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秘密基地

中津市 シールドベース ヤナリ で修行の日々を載せていきます☆

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131101-00000543-san-pol


山本太郎議員を聴取 閣僚、与野党は批判の嵐…議員辞職要求も

産経新聞 11月1日(金)12時48分配信
山本太郎議員を聴取 閣僚、与野党は批判の嵐…議員辞職要求も

参院議院運営委員会で事情聴取を受けた後、記者団の質問に答える山本太郎参院議員=1日午後、国会内(酒巻俊介撮影)(写真:産経新聞)

 山本太郎参院議員(無所属)が秋の園遊会で天皇陛下に手紙を渡した行為について1日、閣僚や与野党幹部から、「(天皇の)政治利用そのもので、議員辞職ものだ」(下村博文文部科学相)などと、批判が相次いだ。自民党の脇雅史参院幹事長は党役員連絡会で、山本氏が辞職しない場合は辞職勧告決議案の提出を検討すべきだとの考えを示した。

 参院議院運営委員会は同日午前の理事会で、山本氏に対する処分をめぐり対応を協議。岩城光英委員長らが山本氏を国会内に呼び、事情を聴取した。山本氏はこの後、記者団に対し「マスコミが騒がなければ、政治利用といわれることはなかった。議会の沙汰があれば受け止める」と述べ、自ら辞職する考えがないことを強調した。

 古屋圭司国家公安委員長は記者会見で「常軌を逸した行動だ。国民の多くが許されざる行為だと怒りをこめて思っているのではないか」と批判。新藤義孝総務相は「皇室へのマナーとして極めて違和感を覚える。国会議員ならば、新人とはいえ自覚を持って振る舞ってほしい」と語った。安倍晋三首相も周囲に「あれはないよな」と不快感を示したという。

 与野党でも厳しい意見が上がり、自民党の石破茂幹事長は記者会見で「見過ごしてはならないことだ」と言明。公明党の井上義久幹事長は「極めて配慮に欠けた行為だ」と指摘した。

 日本維新の会の橋下徹共同代表(大阪市長)は市役所で記者団に対し「日本の国民であれば法律に書いていなくてもやってはいけないことは分かる。しかも国会議員だ。信じられない」と批判を強めた。民主党の松原仁国対委員長も記者会見で「到底許されない」との認識を示した。


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とりあえず ハシシタ市長 お前には絶対に ものをゆう資格はない!!


それと、メルトダウンした時に メルトダウンしてないといい、ものすごい放射能が東京にまで きてたのに、スピーディーのデーターを知っていて あめりか には 教えて ふくしま や 日本の国民にしらせなかったこと。
そして 計画停電なるもので 電力の供給をストップさせて いろんなデーターを消したのではないのか?

最初の年に500ベクレル以下はOKで 全国に 食べ物を流通させたこと。

いまは 100ベクレルだっけ?

それでも世界一ゆるい基準にして 被爆をどんどん全国に拡散させてること。

東電を解体しないこと。

天下りをのうのうと確保してること。

セシウムばかり計ってるが、その他 いま汚染水としてあふれまくって海にながれてるトリチウムのことを報道もしないこと。

TPPで アメ車を国内で売りたいとゆう要望を飲んで 軽自動車の税を20000円あげようとしてること。

お米の減反政策をみなおすと言いつつ あと5年後には 補助金打ち切ろうと考えてること。

あめりか に 国民年金を 解体しろといわれて 外資系の保険に優遇しだしてること。

今年オバマケアのなのもとに あめりか は 今まで 保険に毎月かかってた費用がさらに数万円も多くおさめないといけなくなってる現状。
そして、さらに 今まで貧乏で入らなかった人に対して 全員保険に入るように法律で決めて
入らないと刑罰がくだるとゆうこと。

おばまさんは 黒いアヒルのばっくあっぷでもされてるのかな?

秘密保全法のもとに なにもかもが 国民に知らせる必要がないとゆうこと。

そして 戦争は やるためには お金が 必要なこと。

銀行のバックアップなしにでは 資金がつづかないから。

そのために お札をすってすってすりまくって 異次元のなんとかをやったあとには

ゴールデンなハイパーインフレが待ってるとゆう・・・・

戦争反対!!

そのための 9条を 削るとゆうことは

戦争するきまんまんとゆうことだよ。

超デフレな 貧乏人は 働くとこもない。

そうなると みんな 軍隊に徴兵されていくのかもしれないよ。

---------------------------------と これでも まだまだ 日本のおっかしなこといっぱいあるんだよ。
そんな ズンドコ な 政治家たちに 山本太郎を 非難するのは 筋ちがい。

うそつき政治家は みんな 福島で 原発の廃炉作業のお手伝いをやってほしいものである。

あ、かんちがいな部分があったら ごめんなさいです☆

photo:01



今 福島の3.11を経験して、なにをしたらいいのか。

先見の目をもって活動していた松下竜一氏の生き様的な内容です。

正直めちゃくちゃ面白いし、すごく魂を揺さぶります。

ここにはリアルがあります。

今現在続いてる闇(政府や大企業とかね)もかいまみれますね。

http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=282433&g=132101

野菜の加工品である野菜ジュースについては、確かに怪しげです。

『食品の裏側――みんな大好きな食品添加物』著者の安部司さんと、『カロリーゼロにだまされるな――本当は怖い人工甘味料の裏側』を出版した医師の大西睦子さんが、食全般に関わる恐るべき真実について語った記事(ダイヤモンドオンライン リンクがありましたので、一部引用します。

・引用初め・・・・・・・・・・・・・・

安部氏:
 抗生物質づけの食肉もさることながら、もっと気になるのは野菜の水耕栽培ですね。水耕で抵抗力がないので抗生物質と似た化学化合物を投与していますし、超多毛作なので植物ホルモンも与えています。しかも、葉っぱを大きく育てるために窒素肥料を大量に投与しがちですが、その結果として硝酸態窒素が残り、それを人間が大量に摂取するとチアノーゼ(メトヘモグロビン血症)を起こす可能性があるのです。
 欧州では、野菜への硝酸態窒素系の残存量に非常に厳しいので、同地域の基準値に照らすと2~3倍もの残留が検出される日本の野菜は輸入禁止になる場合もあります。硝酸態窒素の含有量の基準そのものが日本にはないんですよね。
 それに、日本では野菜そのものだけでなく、加工製品も要注意です。そのひとつが野菜ジュースで、ある製品では水道水基準値の10倍もの硝酸態窒素の残留が検出されたといいます。原料の野菜の多くは海外複数国で濃縮(低温沸騰させて6分の1程度に煮詰めたケチャップ状にして輸入し、国内で水で戻して“還元”して使われる)される際に、ビタミンCや酵素は壊れてしまう。その証拠に、ビタミンCを含む市販の野菜ジュースはほとんどないはずです。もし栄養成分にビタミンCが含まれているなら、それは栄養強化と変色防止のためにビタミンCが後から添加されているのです。

大西氏:
 私は今回出版した著書で、「野菜ジュースはフルーツジュースより低カロリーながら、塩分多く含むこともあるので注意したい」という趣旨の指摘をしましたが、さらに注意すべきポイントも存在したわけですね。

安部氏:
 飲料業界においては、1冊の本が書けてしまうほど怪しげな製品が多いのが実情です。要は液体の混ぜ物ですから、同じ製造ラインでさまざまな製品を作ることができることも、その一因でしょう。
 一例が、お父さんたちが毎晩飲んでいるビール風味飲料です。「新ジャンル」と呼ばれる製品は、非常に大まかに言うと、1本の発泡酒から3本分作ることができます。麦芽やホップを直接使用しなければ酒税が安くなるので、発泡酒を大麦スピリッツ(大麦を用いた蒸留酒。酒税上はリキュールに分類)などで割って伸ばして製造しているからです。ほとんどがリキュールですから、言わばビール風味の缶酎ハイですね。

大西氏:
 それに、「カロリーゼロ」や「カロリーフリー」をセールスポイントにした一部の発泡酒や「第3のビール」には、甘味料のアセスルファムカリウムやカラメル色素が添加されていることも気掛かりですね。

安部:
 本当に、飲料に関しては話が尽きませんよ。あるオレンジ色の清涼飲料にしても、ウリにしている植物繊維は人工的に合成されたものですし、コチニールという昆虫のメスの内臓を乾燥させたものから抽出したコチニール色素で着色しているわけですが、天然由来とはいえこの物質は曲者なのです。
 ハムやソーセージ、カマボコなどの着色にも用いられていて、10年程前からこの物質が原因と見られる子どものアレルギー報告が出ていたのですが、国はずっと無視し続けてきました。ようやく昨年になって新聞に関連記事が掲載されて話題になりましたが、現時点で使用規制はまだ設けられていません。

大西氏:
 とかく消費者は、「天然」という言葉に惑わされがちですね。新刊でも触れたように、「ぶどう糖果糖液糖」や「果糖ぶどう糖液糖」などの「異性化糖」といった天然甘味料を用いた飲料や食品も数多く出回っていますが、これらは高フルクトース・コーンシロップの別名で、肥満や糖尿病などの原因として私たちの健康を脅かしかねません。アメリカでは警鐘が鳴らされている同甘味料の使用について、日本ではほとんど意識せず摂取してしまっていて驚きます。

安部氏:
 トウモロコシなどのでんぷんを酵素処理して製造するため、砂糖よりもはるかに低コストだから、飲料のみならず焼肉のたれなどにも、やたらと使用されていますね。砂糖と比べてさわやかな味覚で、子どもも好むことからついつい過剰に摂取しがちです。しかし、その結果として永久歯の育成に影響が出た子どもまでいると言われています。

大西氏:
 「果糖ぶどう糖液糖」と一括りにされていますが、そもそも「果糖」と「ぶどう糖」では、私たちの身体に及ぼす作用が大きく異なってきます。「果糖」が果物や蜂蜜に多く含まれているのに対し、「ぶどう糖」はご飯やパン、麺類、芋類などに多く含まれ、脳の唯一のエネルギー源となります。「ぶどう糖」摂取後は満腹感が増加しますが、「果糖」の場合はそのような反応が起こりません。つまり、気をつけていないと、必要以上に摂りすぎる可能性があるわけです。

安部:
 「塩分、糖分、油分」を、現代人の“摂りすぎ三兄弟”と私は命名していますが(笑)、これらはたくさん加えられるほど味が濃くなるので、消費者もその味に慣らされてきていて、たっぷりと含まれている濃い味の商品を選びがちですね。

・引用終わり・・・・・・・・・・・・・・・・・・

野菜ジュースは、野菜と一緒に化学化合物や窒素を大量に摂取していたとは・・・。イイとこばかりに目が行って、弊害を捨象してしまっていたようです。「天然」も同じですね。天然だと無条件に大丈夫と思い込んでしまうのは、改めた方が良さそうです。
 

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やっぱり 最後は お水 だね☆
機密情報を漏らした公務員らに対する罰則を最高で懲役十年に強化することなどを柱とした特定秘密保護法案が二十五日午前、閣議決定された。公務員や記者だけでなく、情報を得ようとする市民も厳罰の対象になりかねず、国民の「知る権利」を侵害する恐れがある。安倍政権は懸念を置き去りにしたまま、国民を政府の情報から遠ざけようとしている。

 菅義偉(すがよしひで)官房長官は二十五日の記者会見で、同法案について「秘密保全に関する法制整備は喫緊の課題だ。早期に成立できるよう努力したい」と述べた。

 法案によると、(1)防衛(2)外交(3)スパイ活動の防止(4)テロ活動の防止-の四分野のうち「国の安全保障に著しい支障のある情報」を行政機関の長が特定秘密に指定する。

 公務員らが漏えいした場合、最高懲役十年の罰則を科す。欺(あざむ)きや脅迫など不正な手段で取得した側も懲役十年。漏えいや取得をそそのかし、あおりたて、共謀した場合も罰則の対象となる。行政情報を得ようとする市民団体やNPO法人などのメンバーが罪に問われる可能性がある。

 指定は第三者のチェックを受けないため、政府が恣意(しい)的に不都合な情報を隠す危険性もある。厳罰に萎縮して公務員らが隠す必要のない情報の提供まで拒むことも懸念される。

 政府は当初なかった国民の「知る権利」や報道・取材の自由への配慮を盛り込んだが、強制力のない努力規定にとどまり、権利が守られる保証はない。

 特定秘密を扱う公務員らには「適性調査」を行い、漏えいの心配がないと評価された者だけが機密情報に接する。その際、政府は公務員らの犯歴、病歴、飲酒、借金、家族の国籍などを調査するため、プライバシー権を侵害するとの指摘もある。

 政府は二十五日に審議入りする国家安全保障会議(日本版NSC)設置法案を十一月初めに衆院通過させ、その後、秘密保護法案の本格審議に入り、十二月六日の会期末までにわずか一カ月で成立させたい考え。多数の憲法学者や刑事法学者、弁護士会が「国民主権、基本的人権尊重、平和主義といった憲法の基本原理を脅かす」として反対を表明している。

◆市民ら官邸前で抗議

 「勇気ある内部告発を封じ込めるものだ」。「特定秘密保護法案」が閣議決定された二十五日朝、危機感を抱いた市民団体のメンバーらが降りしきる雨の中、官邸前で反対を訴えた。

 約八十人のメンバーらは歩道の両脇に立ち、黄色いビラや「原発事故もひみつ!」と書いたプラカードを掲げ、知る権利が損なわれる懸念を表明。その間を足早に出勤する省庁関係者らや、国会議員らへ向かって交代でマイクを握り、「国会議員の皆さん、あなたたちにも情報が知らされなくなる」「公務員の良心を殺す法律。一生さいなまれてもいいのか」などと訴えた。

(東京新聞)