スタジオシフト代表の深澤竜也です。

先ほどの感動CMに続いて、第二段です。

まだPCが今ほど一般的に扱われていた時代ではなかった時です。

パナソニックCM:人  ~母はパソコンを始めた~



私の母は障害を持っていますが元気です。しかし私の妻はすでにこの世にはいません。

子供達が幼稚園の頃に病で他界しました。

今はもう大学生になった子供達と一緒に写真を撮らせてあげたかった。

そんな事を考えてしまいます。


日本中が涙したドキュメントCM・休校




私の住む街も、閉校や合併が行なわれています。

私の母校も今年130年の歴史を閉じることになりました。

先のパナソニックのCMもそうですが、いつまでも同じ姿のものはない。

だから今を大切にしたいですね。