スタジオシフト代表の深澤竜也です。


私の趣味は映画です。

月に5本、年間60本ぐらいの映画を観ます。

基本的にアクション物やホーラー系はあまり好きではありません。


戦争物は史実に沿ったものでない限りは観ません。


そんな私ですが、いま一番楽しみにしてるのがスペースバトルシップヤマト

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私の世代は「宇宙戦艦ヤマト」で育ってきていますから、

そのヤマトが現代のSFXやVFXでどのように表現されるのかが楽しみです。



しかし黒木メイサさんはどんどん美しくなりますね。

ところで、やはりエプソンのCMの役所広司&黒木メイサと、ダイワハウスの役所広司&黒木メイサはリンクされていますよね。

調べたところ、どうも役所広司さんがほんとに黒木メイサさんのことが好きみたいで、決まったとのこと・・・いやいや遊んでいますよね。


思えば、あれはフランスW杯の初戦。

対アルゼンチン戦。

バティストゥーダのゴールで0-1で負けた試合。

あそこから日本代表のワールドカップは始まりました。

1点差の僅差ではあったけど、前半の28分に得点したアルゼンチンが余裕の試合運び。

ボール支配率よりも実力差は歴然としていました。



そして昨日のキリンカップ、対アルゼンチン戦。

1-0で日本の勝利。

アルゼンチンはアウェーであり、長旅というハンデがあったのですが、さすがの迫力。

メッシはやはりメッシでした。

ボールポゼッションは61対39とアルゼンチンが圧倒。

しかしなぜか、フランスの時とは違うイメージを抱きました。

フランスの時よりも世界は確実に近くなっている。


日本代表は、南アフリカのW杯の時もそうだったけど、ボールポゼッションでは劣る。

(アジアの中では圧倒的にポゼッションは高いけど)

ギリギリのところで防ぎ、攻撃に転じる。

ある意味これが日本のスタイルでもいいんじゃないかとまで思いました。



しかし昨日の日本代表は、また新たな姿が見えましたね。

相手にボールを持たせているようにも思える。

メッシはともかく、1対1でもさほど見劣りをしない。

それもこれもアルゼンチンが万全じゃなかったからかもしれないですけどね。



とにもかくにも今は日本代表にヴァンフォーレの選手が名を連ねてくれることが願いです。
私の義妹が7月にくも膜下出血で44歳の生涯を閉じました。

私の妻とまったく同じ症状で、経過も同じような感じでした。

義弟は妻を亡くした時の私とそっくりでした。

義弟は韓国の方で、二人は国際結婚。

私と子供達は結婚式で韓国に行きました。

儒教の国韓国は、家族愛が強く、他人の前で言えないような恥ずかしい言葉でも平気で話します。

私はその言葉からいくつかの映像と歌を思い浮かべました。

今日はそれを紹介します・・・知ってる人も多いだろうけどね。

YOU TUBE画像を貼付けます。



義弟>まぁちゃん(義妹)は、死んでも私達を見守ってくれているから、だいじょぶですよ・・・。

この言葉から思い浮かべたのがこれです↓
感動FLASH「天国」







義弟>私とチィ君はそれでも前を向いて歩かなければいけないです。

この言葉から思い浮かべたのがこれ↓
感動FLASH「WALKING TOUR」