スタジオシフト代表の深澤竜也です。



今、とある駅ビルに開設される「味のれん街」・・・


いわゆる地産のメーカーが店舗を出すお土産売り場なのですが、



そのビジュアルコンセプトを立てています。


今は、どのお土産売り場も似たようなもので、面白みに欠けていますよね。


その売り場との差別化をどのようにはかるか?



お客さんが買いたくなる売り場にするためには、どのようなテーマが必要か?



それを模索しています。