料」「葉面散布」を基本とした『愛善酵素農法』で栽培

産地の特徴

昼夜の寒暖差が大きく、秋から冬にかけて発生する「丹波霧」が特徴。この寒暖差と霧が、野菜の旨みや甘みを引き出している

 

手紙が添付されていた

 

以下全文書き起こし

 

谷田 茂 さま

このたびは、「穴穂米」をご購入いただき、ありがとうございます。

一年間、天と土と水の恩恵と、私たちの愛情を込めて育てたお米です。

旨み甘みのバランスが取れた、お米に育ってくれました。

お米が、お口に合えばたいへん嬉しく思います。

今後とも、農事組合法人大本が育てた「穴穂米」をよろしくお願いします。

追伸 以下に「穴穂」の由来について記載しました。ご覧いただければ幸いに存じます。

農事組合法人大本

 

「穴穂」の由来

大本の歴史をひもとくものは誰もが知っているごとく、雄略天皇の二十二年戊午の年、天皇の御夢により豊受大神様が伊勢の山田にお遷りになるとき、途中上田家の庭内すなわち宮垣の里が、その御旅所に選ばれ、上田家の一族(聖師の祖先)は喜びいさんで鄭重に斎きかしずいたが、そのとき御神霊にお供えせし荒稲(あらしね)の種子が、欅(けやき)の老木のくさった穴へ落ちこぼれ、それから苗が出たのを日夜に育てたところずんずんと伸び、その稲にうるわしき瑞穂を結びたたなれば、時の里庄が正しく神の大御心とおぎまつって、所在の良田に蒔きつけ、千本という名をつけて四方へ植えひろめたのが穴穂の里の名がおこった始まりである。最初は穴穂と書いたのが後に穴生(あなふ)となり、穴尾となり、さらに今の穴太となったので西国二十一番の札所、菩提山穴太寺の院主は代々今にいたるまで、穴穂の姓を名のっているのであるが、その穴太の瑞泉苑より種子の頒たれるということは有意義なことである。

(「玉鏡」から)

 

新米の玄米です

 

僕はいつも玄米で取り寄せ、7分づきに精米する

米は精米した瞬間から酸化が始まるからだ

さっそく精米して炊いた

まず、我が家自慢の曲げわっぱのおひつに入れ

アップ

凄い、光り輝いている

食すると、甘く、神代の味がする

 

米については、古代史ブログで、過去こういう記事を書いた

スサノオ超考古学17 特別編その壱 「米」=「光」=「神」

 

ーーー

 

奥出雲こそ、米の発祥、と僕は主張してきた

ここで、かつて誰も指摘したことがない、「米」の秘密について開陳したい

 

日本人は、ご飯を食べる際、

まず

「いただきます」

と、手を合わし

 

食べ終わると

「ごちそうさま」

と、手を合わす

 

タイやビルマなど、小乗仏教の国にも見られない、

この、「米」に対する信仰はなんなのか?

 

古来、

「一粒の米にも百人の神様が宿る」

とされた

 

では、検証していこう


「―」を大地とすると、上からの光「 l 」は大地を突き刺し、「十」となる

斜め45度から入った光は、90度に反射、
同じく下斜め45度から入った光は90度に反射

 

これ、学校で習いましたね

光の入射角と反射角の基礎です

 

さて、続きです

 

90度の反射を それぞれ 「<」 「>」 で
「十」と、「<」 「>」

で、米となります

 

電話機で使う、「コメ」マークは6つの線で出来ています

携帯をお持ちなら、見てごらんなさい

「米」や、「※」ではありません

 

「米」は、東西南北と、その間、とも解釈できます


「米」を日本人が神様と崇めるのも、

ここに由来がある、と僕は30年ほど前に、
イメージしました

 

では、

「光」という文字、よく見てみると、

「米」とほとんど同一と見ていいと思います

 

つまり、今回の題字にあるごとく、
「米」=「光」=「神」

という結論が導き出されるわけです

 

このイデアは、

僕だけのこじつけだとお考えでしょうか

 

ならば、次の記述に対し、あなたはどのように感じられるだろうか

 

米という字はそのまま、世界最古の文字といわれる、

「シュメルの楔文字」の元である「古拙文字」における、
「星」「天」「神」を示す文字とそっくりそのものだ

 

以下、小林登志子著 シュメル―人類最古の文明―より引用


シュメル人は「謎の民族」である。

シュメル語は日本語と同様に膠着(こうちゃく)語(日本語の「てにおは」のような接辞を持つ言語に属すが、シュメル語に近い古代オリエント世界の言語は確認されず、シュメル人はどこからやって来たのか分からない

 

引用終わり

 

どこからやって来たとお思いか

 

最後に、僕がメソポタミア時代の古地図で発見した事実だけ記しておく

 

ヘブライ人(ユダヤ人)の祖、アブラハム(神によりアブラムから改名)が住んでいたのは、シュメルの「ウル」であった

 

Wikipediaから写真をお借りした

 シュメル

一番下にUr(ウル)がある

そして、そこから北東に

Suse という都市がある

この「Suse」

「スサ」と発音する

 

この、「スサ」と「スサノオ」とをどう結び付けるか、

それは、読者と僕の競争としたい

 

先日、島根県立古代出雲歴史博物館の、

宗教学専門の学芸員の先生と長時間、電話で話した

素晴らしい方であった

 

最後に

「古代史は、結局分からないのだから、古代史が好きな人の数だけある」

という、僕の意見に、先生は、

「いや、谷田さん、その通りですね」

と仰ってくださった

 

だから、僕は、権威など求めない

あなたの古代史における権威は、あなた自身です

 

僕と一緒に、古代史のロマンの世界に思いをはせ、

ユニークな説があれば、是非僕にも教えてください

 

ーーー

 

 

 

いいね!と思ったら↓クリックお願いします 

食品のカラクリと暮らしの裏側より転載

ファミレスお代わり自由コーヒーは食品添加物の液体

https://blog.goo.ne.jp/galaxy-karakuri/e/4df403337885036798887a364f393969

 

ーーー転載開始ーーー

 

ドリンクバーの原価は1杯10円、何杯飲んでも元は取れない
 

■お代わり自由コーヒーは店のサービスの表れではありません


ファミレスなどで「お代わり自由のコーヒー」やドリンクバーのコーヒーを飲むと、サービスの良さを感じたり、何杯も飲んで申し訳なく思ったことはありませんか?
今後は、そんな気遣いは一切不要です。逆にお客の立場から、怒らなければいけません。

普通、喫茶店ではコーヒー豆100gから、コーヒーカップ10杯分を取るそうです。
中には、もっと取る店もあるようですが。

ところがお代わり自由のコーヒーは、常識の3倍・30杯分のコーヒーを取ります。
だから、飲み放題なのです。
お代わり自由コーヒーは、サービスの良さを売りに見せながら、実はお客を騙す“集客液”だったのです。
何故、通常の3倍取っても大丈夫かというと、

食品添加物のリン酸塩を増量剤として、コーヒーの粉に混ぜます。


するとリン酸塩の抽出増量作用で、通常の何倍も多く取り出せるのです。

でも薄くなり、苦味やコクがなくなるのではと思われるでしょう。
そこで、さらに食品添加物の登場です。


酢酸ベンジルなどの合成香料や苦味料を混ぜ、

コーヒーと同じような味・香りに仕立てるのです。

従って皆様がドリンクバーで飲むコーヒーは?というより、食品添加物を多く注入しコーヒーに似せた液体を飲まされているに過ぎないのです。
御代わりは、禁物ですよ。

■豊富な種類のドリンクバーでもお金を払う価値はない

200~300円台のドリンクバーが、常識化しています。数々の種類の飲み物を選ぶことができるから、安いと思っていませんか? いくら飲み放題とは言え、前述のコーヒーや業務用コーラ・ジュースの価格を考えたら、全くお金を払う価値はないのです。
専門家に言わせると、原価は1杯平均10円程度だそうです。

従って何杯飲んだところで、元は取れないことを知っておきましょう。

店が言うお客様への出血サービスどころか、ドリンクバーは店の儲け頭さえあります。
安くて長居できるメリットはあるものの、

食品添加物や糖分過剰の飲料ばかりです。


身体のために、喫茶店で本物のコーヒーを飲みましょう。
こんな所で何杯もお代わりするより、多少高くついても本物のコーヒーを飲んだほうが健康的です。

なおコーヒー関連品として、「コーヒーフレッシュ」は本物の牛乳を使っていると思う方が圧倒的です。


ところが…牛乳は1滴も入っておらずに、

中身はサラダ油と食品添加物だけでできているのです。


原価は極めて安く、取り放題・使い放題でも耐えられる商品なのです。
だからテーブル上のカゴやケースに、無造作に山積みに置かれているのです。
投稿者も真相を知る前は、コーヒーに“サラダ油”を入れて飲んでました(苦)。

 

ーーー転載終了ーーー

 

 

 

 

いいね!と思ったら↓クリックお願いします 

桓武天皇(737-806)
天応元年(781年)4月15日即位は、もちろん、794年に平安京を造営した天皇である

桓武天皇が都を山城(今の京都)に遷してすぐ、賀茂神社を「王城の総鎮護の社」と定めた、と書いた
 

上賀茂神社の祭神が別雷神=ニギハヤヒであるならば、

桓武天皇はニギハヤヒをして「王城の総鎮護」と呼んだことになる
 

そして、この神社を代々の天皇が何度も御幸され、祈願されたということは、どういうことなのだろうか
 

静岡市七間町にある別雷神社の記録に驚くべきことが記されている

「応神天皇四年の創建。古くは大歳御祖皇大神を祀った」
 

そう、別雷神は、古くは「大歳御祖皇大神」と称されていたのだ
 

「大歳(オオトシ)」はニギハヤヒの別称

注目は「御祖皇大神」という呼称だ
 

「大歳皇大神」を祀る神社は各地にある

東京都調布市の虎狛神社、岐阜県国府町の阿多由太神社、
大分県山国町には大歳御祖(おおとしみおや)神社もある
どの社も「延喜式神名帳」に載る古社ばかりだ
 

「皇大神の御祖」とは、本来、天照大神を指すことは言うまでもない

もう一度、丹後一の宮に鎮座する籠神社を見てみよう
 

籠神社










元伊勢ともいわれ、

主祭神に彦火明命(ヒコホアカリノミコト)・相殿に天照大神・豊受大神を祀る
 

籠神社の公式HPを見ると
 

主祭神 彦火明命(ひこほあかりのみこと)

亦名 天火明命・天照御魂神・天照国照彦火明命・饒速日命、又極秘伝に依れば、
同命は山城の賀茂別雷神と異名同神であり、その御祖の大神(下鴨)も併せ祭られているとも伝えられる
彦火明命は天孫として、天祖から息津鏡・辺津鏡を賜わり、大和国及丹後・丹波地方に降臨されて、これらの地方を開発せられ、丹波国造の祖神であらせられる
又別の古伝に依れば、十種神宝を將来された天照国照彦天火明櫛玉饒速日命であると云い、
又彦火火出見命の御弟火明命と云い、更に又大汝命の御子であると云い、一に丹波道主王とも云う

 

お分かりだろうか

極秘伝は、別雷神=ニギハヤヒであり、十種神宝というからには、物部氏と同族だと言っているのだ
 

天照大神は大和の笠縫村(大神神社の近く)からこの地に遷り、4年間祀られたあと、
現在の内宮の地に遷された


一方、豊受大神はここから直接外宮の地に遷っている

そこで養老三年(719)この地に彦火明命を奉祭
相殿に天照大神・豊受大神を祀ったと記されている

ここでニギハヤヒは伊勢の天照・豊受大神を従えて主座に鎮座しているのである

つまり、ニギハヤヒは両皇大神の御祖だったわけだ

 

さて、アマテラスの名だが、大日孁尊(オオヒルメノミコト)とも称されるが、
「孁」という字は「霊女(みこ)」の意で用いた文字だと一般に言われているので、
もともとは「大日霊女(オオヒミコ)だったようだ
 

実際、宮崎県高千穂町の祖母嶽神社では「大日霊女貴命」、
島根県頓原町の史々乃村神社などでは「大日霊女命」と記されている
「女」を省いて「大日霊命」として祀っている社も多い

「大」は冠詞なので、それを省くと、「日孁」は「ヒミコ」例の卑弥呼と同じ名前だったことになる
興味深い
天照大神は卑弥呼だったのだろうか
機会があれば、追ってみたい

 

さて、核心に入ろう
 

天照大神の諡号(しごう。正式名のこと)は、

「天照国照彦天火明櫛甕玉饒速日命

(あまてるくにてるひこあめのほあかりくしみかたまにぎはやひのみこと)」

最後にニギハヤヒがある
 

一方、ニギハヤヒの諡号は、籠神社極秘伝にあるように、

「天照国照彦天火明櫛甕玉饒速日命」
 

なんと、びっくり
まったく同じ
 

この二人の神の諡号が同じであることはあまり知られていないが、この事実は、

天照大神は、ニギハヤヒの名前を奪ったことを示している
 

同時に、ニギハヤヒへの崇敬と物部王国もまた、奪ったわけだ
 

天照大神の「天照」は、もちろん、諡号の最初の部分に「大神」をつけたわけだが、

天照大神=ニギハヤヒ
 

ニギハヤヒはスサノオの息子
スサノオは記紀では天照大神の弟とされている
 

その天照大神の正体がイエス・キリストであることが、裏神道の根幹である
 

僕の情報源である裏神道の人間は、ヘブライ語で聖書を読み、

天照大神=イエス・キリストの名で洗礼まで行う
「禊ぎ」と称して
 

これはいったいどういうことなのだろう

次章では、もっと驚くことが判明する

古代出雲王国 スサノオ超考古学より転載

 

われら忌部は秦氏である/裏神道高官との対話より

2016年07月12日

 

 

ーーー転載開始ーーー

われら忌部は秦氏である。

秦氏には色々な職業、家系がある。

例えば、政治関係を担当した秦氏は藤原家がある。

経済担当は三井家があり、三井家が神宮遷宮時の費用を捻出しておった。

武家担当の秦氏には源平等がある。 


よろしいか? 
秦氏は歴史から姿を消した。それは改名したに過ぎない。

役割分担をはっきりさせると共に国体の護持の為に秦氏は改名したのだ。

われら忌部は秦氏の中でも祭祀を専門に担ってきた。 

よろしいか? 
われら忌部は秦氏の中で祭祀を職に持つ者。よって、われら忌部は秦氏と同族である。

しかして、われら忌部は物部に祖がある。

物部氏の中でも祭祀を担当するわれらの祖先が後に神武天皇と共に渡来した秦氏と婚姻を結び、

現在秦氏としての忌部がある。 

新撰姓氏録が編纂された時に物部系忌部から秦氏系忌部に変わっただけの事。

秦氏系忌部を斎部と名乗る事もある。

 

秦氏系忌部は神宮、熱田、諏訪、宇佐、高良等の大社の祭祀をしておる。

しかして、物部系忌部は出雲、伊雑、籠、石上、大神神社等の古社の祭祀をしておる。 
祭祀支族の太祖に、天細女命、天児屋命、天太玉命などがある。

天細女命は猿女氏、天児屋命は中臣氏、天太玉命は忌部の太祖である。 

よろしいか? 
記紀の奥義の一つに、全ての神道祭祀が開始されたのは、「天岩戸開き神話」からとある。

「天岩戸開き神話」において、祭祀の中心は天児屋命、天太玉命である。

天児屋命が太祝詞言を奏上し、天太玉命が五百津真賢木に鏡、勾玉を飾り付けて自ら 
持った。この時の祭祀が神道祭祀の始まりである。 

天児屋命の子孫、中臣氏の「中臣」は神と人の間という意味がある。

中臣氏の中でも亀トを専門に行うものをト部氏と申す。 

現在、広く知られている神宮、宮廷祭祀を担当するのはこの中臣氏である。

後に中臣氏の中で政治を担当する者は藤原と名乗った。

この藤原氏の中で一般向けの祭祀を行う者は斎藤と名乗る。 

天太玉命の子孫であるわれら忌部は太祖天太玉命が五百津真賢木に鏡、勾玉を飾り付けて自ら持った。

とある様、神器を直接扱う事が赦された者である。

天太玉命の太祖は高皇産霊神であり、

その娘である万幡豊秋津師比売命が生んだ子なり。

天太玉命には5人の配下を専門に行うものをト部氏と申す。 

現在、広く知られている神宮、宮廷祭祀を担当するのはこの中臣氏である。

後に中臣氏の中で政治を担当する者は藤原と名乗った。

この藤原氏の中で一般向けの祭祀を行う者は斎藤と名乗る。 

天太玉命の子孫であるわれら忌部は太祖天太玉命が五百津真賢木に鏡、勾玉を飾り付けて自ら持った。

とある様、神器を直接扱う事が赦された者である。

天太玉命の太祖は高皇産霊神であり、その娘である万幡豊秋津師比売命が生んだ子な 
り。天太玉命には5人の配下が存在し、それぞれが天太玉命とは別に忌部の祖となった。 

阿波忌部の祖「天日鷲命」讃岐忌部の祖「手置帆負命」紀伊忌部の祖「彦狭知命」

出雲忌部の祖「櫛明玉命」筑紫・伊勢忌部の祖「天目一筒命」また、安房忌部の祖は「天富命」である。 

賀茂氏は忌部の中でも最高の祭祀支族である。

大祭司は賀茂氏であり、忌部の中の忌部である。 
よって、賀茂氏も秦氏である。

神宮の祭祀は中臣氏であるが、それは表の儀式。 
陰陽道は裏表がある。裏の祭祀で神宮の心御柱を直接奉蔡されるのは賀茂氏。

賀茂氏の中でも陛下直属の賀茂氏は戸籍と姓名が無い。 

戸籍の無き賀茂氏をわれらは「漢波羅」と呼ぶ。

表の陰陽師を陰陽師、裏の陰陽師を漢波羅と申す。

この漢波羅が神道奥義を握っておられる。

古代出雲王国 スサノオ超考古学より転載

2026年10月28日

 

ーーー転載開始ーーー

茶の湯とは、殺人技と見つけたり(笑)

抹茶は怖いのです
粉は胃で止まり、胃壁を詰まらせます
これ、Slow killing

かつて、出雲國一宮 熊野大社前では
トリカブト(於宇)を栽培していました
だから、この地方は、古来、於宇(おう)と呼ばれました

スクリーンショット 2026-10-28 20.11.25

 


下図をご覧あれ、凄まじい

一度入ると、逃げるところがない

この茶室には刀の持ち込みも禁じられた

この、待庵の複製は、京都、大山崎にある




お茶室に小さなにじり口

千利休
後ろ向いてシャカシャカ
そっと入れるトリカブト

お茶を飲む客
順番に同じ茶碗からズズ・・
二回半・・
「結構なお手前で」・・

利休
心の中で
「ひひひ・・」

「では、私はしばらく中座いたします、茶碗でもお楽しみください
これ、唐から伝わった、最高の茶碗でございます
くれぐれも、割ったりされませんように
秀吉様が・・」

ガラ、バタン!
勝手口より出る

ふふふ・・


これぞ、一期一会の極意なりけり(笑)


一期一会 wikipediaより
一期一会(いちごいちえ)とは、茶道に由来する日本のことわざ・四字熟語。


茶会に臨む際には、その機会は二度と繰り返されることのない、
一生に一度の出会い
であるということを心得て、
亭主・客ともに互いに誠意を尽くす心構えを意味する。


茶会に限らず、広く「あなたとこうして出会っているこの時間は、
二度と巡っては来ないたった一度きりのものです。


だから、この一瞬を大切に思い、今出来る最高のおもてなしをしましょう」という含意で用いられ、

さらに「これからも何度でも会うことはあるだろうが、

もしかしたら二度とは会えないかもしれないという覚悟で人には接しなさい」と戒める言葉。


一生に一度だけの機会そのものを指す語としても用いられる

語源と精神
元は千利休の言葉とされる。


利休は自著を残していないが、
弟子の山上宗二は著書『山上宗二記』の中の「茶湯者覚悟十躰」に、
利休の言葉として
「路地ヘ入ルヨリ出ヅルマデ、一期ニ一度ノ会ノヤウニ、亭主ヲ敬ヒ畏ベシ」
という一文を残している。


「一期」はもと仏教語であり、人が生まれてから死ぬまでの間、すなわち一生を指す。


利休の茶の様式であるわび茶においては、
茶事の進行に火の強さと湯の煮え具合が相応し、
自然な茶事の流れにより亭主と客の息遣いの調和が生まれることが重要視された。


古来利休の秘伝書とされてきた『南方録』は、
近年では江戸時代の偽書であるとの説が有力だが、それでもなおこの書中には、
一座一會ノ心、只コノ火相・湯相ノミナリ

として「一座一会」の語のもと、関係する精神が継承されている。
さらに、江戸時代末期になって、
大老・井伊直弼が茶道の一番の心得として、
著書『茶湯一会集』巻頭に「一期一会」と表現したことにより、
同じく茶道の重要な精神とされる「独座観念」とともに四字熟語の形で広まった。


『茶湯一会集』では下記のように述べられている。
抑(そもそも)茶湯の交會(こうかい)は一期一會といひて、
たとへば、幾度おなじ主客交會するとも、
今日の會ににふたゝびかへらざる事を思へば、実に我一世一度の會なり。


さるにより、主人は萬事に心を配り、聊も麁末なきやう、
深切實意を盡し、客にも此會に又逢ひがたき事を辨へ、
亭主の趣向何一つもおろかならぬを感心し、實意を以て交るべきなり。
是を一期一會といふ。

ただし、「一期一会」ならびに対となる「独座観念」は草稿段階で見られず、
これに直弼の茶湯思想の変遷が現れているとする観点もある。

これ、Fast killing

つまり、茶の湯は人殺しの作法

千利休は人殺しを秀吉から依頼されて
洗練された殺人技”茶の湯”を
作り上げたのである

ホンマカイナ(笑)


怖ゎ!

 

 いいね!と思ったら↓クリックお願いします

 

今年もやってきました

恒例のインフルエンザワクチン接種キャンペーン

重要だと思える情報をお届けします

三つの記事を紹介します

ちょっと長いですが、拾い読みでもいいです

普段の会話に役立つかも

 

まず、

ひふみ塾 世回りブログより

ーーー転載開始ーーー
2020-10-29
 
コロナの陰に隠れインフルエンザの季節到来ですね♪
流行りに乗っかり再投稿です♪

さて、子供にインフルエンザワクチンを射たせ虐待しているアホの皆さん、ワクチンを打てばインフルエンザに感染しないという話は、大間違いです!
そんな事は、まともな医師なら言わない事だし、あの悪名高き、厚生省でだって、WHOだって言ってませんよ(笑)

一番笑っちゃうのが毎年堅実にインフルエンザワクチンを家族皆で射っているのに毎年誰かしらインフルエンザにかかっちゃうアホな家族(笑)

身体を弱め毒物を注入しているだけですよ!
人間そんなにやわじゃありませんから。。
 

◆「インフルエンザが流行しているらしいからワクチンを打たなくちゃ」と考えていらっしゃる方が多いと思います。
小さなお子さんのいるお母さん、ご高齢の親を持つ方たちも同じでしょう。そのどなたも「あのワクチンは効く」と思っているはず。じつはインフルエンザ・ワクチンはほとんど効きません。これはウイルス学者たちの常識で、日本で接種を始めた当時からそう言われていたそうです。

◆「インフルエンザは死に至る病 だからワクチンが必要」の嘘
危険なのはインフルエンザではなくワクチンだインフルエンザはかぜの一種です。「インフルエンザはかぜじゃない」というポスターは、インフルエンザ・ワクチンを打たせるための宣伝なのです。

◆「ワクチンは重症化を防ぐ」の嘘
危険なのはインフルエンザではなくワクチンだ脳症とインフルエンザは別の病気です。脳症の原因はまだ明らかになっていません。厚生省では、1998年、研究班での調査では、ワクチン自体には脳症を防ぐ効果はない、との結果がはっきりでました。
 

◆ウイルスが活動しないように、不活性化するには、ホルマリンを使います。
ホルマリンはホルムアルデヒドという薬品の水溶液です。接着剤や防腐剤に使われる匂いのきつい薬品で、建築物などの素材の加工に使用されることが多く、揮発性の科学物質となって、俗にシックハウス症候群という、科学物質過敏症の原因ともなるものです。もちろん劇薬で、しかも発がん性物質でもあります。

◆「接種しておけば、感染しても悪化せず、軽く済む」という話、聞いたことがありませんか?実はこの話もかなり怪しいんです何故なら、インフルエンザウィルスは、人から人へ感染を繰り返すたびに、変異を繰り返し、形や性質を変え続けています。という事は、最初は「A型」のウィルスだったとしても、感染の過程で、別な型のウィルスに変異している訳ですから、たとえ限られた狭い地域の中であったとしても、何種類もの型の違うウィルスが存在していることになりますから、ワクチン開発の段階で標的とされた、特定のタイプのウィルスにしか効かないワクチンが、効いたというなら、ちょっとおかしいのです。医学的に。

真実を知ってしまった皆さん、周りのアホの皆さんに教えてあげてくださいね♪

どうせ信じてもらえないと思いますけど~(笑)
 
ーーー転載開始終了ーーー
 
次、これはセンセーショナルでした!
 

In Deepより転載
2018年2月1日

 

ーーー転載開始ーーー

[重要]インフルエンザの爆発的流行を作り出しているのが「ワクチンそのもの」である可能性が浮上。最新の医学論文に示される「ワクチン摂取は《呼気からのウイルスの排出を6倍》にしている」という事実

https://indeep.jp/flu-vaccine-may-increase-virus-infecting-risk-6-times/?fbclid=IwAR1dSif0H4pNs6QlZQKJqw9mXB55C4S36ha9SMpTAmnMiPPOk_20CeVlWpM

 

<前半略>

ワクチンを接種した人たちは感染した後に通常より大量のインフルエンザウイルスを周囲に撒き散らすようになることが判明

今回ご紹介するのは、ある意味衝撃的なもので、

「インフルエンザワクチンの接種が、ウイルスの大気中への拡散を6倍に増大させている」

ということなどが示されている論文です。

 

この研究は、米国メリーランド大学の専門家などによるもので、今年 1月18日、冒頭にあります米国科学アカデミー紀要に掲載されました。


米国科学アカデミー紀要は、ネイチャー、サイエンスと並んで権威のある発表媒体ですので、相当数の医学関係者がこの論文を読まれたことだと思います。

 

ちなみに、この論文は「ワクチンの接種がウイルスの拡散を6倍に増大する」という部分が発表のメインではなく、

「インフルエンザウイルスは、咳やくしゃみよりも、通常の呼吸で拡散している」

ということが判明したということが大きい内容でもあります。

 

つまり、「息をしているだけで拡散する」ことがわかったということです。
そういう意味では、よくいわれる「マスク」という存在は微妙ではあります。

 

いずれにしましても、この研究の論文の中に、「インフルエンザワクチンの接種が、環境へのウイルスの拡散を増大させている」ということが示されているのです。

 

ここから考えられることは・・・たとえば、普通、ワクチンの接種はインフルエンザ・シーズン前に主におこなわれますが、その「接種キャンペーン」を官民あげて大々的に実施すればするほど、そのシーズンは「インフルエンザが爆発的に流行する」ということも言えるのかもしれません。

 

たとえば、今年のように。

今のワクチン接種の状況を見ますと、今シーズンも、これからさらにインフルエンザは爆発的な流行となるかもしれません。

 

その論文について紹介しているアメリカのメディア記事をご紹介します。

もし、さらに興味のある方や、あるいは医療関係者の方々がいらっしゃるのであれば、ぜひ米国科学アカデミー紀要のオリジナルの論文のほうも読まれていただきたいと思います。
そして「インフルエンザワクチンの実相」をご確認いただければと。

もう今年に関しては、何もかも手遅れですので、なるようにしかならないでしょうが、少し先の未来はもう少し何とか良い方向に行けばいいのですけれど。

なお、インフルエンザワクチンに関しての、あくまで個人的な意見としては、昨年の記事、

・永遠の拒絶への確信 : インフルエンザワクチンの予防接種の「是非」について個人的な結論を見た日(曖昧ではなく完全なる《非》へと)
 In Deep 2017/11/06

というものにも書いています。

 

とはいえ、これまで、インフルエンザワクチンの接種は「自己責任」だという立場を持っていた私ですが、今回の論文を知り、そうも言っていられないのかなとも思います。

それでは、ここから記事です。


Flu Vaccine Increases Your Risk of Infecting Others by 6-Fold, Study 
greenmedinfo.com 2018/01/28

インフルエンザワクチンは他人への感染リスクを6倍にすることを新しい研究が示唆

インフルエンザウイルスの感染経路に関して物議を醸す可能性のある医学的研究に関する論文が米国科学アカデミー紀要(PNAS)に発表された。この新たな研究では、現在のシーズンおよび、その前のシーズンにワクチン接種を受けた場合、接種を受けた対象者から排出されるインフルエンザ・ウイルス粒子のエアロゾル排出量が 6.3倍に増加したことが明らかになったのだ。

 

ワクチン接種は、標的とされた病原体に対して免疫性を付与するという疑問のない確信に基づいて行われている。

そのために「ワクチン接種」と「予防接種」という用語が、しばしば同じ意味として使用されることがあるが、これは、不自然な意味の理論的混乱だ。なぜなら、インフルエンザワクチンの場合、予防についての確実性は完全ではないからだ。そこにあるのは、むしろ宗教的信念と近い概念ともいえるのかもしれない。

 

しかし、ワクチンがインフルエンザを予防するという宗教的理念が、その正統性を支持することができなくなったらどうだろうか。これについては、実際に数百の例があり、多くのワクチンの意図しない副作用が、その利点を上回ることを示す医学論文は 500近くとなる。それらのすべての医学論文はこちらのデータベースにリンクがある。

 

その新しい例として、2018年1月18日に、米国科学アカデミー紀要(PNAS)に『季節性インフルエンザ症状を示す患者の呼気からの感染性ウイルス』というタイトルの論文が掲載された。 

 

この研究で、インフルエンザ患者は、かなりの量のインフルエンザ・ウイルスを呼気から吐き出していることがわかった。そして、これらを外部に伝達するためには、咳やくしゃみは必要がないこともわかった。それは「単に呼吸だけ」なのだ。それにより伝播していく。

 

さらに、この研究では、男性は、より細かいエアロゾルによって女性よりも多くのインフルエンザ・ウイルスを多く呼気から排出することがわかり、また、女性はより頻繁に咳をすることが分かった。

しかし、それより、この研究について最も顕著なものは、以下の所見だ。

以下は、論文からの抜粋である。

今シーズンにワクチン接種を受けていたインフルエンザ患者では、呼気からのエアロゾルの排出量が、受けていなかった人に比べて、6.3倍多かった。

この研究の実験方法の詳細は以下のようなものだ。

急性呼吸器症候群のボランティア 355人をスクリーニングし、その中のインフルエンザ感染が確認された 142人の患者から、1日目に 鼻咽頭からのサンプル採取、および 30分間の呼吸サンプルを提供してもらった。すべてのサンプルおよび培養された分泌物および微細エアロゾルについて、ウイルスの RNAコピー数を調査した。

 

その中の有効な培養物を用い、52種類(39%)の微細なエアロゾルと 150種類(89%)の分泌物から感染性ウイルスを回収した。(略) エアロゾルウイルス RNA は、体重指数および咳の数と正の相関があった。また、症状が現れてから日数が増えることとの相関には否定的な結果となった。

 

微細エアロゾルウイルス RNA はまた、現行シーズンおよび前シーズンの両方においてインフルエンザ・ワクチンの接種を有することと積極的に関連していた。また、感染性エアロゾルの発生にはくしゃみや咳は必要なかった。

今回の研究のこの発見が正確なものであり、また再現性のあるものであれば、インフルエンザ・ワクチンの接種は、それにより他の人にウイルスを感染させる可能性が高くなることを示す。あるいは、ワクチン接種を受けた人が周囲にいる環境では、インフルエンザ・ウイルスに曝露する確率が高くなるということにもなる。

 

過去にも、インフルエンザの観察研究報告を調べた 2010年のカナダの研究で、2008年から 2009年のシーズンの H1N1ワクチン接種が、2009年の春から秋の H1N1 の罹患リスクを 1.4倍から 2.5倍増加させていたことと関係していたことがが発表されたことがある。

 

また、インフルエンザだけではなく、MMR (新三種混合ワクチン)およびロタウイルス・クチンのような一般的なワクチンに関しても、ワクチン接種後のウイルスの流出および感染を含む医学的影響が文書化されている。

 

 ーーー転載終了ーーー

最後

医師・医療経済ジャーナリスト 森田 洋之氏のnoteより

 

ーーー転載開始ーーー

【決定版】インフルエンザワクチンは効くのか?効かないのか?〜最高位のエビデンスを読み解く〜

森田 洋之

2025年1月19日 19:05

 

こんにちは、医師・医療経済ジャーナリストの森田です。

インフルエンザの季節ですね。
今年は過去最高の感染者数と言われています。
ま、大体毎年1月中旬がピークですのでもう下がってくるとは思いますが。

ということで、今回はインフルと言えば懸案の疑問、

インフルエンザワクチンは効くのか・効かないのか?


について、最高位の医学エビデンスである「メタアナリシス」を読み解くことによって最終結論を決定しよう!

という企画です。

最後に衝撃の結末が待っていますので、お楽しみに!

 

メタアナリシスとは

医学のエビデンスの頂点にあると言われるメタアナリシス。
これは、「複数の研究結果を統合して統計的に解析する手法」です。

つまり、インフルエンザのワクチンの有効性を知りたいとき、医学ではワクチン接種者と非接種者のインフルエンザの感染率の差を調べるわけですが、そういう研究が世界各国で、しかもいろいろな時期で複数行われているのでそれらの研究をたくさん集めて、総合的に分析して、結局どうなの?という疑問に答える。これが「メタアナリシス」ということ。これが今現在の医学において「最高峰のエビデンス」と言われているということです。

その結構めんどくさい「メタアナリシス」をいろいろな分野で出しまくっているのが「コクラン」という組織。彼らの論文はもう水戸黄門の印籠のようなもので、コクラン論文を出せば大抵の医師が土下座してひれ伏す、とかひれ伏さないとか。

 

2018年のコクラン論文

では、そのコクランさんの論文でインフルエンザワクチンは効くという結論なのでしょうか?そうでないのでしょうか?

こちらが「健康な子供のインフルエンザ予防のためのワクチン」という論文(のAI翻訳)です。

 

画像
 

健康な小児におけるインフルエンザワクチンの予防効果www.cochrane.org

 

長いので「要点」というところを見てみましょう。

要点

弱毒生ワクチンと不活化ワクチンにより、インフルエンザとILI(風邪症状)の小児の割合が減少する。各研究の結果のばらつきは、異なる季節の間でこれらのワクチンの効果がはっきりしないことを意味する。

もっと簡単に言えば、

「インフルワクチンは一応効きそうです。だけど、効くという研究も全然効かないという研究も両方あって、ばらつきが激しく、結局ワクチンの効果ははっきりしません」

というあやふやな結果になっています。

ま、でも一応「効く」ということは書かれているので最終結論は「効く」でいいのかな?

と思ったらこれがまたそうでもなさそう…。

 

一つ前、2012年のコクラン論文

 

というのも、このインフルエンザの論文は4−5年に一回程度の頻度で改訂されていて、上記論文(2018年発表の最新のもの)の一つ前、2012年の論文には先ほどの「研究結果のばらつき」についてこんな衝撃の事実が書かれているのです。


このレビューには、業界が資金提供した試験が含まれています。2007 年までに発表された 274 件のインフルエンザ ワクチン研究の以前のシステマティック レビューでは、方法論的な質や規模とは関係なく、業界が資金提供した研究は、他の研究よりも権威のあるジャーナルに掲載され、引用数が多いことがわかりました。公的資金提供を受けた研究は、ワクチンに有利な結論を報告する可能性が著しく低かったです。

Vaccines for preventing influenza in healthy children - Jefferson, T - 2012 | Cochrane Librarywww.cochranelibrary.com

 

え?

公的資金の提供を受けた研究はワクチンに有利な結論を報告する可能性が著しく低い?

これってつまり、

国などの公的資金での研究は「効かない」という結果が出るけど、製薬業界からの資金提供の研究は「効く」という結果が出る。

っていうことです。

お金の出どころで結果が変わるなんて…

医学論文とかエビデンスとか偉そうなこと言ってても、結局お金で左右されてるんなら意味ないじゃん!!!

と言わざるをえない、トホホなことが書かれてるわけです。

最新論文の「結果のばらつき」ってこれのことだったんですね。

しかも、一つ前の論文ではこのことを詳しく書いていたのに、最新論文では「結果のばらつき」という曖昧な一言で誤魔化している…。

実は昨今、エビデンスの最高峰と言われ尊敬を集めていたていたコクランさんでさえも「スポンサー(製薬企業)の意向に逆らえなくなってきた」として上層部の間に揉め事が発生、理事の突然の解任や、それに抗議した他の理事たちの一斉辞任など、かなりきな臭いことになりました。(これを「ゲッチェ事件」といいます)

 

結論

 

ということで、インフルエンザワクチンは効くのか?効かないのか?

の結論は、

「研究がお金で左右されてるので不明」

というバカバカしいものとなりました。

もしかして他の薬とかワクチンとかのエビデンスも結局それなんじゃない?と疑いたくもなりますね。

もうこうなると、医学自体の信頼性に関わる重大問題です。

いいエビデンスが出れば薬が売れる、それはわかりますが、製薬業界ももうちょっとモラルを持って企業活動をしてほしいところです。

 

以上、

【決定版】インフルエンザワクチンは効くのか?効かないのか?〜最高位のエビデンスを読み解く〜

でした。

 

ーーー転載終了ーーー

 

 いいね!と思ったら↓クリックお願いします

スペアリブが安かった

 

思わずカゴに入れたが、作り方がわからない

 

レシピ検索すると

圧力鍋でホロホロ?

 

あのー、我が家には圧力鍋、ないんですけど

かさ張るし

扱い方によっては危険だし

 

で、秘密のレシピ

 

実は教えたくない

ま、大事な読者様だけに公開

 

材料(2人前)

 

スペアリブ 300g
はちみつ 大さじ1
すりおろしニンニク 小さじ1
すりおろし生姜 小さじ1
塩こしょう 小さじ1/2
酒 大さじ2
杉樽醤油 小さじ1
有機レモン果汁

 

作り方

 

1. スペアリブを沸騰した、たっぷりの鍋に入れ、

アクが浮き上がるあで霜降り(湯通し)する

 

2.ゆで汁を捨て、肉を軽く洗い、キッチンペーパーで拭く

 

3.ビニール袋にスペアリブとはちみつ〜醤油までを入れ、軽く揉み込んで15分置く

 

3.萬古焼なみなみプレートに並べ、180度のオーブンで20分ほど焼く

※あらかじめ、霜降りにより、肉の中まである程度火が通っているので、

長時間焼く必要がなく、肉が硬くならない

 

写真のとおり、ふわふわ

 

4.途中ひっくり返してもう10分ほど焼いて出来上がり

※家庭のオーブンによって火力は様々なので、加熱時間は個々に対応のこと

 

5. レモン果汁をかける

 

出来上がり キャベツの千切りと四角豆の炒めを添えた

 

 

 

 

旨!

 

 

いいね!と思ったら↓クリックお願いします

生成AI画像

 

 

【詳報】細野大臣が全国民に「緊急要請」へ 「1週間分の食べ物・トイレ・水の用意を」 11月2日防災庁発足「国難級の災害に対応」

https://news.yahoo.co.jp/articles/692be61e331e1eac5ac2c17d741a0cfd308b39b1

 

 

11月2日の「防災庁」発足に合わせ、細野防災担当大臣が全国民に向けて「1週間分の食べ物・トイレ・水の用意を」という異例の緊急要請をぶち上げてきた

 

ネットの海では「いよいよ南海トラフか?」「サイバー攻撃による金融危機か?」とサバイバリストたちが蜂の巣をつついたような大騒ぎになっている

 

だが、ここで一度冷徹に立ち止まって、歴史のタイムラインを俯瞰してみる必要がある

 

結論から言おう


11月2日、少なくとも日本国内では「何も起こらない」

と、僕は判断する

なぜなら、この「11月2日」という日付は、海の向こうのご主人様から日本の飼い犬どもに下された、ただの「ミッションの提出期限」に過ぎないからだ

 

アホな飼い犬には命令(これを流せ)だけが下り、その本当の理由や目的など教えられるわけがないのだ

 

思い出してほしい


かつてアメリカやロシア、あるいはイギリスなどで、政府機関が「緊急に備蓄しろ」「数日間の準備をしておけ」と大々的にアナウンスし、海外のネットを震撼させたことが何度もあった

 

だが、その当日、物理的には何も起こらなかった

 

そして、そのとき日本国内のオールドメディアや政府は、不気味なほど完全に沈黙し、一切の注意喚起を行わなかった

 

今回の「日本の緊急要請」も、全く同じ構造だ

 

現に、毎晩WBS(ワールドビジネスサテライト)などの報道番組を熱心にチェックし、Yahoo!ニュースを舐めるように見ている情報通の私の友人のビジネスマンでさえ、この備蓄の件を全く知らなかった

 

テレビや新聞という「大衆の目」はあえて遮断され、ネットの特定の層(危機感を持つプレッパーたち)の間だけで、この不気味なカウントダウンが同期し、バズらされている

 

これは、ご主人様が仕掛けた「ネット民をターゲットにした心理テスト(実証実験)」なのだ


テレビを沈黙させた状態で、ネットだけで危機を煽ったとき、一体どれだけの民衆がパニックになり、スーパーに走り、社会の物流や決済システムに負荷をかけるのか

その防衛反応のデータを、裏側のAIに冷徹に計測させている段階なのだ

 

だから、お上が大々的にイベント化している11月2日当日は、拍子抜けするほど何も起こらない、と僕は1秒もかからず判断した

 

歴史家だからね

 

何も知らされずに「別次元の備えだ!」と尻尾を振って吼えている日本の飼い犬どもの哀れな姿

そして、メディアの沈黙によって完全に目隠しをされている大衆の無知

 

これこそが、パッチワークのように捏造された現代社会の「二重構造の罠」そのものである

 

本当の仕掛けは、人々が「なーんだ、オオカミ少年か」と完全に油断しきったその先に、こそっと牙を剥く

 

僕らは、お上の大騒ぎに踊らされることなく、この世界の「裏のタイムライン」を冷徹に見つめる視点を持たねばならない

 

 

 

 

いいね!と思ったら↓クリックお願いします

 

生成AI画像

 

延べ7000万人分のデータがダダ漏れたこのディストピアにおいて、我々一般市民が「お上」の防衛システムや上場企業の甘い管理に命を委ねる時代は完全に終わった


自分の情報はすでに裏のネットワークでクローリングされ尽くしているという前提に立ち、檻の鍵を内側から強固にロックするための具体的対応策

 

1.「3秒待て」メールのリンクは完全ハッキング対象と知れ

銀行や大手ECサイト、クレジットカード会社から届く「不正利用のアラート」や「アカウント更新」の警告メールは、その99%がフィッシング詐欺の偽装パケットである


どれほど緊急性を煽られても絶対にメール内のURLを安易にクリックしてはならず、必ずブラウザのブックマークや検索経由の公式サイトから直接ログインしてメッセージセンター(警告通知)の真偽を裏取り(検閲)せねばならない

 

2.パスワードの使い回しを今すぐ総ざらいして絶て

一箇所の砦(上場企業やデジタル庁)が陥落した瞬間、同じパスワードを使い回している全ての個人アカウント(金融、SNS、インフラ)へとハッカーのクローリング爆撃が連鎖する


今すぐ全ての重要サービスにおけるパスワードを不規則な文字列へと独立させ、さらにクレジットカードの利用明細を毎週細部までチェックして覚えのない数円単位の不審なパケット(テスト請求)がないか厳重に監視する体制を構築せよ

 

3.来春の「本人確認ルール激変」に備え

マイナンバーカードのICチップ死守へ動け

現在主流となっている「免許証の写真を撮って送信する」だけの簡易的な本人認証は、AIのディープフェイク技術の進化によって偽造された画像で簡単に突破される犯罪タイムラインに突入している


これに対抗して来春に施行される法改正(犯罪収益移転防止法施行規則の改正)以降は、画像の送信ではなく、マイナンバーカードや免許証の内部に埋め込まれたICチップの時期情報をスマホで直接「ピッ」と読み取る厳強な認証方式へと社会システムが強制シフトするため、物理的なカードの保管と暗証番号の管理を徹底せよ

 

以上が↓クリック

【ダダ漏れ日本】個人情報7000万件流出の衝撃!「漏れている前提」で生活せよ!デジタル庁まで漏洩した日本のサイバー危機と今すぐやるべき自衛策|竹田恒泰チャンネル2

 

からの要約だ

だが、僕には政府による、別の目論見が見える

ーーー

竹田恒泰動画の裏に隠された「お上のマッチポンプ構造」

 

1.「恐怖」を煽って檻へ誘導する手口

主要企業やデジタル庁から7000万件ものデータが「ダダ漏れた」とメディアやチャンネルを使って大騒ぎし、国民に「もう民間企業や今までの免許証じゃ自分の身を守れない!」という強烈な恐怖と不信感を植え付ける

 

2.法改正という名の ”逃げ道(マイナンバー)の用意”

国民が恐怖でパニックになった絶妙なタイミングで、動画でも言及されていた、

来春の本人確認ルール変更(法改正)というカードを提示する

 

「これからはディープフェイクが危ないから、免許証の写真じゃダメです (6:23)

 

スマホでマイナンバーカードのICチップを国(デジタル庁)のシステムに直接『ピッ』と読み取らせて認証してください」という強硬な中央集権ルールへ、国民を自発的にダッシュで駆け込ませる仕掛けだ(6:31)

 

3デジタル管理の檻(完全一元管理)の完成

民間企業のせいで情報が漏れたと騒げば騒ぐほど、皮肉なことに国民は「じゃあ国がマイナンバーで一元管理してくれ!」と檻の鍵を自分からお上に差し出すことになる

30年も停滞しているこの国で、税金や家賃が跳ね上がる中、人の心だけでなく「個人のすべての資産や行動ログ」までを完全にデジタル庁の檻の中に閉じ込めるための、これ以上ない完璧な大義名分(プロデュース)というわけだ

 

テレビや新聞が大騒ぎで書き立てるとき

僕らは注意しなければならない

 

ショックドクトリンという

 

最近の報道はすべて、クニによって統制されている

僕らが本当に必要とする情報は流れず、

逆に、ある意図を持って流されるものが多いのだ

 

だから僕は、最近の情報漏れ報道の多さに違和感を覚える

ついこの間も、GMOグループの件でマスメディアが大きく報道している

 

てな訳で、

注意しましょう!

 

 

 

いいね!と思ったら↓クリックお願いします

古代出雲王国 スサノオ 谷田茂 スサノオ超考古学

より転載

2026年10月28日07:15

【裏神道シリーズ】八咫烏が隠蔽した裏天皇の三位一体構造と、音の封印を解く「カ原」の遺伝子

http://blog.livedoor.jp/shig1/archives/2589821.html

 

ーーー転載開始ーーー

 

この国には歴史書に一度も名を刻まれず戸籍すら持たないが、確実に日本という国家の霊的バランスを動かしてきた「裏天皇」と呼ばれる3人の沈黙の王が存在する

表の天皇が象徴であるならば裏天皇は国家の機能を担い、彼らを影から守護・監視する霊的組織「八咫烏」とともに、この国の目に見えない中枢を大代々支え続けてきた

驚くべきことにこの八咫烏の統治システムは、地方に散らばる「70人のカラス(長老補佐役)」、中枢に配置された「12人の指導者(全部族長)」、そして頂点に立つ「3人の裏天皇」という三位一体のレイヤーで構成されている

この完璧な霊的秩序のガワは、古代イスラエルの最高評議会「サンヘドリン」の構造と完全に一致しており、聖徳太子(本名:厩戸皇子=馬小屋で生まれたイエス・キリストの対比構造)が制定した冠位十二階などの制度にも、そのユダヤの霊的残響が色濃く響き渡っている

さらに歴史の闇に葬られた最大のバグは、かつて八咫烏の中枢に存在しながら明治政府の改革を境に表の歴史から完全に存在を抹消された霊的統治一族「カ原(かはら)」の正体である

彼らが消された真の理由は政治や軍事の力ではなく、ただ祈りの声、すなわち「音の波動」だけで人々の精神に共鳴を起こし、国を動かす圧倒的な能力を秘めていたからに他ならない

国家はその音の力を恐れて一族の痕跡を散らすため、家系図を明治以前でプッつりと途切れさせ、代わりに「上原」「川原」「花谷」といった偽装の姓や、「藤」「若」「新」など古代に神と交信する者に与えられた草冠や竹冠の漢字をコードとして与えた

名前を奪われ形を変えられても、特定の神社に強く惹かれたり特定の音や言葉に胸がざわめく感覚を持つ者たちの中には、今もその魂の周波数と「スターシード」としての記憶の再起動が静かに始まっている

ーーー

以上、
↓クリック

世界の都市伝説【謎と予言】

八咫烏から継承された3人の裏天皇。隠された神の姓を持つ一族の正体がヤバすぎた…【都市伝説 ミステリー】
からの要約だ
興味があれば、全編視聴されたい

カ原(かはら)については初耳だ
これは調べてみる価値がありそうだ

裏神道については、過去記事でも扱っているが
次回から、30年以上も前の裏神道高官との対話を
少しずつ再現していこう

 

 

 

いいね!と思ったら↓クリックお願いします