今読んでる本です。
科学者でありながら、サムシンググレートを信じた内容で、
大変、興味深いです。
日本人が大切にしてきた見えないものへの感謝と祈りの言霊が、幸せの遺伝子をONにする!
(本より引用)
眠っている自分の中の遺伝子を0Nにする方法や、
ルルドに行ってなぜ、困難な病気の人が直ってしまうことがあるのかとか、
祈りのエネルギーは、しない人より、より病気を直す力ができてくるとか、
自分が祈らなくても、他人が祈った場合も同じ数字になるとか、
感動することが、遺伝子ONにさせるとか、
なかなか、今まで知っていたことが、ただの事実ではなく、
腑に落ちる本です。
科学のもとは、神学なんですって!
そうなんだ![]()
また、知性と理性と客観性が支配する科学の世界を「デイ・サイエンス」というのに対して
感性による科学の世界を「ナイト・サイエンス」といいます。(主観の世界)
根拠のない自信は、ナイトサイエンスかな。
大切なんですよね!これって。
しいて言えば、直感を大切にすること
ってことでしょうか。
てことで、やっぱ、自分がやってきたことって、よかったんだなあっと
なんだか、わからないけど、実感できた本でした ○