子供を放射能から守る会@川崎より
とめよう原発あさおでは、7月1日に、鼻(瓦礫)と口(食品)から入ってくる内部被爆にどう対処するか・・・というテーマで
講演会を開催することになりました。
講師は、あの小出助教教授と講演会をし、ツイッターフォロー1万人の武蔵小杉の内科医・布施純郎氏です。
先日打ち合わせに行ってきました。
「とめよう原発あさお」では、川崎市に給食の全品検査と食品測定器の設置を請願し市議会で意見採択されましたが、川崎市はまだまったく動いてくれない状況です![]()
現在
冷凍ミカンの汚染が問題になっていますが、横浜市ではすぐに
献立から外されました。
川崎市では、国の基準値以内だということで、現在も
汚染ミカンが出されています。
布施医師は、他の市に比べて川崎市民はとってもおとなしい・・・とおっしゃっていました。
若いママたちが行動する![]()
「子供を放射能から守る会@川崎」より、教育長との会談の参加と、電話掛けのお願いが届きました。
低い数値の内部被爆が長く続くと体に影響があるそうです。
御用のない方、是非ご参加くださいませ![]()
※以下転載いたします。拡散希望![]()
****************************
子供を放射能から守る会@川崎 山本あづさです。
学校給食についてお願いしたいことがあります。
川崎の将来を考え、子ども達の内部被ばくを防ぐため多くの皆様の参加をお願いしたいと思います。
急遽、教育委員長との会談が設定されました。(猪股市議・竹田市議より)
情報拡散よろしくお願いいたします。
★15日(火)11:00から
川崎市役所 第2庁舎6F 603会議室
子供を放射能から守る会@川崎では10:40分川崎駅改札出口、時計台下集合して行きます。
小学校保護者じゃなくてもぜひ参加してください。
参加できる方は
kawasaki@angel-project.jp
までメールをください。
横浜市で汚染みかんが献立にだされる予定が1日でストップされました。
川崎市は国の基準値以下だからということと
後日行ったまるごと検査でNDだからと献立に汚染みかんを出し続けています。
本来であれば保護者から苦情の電話、メール、FAXなどいくものですが。。。どうも反対電話の件数のカウントなどはしていない模様です。それなのに「件数が少ない」を市教の理由にされています。
お願いです。
電話をかけてください。
メールをしてください。
そして拡散してください。
どうかご協力お願いいたします。
川崎市教育委員会健康教育課連絡先
TEL→044-200-3296
FAX→044-200-2853
mail→ 88kikaku@city.kawasaki.jp