起業でライバルに差をつける方法 | ゴーン流 起業改革

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1万店が潰れました。

その業界とは・・・

 

 

 

知識や経験、スキルを

月商7桁のビジネスに創造する

オーダーメイド起業

ナレッジマーケッターの池松です。

 

 

さて、何屋さんか分かりますか?

 

 

実は本屋さんです。

 

 

この20年間の間に1万店ものお店が

閉店を余儀なくされているんです。

 

 

なぜか?

 

 

インターネットです。

 

 

電子書籍が拡がり、あえて場所も取る

本の需要が縮小していったこと

 

 

ほとんどの情報はネットで検索

出来てしまうこと

 

 

 

例えば、昔は家族や友人と旅行に

行こうとなれば、

 

 

るるぶやじゃらん

 

なんて買ってませんでしたか?

 

 

今では、ネットを見れば

観光地も美味しいレストランも

載っています。

 

 

こうして本の需要が減っています。

 

 

個人でやっている本屋さんなんてのは

本当に大変な時代になっています。

 

 

 

そんな中、新しい形態の本屋さんが

オープンしました。

 

 

 

それは、入場料がかかる本屋さんです。

1,500円の入場料を払わないと

入店出来ないのです。

 

 

そのかわりに、ここでしか出会えない

ような本があったり、

 

 

ジャンル別には配置されているけれど

著者はバラバラに陳列されているため

 

 

探している間に、運命の本と出逢う

なんてこともあります。

 

 

ベストセラーの本も含めて

1タイトル1冊しかないそうです。

 

 

ちょっと拘った本屋さんです。

 

 

他にも、

「地域の人と地域社会に根ざした本屋さん」

 

 

ハウツー本やビジネス本などは置いてなく

人生に約立つ本を置いたり、店主自ら選んだ

本が陳列されているそうです。

 

 

トークショーなどのイベントも

出来るように、陳列棚はキャスターが

付いていて

 

 

小さなお店でもスペースが取れる工夫が

されている。

 

 

 

これらのように、同じ本屋さんでも

 

ターゲットを変えるとか

 

ニッチな商品限定とか

 

 

ちょっと変えるだけで

他にはない商品・サービスが

出来てしまいます。

 

 

あなたにも置き換えてみてくださいね。

 

 

 

 

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