スタジオシフトの深澤竜也です。
昨日、甲府駅前元麻布ギャラリーで開催している
古屋絵菜さんの個展を覗いてきました。
以下、47ニュースより
>甲州市出身の染織作家、古屋絵菜さん(28)の作品が、NHK大河ドラマ「八重の桜」の5月放送のオープニングタイトルバックに採用されている。ろうけつ染めで表現された桜が繊細さと力強さを感じさせる作品で、主人公の生き方とも重なる。 作品は幅8メートル、高さ2メートルで、深みのある黒に塗られた背景の重厚さと桜の花の繊細さが特徴=写真上。花を単に美しいものとして捉えず、咲く姿に生と死、絶望と希望を見い出す古屋さんの作風が強く表現されている。
その作品が甲府で見れます。

古屋さんも会場にいらっしゃるので、いろいろとお話しが伺えますよ。
実は古屋さん、私の美大の後輩だったりします。
20歳も下ですが・・・
全然大物ですが・・・
昨日、甲府駅前元麻布ギャラリーで開催している
古屋絵菜さんの個展を覗いてきました。
以下、47ニュースより
>甲州市出身の染織作家、古屋絵菜さん(28)の作品が、NHK大河ドラマ「八重の桜」の5月放送のオープニングタイトルバックに採用されている。ろうけつ染めで表現された桜が繊細さと力強さを感じさせる作品で、主人公の生き方とも重なる。 作品は幅8メートル、高さ2メートルで、深みのある黒に塗られた背景の重厚さと桜の花の繊細さが特徴=写真上。花を単に美しいものとして捉えず、咲く姿に生と死、絶望と希望を見い出す古屋さんの作風が強く表現されている。
その作品が甲府で見れます。

古屋さんも会場にいらっしゃるので、いろいろとお話しが伺えますよ。
実は古屋さん、私の美大の後輩だったりします。
20歳も下ですが・・・
全然大物ですが・・・