館山 情報教育で答申まとめる 市教委の諮問受け | シフト進学ゼミの代表ブログ

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千葉県館山市にある進学塾、シフト進学ゼミの代表である影山健一がtentativeに書いていきます。

■館山 情報教育で答申まとめる 市教委の諮問受け

まずは教育を受けるのは児童より親の方が先だ。

どちらかと言えば、学校外で生じる問題なので
保護者を中心に、勉強会を開くことが重要
(授業参観を兼ねて、勉強するのもいいかも)

その前に、教師がある程度のリテラシーを
身につけるのは言うまでもないが、
その次は児童より保護者。

自分の身の回りのアラサーでも
とりわけ、子育てに忙しい人なんか
情報端末をいじっている暇はなく
子供は気づいたら小学生っていう
例は少なくない。

そして、機器を購入する決定権は
親にあるはずだから、そこを誤って
しまってはいくら子供に教育したところで
意味がない。

その辺をくんでいるかどうかが気になる。