スタジオシフトの深澤竜也です。


春期高校野球関東大会が始まっていますが、


私たち山梨県から、久しぶりの怪物君が出現しました。


東海大甲府の高橋周平遊撃手(3年)が今大会で“ゴジラ超え”を目指す。


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アスレチックスの松井秀喜が石川・星稜時代にマークした60発にあと1に迫る高橋は

「松井さんを超えられれば光栄なこと。まず1本打ちたい」と意欲を見せた。

同じ左の長距離砲として、松井へのあこがれは強い。

「甲子園で5回(打席連続)敬遠された人ですもんね。すごい打者といえば松井さんか、高橋由伸さんという感じです」。

昨春の関東大会では初戦の茨城・取手二戦で右翼へ場外弾。スカウトの度肝を抜き、一気に評価を上げただけに「春の関東には感謝してます」という。


あれから1年。再び衝撃弾を放ち、「高校生ナンバーワン野手」の評価を不動にする。

 ◆高橋 周平(たかはし・しゅうへい)1994年1月18日、神奈川・藤沢市生まれ。17歳。小学1年から野球を始め、中学時代はボーイズリーグ・湘南クラブに所属。2年時に全国制覇。東海大甲府では1年春に5番、夏以降は4番。今春から3番に入り、山梨県大会では決勝で2ランを放ち、優勝に貢献。180センチ、83キロ。右投左打。血液型O。家族は両親と兄、姉。



う~~ん楽しみですね~