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秘密基地

中津市 シールドベース ヤナリ で修行の日々を載せていきます☆

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今年最初の栗の渋皮煮は シブーイのが若干残る残念な結果になった。
保温調理器のおかげで皮は削りすぎても にくずれしないのが 超うれしいニコニコ

しかし 3回重曹でゆでるんだけど そのたびに カナザル にあげて キレイに洗う作業をまったくしないで ふたでせき止めて 9割水すてたら 水いれてとゆう 手抜きのために 渋さがただよう栗になったよ。

ただ保温調理器のおかげで 火にかける時間は10分くらいとゆう燃費のよさは最高だ。
シビアに皮もむかないでイイ☆
それでも 皮をむくのは時間かかるのさ。
栗の渋皮煮には そんな苦労をしてる人の愛情を感じながら食べましょうね音譜

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ある日のランチで チキンのメンチカツだね。
きのことタマネギのハーモーニが・・・・まいっか。

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母の趣味は 猫をつかまえてノミをつぶすことのようだ。
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きょうの猫たち
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もう 猫は3匹いなくなっちゃった。
猫のボスとその愛人が超強いから 夜中においだされたのかもしれない。
外猫としての暮らしは たくましくなるしかないのだ☆



こうゆうのがいいかもな動画






きょうも楽しくできました。
ありがとうございました♪



この動画が 在特会に抗議しようとした 脱原発デモとゆう 違う題名に変えられてアップされてるね。

在特会で 検索 すると 

ああ・・・・・そうゆう方向の人たちに 使われてるのかあっと納得するのと

そうゆう思想の団体?ブログも多数ヒットするのね。

こうゆうのに 本当に無知だったなあって思います。

最初にとりおさえられたのが フランス人です。

その最初に 彼が興奮して前にでないように さえぎってるのが 同じ白い装束ですけど 日本人の奥さんです。

この奥さんが あとで 両脇に取り押さえられてるときに 男性の警察官に 前蹴り をくらったとおっしゃってました。

横浜では 放射性廃棄物を 海面投機すると 横浜の市長が GO サイン したそうです。

日本人 すし大好きなのに・・・・この市長は すし 嫌いなのでしょうか・・・・・
http://nikkan-spa.jp/56272

福島第一原発敷地内で「ごく微量のプルトニウムを検出した」と東京電力が発表した3月28日以来、「プルトニウム放出」の疑惑をメディアはほとんど報じてこなかった。だが、ここにきて驚くべき情報が飛び込んできた。半減期2万4065年と言われるプルトニウムが、現在計画的避難区域に指定されている福島県の飯舘村に大量に見つかったというのだ。

今回、“3・11”以降、政府・東電の統合記者会見などでプロのジャーナリスト顔負けの鋭い質問を繰り出し、「芸人廃業」覚悟で取材・執筆活動をこなす夫婦漫才コンビ・おしどり(♀マコリーヌ&♂ケン)が渾身ルポで迫る――。

※  ※  ※  ※  ※  ※

「飯舘村のことで至急連絡を取りたい」

ツイッターを通じてそんなリプライが舞い込んできたのは、8月初めのことだった。すぐにこちらからもコンタクトを取り、その日のうちに詳細を送ってもらった。それを読んだ瞬間、「やはり……」と思いながらもあまりの衝撃で身体が凍りついた。

メールはこう始まっていた。

「放射線測定を専門とする大学研究者に直接聞いたのですが、プルトニウムが核変する前のネプツニウムという核種が、少なくとも飯舘村や伊達市まで大量に飛んでいたそうです。今のγ線メインの測定方法ではどんなに頑張ってもセシウムしか検出できないため、本来の危険性が見逃されてしまう。α線核種を無視した今のやり方を続けていたら、飯舘村はまた“見殺し”にされかねない……」

なぜ、私たちのところにこのようなメールがきたか。それは私たちが飯舘村の青年たちとほぼ毎日連絡を取り合うほどの仲で、彼らの行っている「負げねど飯舘!!」の活動を通じて、連携して動いていたからだろう。

私たちに最初のメールを送ってくれた人物は、環境解析化学を専攻する、仮にここでは「A先生」とするが、このA先生の講義を受けて、「飯舘村にネプツニウム239という核種が大量にある」という、まだ世に出ていない論文の存在を知ったとのこと。

ネプツニウム239とは、2~3日でプルトニウム239にβ崩壊(核変)する核種のことで、つまり、これが大量に見つかったということは、かなりの確率で飯舘村において取り返しのつかないほど深刻な汚染が進んでいるという意味にほかならない。しかも、このネプツニウムは飯舘村に何千ベクレル/Kgという量で存在するという……。

ここで、そのデータをはっきり公表できない理由も書いておかなければならない。素直に白状すると、この論文は今海外の学会に提出されている。そのため、学会での査読が終わりオーサライズされるまでの間は、おおっぴらに公表できない代物なのだ。

論文が公になるのは早くて9月末という話だが、そもそも、なぜわざわざ海外の学会で発表するのかという疑問もあるだろう。それは、日本でこのデータを発表した場合、握りつぶされる可能性が高く、それを恐れてのこと……とメールの告発者は書いている。ただ、飯舘村の人たちにとっては一刻を争う事態のため、この告発者が意を決して私たちに情報が託したというのだ――。