project42 のブログ -24ページ目

project42 のブログ

目的もなくただ書き連ねるブログ

小耳にはさんだところに依ると、定期考査の

化学のテストで、N先生が自分に満点を

取られるまいと満点阻止のための問題を出すらしいと。


その情報は根拠も何もなく、確実性は高いとは

言えない部類なのですが、これが事実なら

どう対応しましょうかと考えています。


一つ目は定期の勉強のかなりの割を化学に

費やして、満点を狙いに行くこと。


メリットとしては、N先生に一泡吹かせられる

ということですかね。


デメリットとしては、他の教科に割く時間が薄くなること。


特に、情報が嘘で、満点阻止のための問題など

出ないとなったら、それは時間の無駄というもの。


そもそも、この選択をした時点で、自分は相当に

天の邪鬼なのではないかとも思えるのです。


二つ目の選択肢として、その情報を放置して

いつも通りに化学のテストに臨むこと。


メリットとしては、情報の真偽がどちらに転んでも

安定した結果が期待できるということ。


満点阻止の為の難易度が高い問題を出されて

自分がそれを解けなかった所で、誰に文句を

言われる訳でもないですしね。


デメリットは特になし。


まあ、ここまでを簡潔にまとめると、

天の邪鬼な賭けに出るか、安定を取るかということですね。


どうせ安定を取ろうとも、他の教科を大して勉強する

訳ではないということを考慮すると、自分の現状としては、

天の邪鬼な賭けの方に多少気が動いているのですがね。


明日中ぐらいには決めましょうかね。

今日は雨が降っていました。


この時期はあまり雨が降らないのですね。


どうにも、晴れと雨が対極に位置していて

それぞれ対応しているもののように思えるのですが

晴れがデフォルトで雨がそこに対して発生する

現象だという認識の方が正しいのかとも思うのです。


梅雨の頃などは、半々程の率で晴れと雨が

有るものですが、この時期はやはり雨が晴れと

対応している訳ではなく、一つの現象であると

思える程度の頻度で降るのですね。


1年を通してみても、雨の日は晴れの日に比べて

明らかに少ないのは当然の事。


こう考えると、どうして晴れと雨が対応していると

思えるのかと。


ところで、これでも日本はCfaの気候区分で

世界の中では随分と雨が多い方。


外国では雨は更に頻度の低い一つの

気象現象として扱われるものなのでしょうか?


それとも、晴れと雨は対極の状態として

認識されているのでしょうか?

今日は11月30日で11月は今日で最後。


11月は今日で最後でありますが、今日から

始まるものもありまして、それはテスト期間。


テスト期間と言いつつも、大して勉強をしていない。


勉強をしない分、部活が無くなって空いた時間が

そのまま浮いて、暇を持て余している気がする。


何だか、似たようなことを前にも書いていた

気がするのですが、今日は何か書くことが有った

気がするのに思い出せない。


結果、前にも書いたような事をまた書いて

今日の記事としているのですから、

折角ネタを思いついてもどうしようもないですね。