最近のホンダ車に物申~す。
色気がないんだよ。
CB1100だって、ハンドル廻りに色気がないんだよ。
おじさんにはこれくらいだろ!・・・・ってなポジションが気に入りませーん。
むかしはもっと、トッポかったじゃん。
止めてあるバイクをマジマジ見たもんじゃん。
何でかわからないけど、カッコよかったじゃん。
で、今は?
なーんか、なぜだか、「ふーん」のスタイル。
具体的にはいろいろありますけど、つまりは
色気がないんだよ!
(中略)
ハンドルは高さばかりではありません。
もちろん絞りだけでもありませんよー。
グリップの位置が同じだとしても、
中央からの立ち上がりの位置とか角度とか、
絞りながら立ち上がってくるとか、
絞りながら上げるとか下げるとか。
そのカーブの具合が肝心なんじゃよ。
いうなれば3時曲線を描く究極のパイプじゃからして
心して作って欲しいものじゃ。
あ~、ハンドル作りたい。
結局2回交換して落ち着いたハンドルも、角度は気に入ったものの・・・
「あと、2cm長ければかっこええのになぁ~」
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(カスタム道は終わりなき自己満道!)
お次はブレーキホースとまいります。
懲りないやっちゃ!
つづく。
