先ほど、やっと夏季休暇分の宿題が終わりましたよ。
まあ、”やっと”と言いますか、どちらかというと
時間はそこまでかからなかったけど
他の宿題がほとんど終わった後で、後回しに
していたものがあったからなのですけれども。
読書感想文ですけれどもね。
なんであれは小学校から高校までずっと
付きまとうのでしょうかね。
自分はマイケル・ファラデーの「ロウソクの科学」
という本で書きました。
まあ、なんでこの本かというと
学校で渡された本のリストの中で一番安かったから
なのですが。
ちなみに先ほどファラデーの「ロウソクの科学」と
書きましたが、厳密にはファラデーは著者ではありませんよ。
ファラデーの「ロウソクの科学」という講演を
ウィリアム・クルックスという人が記録したものですから。
というわけで、今日の記事はこの辺で。
それから、文字のサイズは元に戻しました。
昨日の更新の後、見てみたら思ったより見づらかったもので。