http://blogs.yahoo.co.jp/minaseyori/61600856.html
いよいよ晩秋。
インフルエンザの流行る季節になりましたね。
さて、今年の7月に幾度となく『ワクチンは射っても効果がなく、人口削減の手段として人体の免疫力を落とすためのもの』とこのブログで申し上げましたが、お忘れになったかも。
ここで一冊の本を紹介します。
元国立公衆衛生院疫学部感染症室長
母里啓子(もり ひろこ)さんの本
「インフルエンザワクチンは打たないで」
注)下記は、アマゾンの本の紹介記事より転記したものです
☆
著者からのコメント
インフルエンザ・ワクチン、打ったことありますか?
小学校、中学校時代に、学校の集団接種で打った記憶がある方は多いと思います。大人になってからは打ちましたか?
小さな子どものいる親御さんは、お子さんを連れて、医療機関へ打ちに行ったことがありますか?
年配の方は「打っておかないと危ないですよ」などとおどされていませんか?
年配のご両親に、そんなふうにインフルエンザ・ワクチンの予防接種を奨めていませんか?
インフルエンザ・ワクチン、どうしてみんな打つのでしょう。
もちろん、効くと思っているからでしょう?
でも、インフルエンザ・ワクチンはまったくと言っていいほど効かないのですよ。これは私たちウイルスを学んだ者にとっては常識です。
どうして効かないのか、どうして私がインフルエンザ・ワクチンは必要ないと言い続けているのか。その理由を、わかりやすくお話ししたいと思います。
☆
内容紹介
インフルエンザ・ワクチンは効きません!
関係者には常識です
1.日本で接種が始まった当初から関係者にはわかっていました。
効かないということが。
2.効果がないので1994年には小中学生への集団接種も中止されて
しまったほどです。
3.効かないことは厚労省もわかっています。「流行対策がない」
との批判を避けたいだけです。
4.インフルエンザ・ワクチンは血液中にしか抗体を作れず、
のどや鼻には抗体ができません。
ウイルスはのどや鼻から入るから感染はまったく防げないのです。
当然「家族や周囲の人や乳幼児にうつさない」ということも不可能です。
5.インフルエンザ・ワクチンはもともと流行を予測して作られている
だけ。そのうえに、インフルエンザ・ウイルスは日々猛スピードで
形を変えるので効果は期待できません。
6.インフルエンザ・ワクチンは、製法上、弱い抗体しか作れません。
殺したウイルスの、さらにその一部だけを使って作るので、
体内で増えず、ウイルスの一部に対する抗体しかできません。
7.高齢者の肺炎や乳幼児の脳症はインフルエンザとは無関係です。
「かかっても重症化を防ぐ」も嘘。そのようなデータは全くありません。
8.「打っておいたほうがいい」どころか副作用があるから怖いのです。
死亡者も出ています。打たないほうが安全だし安心です。
そもそもワクチンは病原菌なのだし薬事法上は劇薬です。
接種にはもっと慎重であるべきです。
9.効かないことを知っている医師も多いのですが、患者離れが
怖いから言えないのです。
10.インフルエンザ・ワクチンは儲かるからなくならないのです。
皆さんも、マスコミやお友達の言うことを真に受けずに、
この本で真実を知ってください。
本書には次のようなことも書かれています。
手洗い・うがいはじつはインフルエンザには効果がありません。
ウイルスはのどや鼻の粘膜についたとたんに感染してしまうからです。
対処法は日頃から健康に気をつけるだけ。
注)ワクチンは、のどや鼻の粘膜には全く効果が無い。
自然にインフルエンザに感染したほうが、ワクチンとは比べ物にならないほどの強い抗体が作られます。多くの人が知らず知らずインフルエンザにかかっているのです。丈夫な体でいれば症状も軽くすみます。
インフルエンザは2,3日寝ていれば自然に治る「かぜの一種」にすぎません。
恐ろしい病気ではないのです。
インフルエンザにかかっても熱を下げてはいけません。
熱は体がウイルスと闘っている証です。
解熱剤タミフル脳症の原因と疑われています。
大人も打つのはやめましょう。
2007年春の若者のはしか流行は、誰もがはしかワクチンを打つようになったせいで起きた皮肉な現象です。
はしかのウイルスに接触する機会が減ったので、ワクチンで作られた抗体が強化される機会もなく、弱くなってしまうのです。
ワクチンには「絶対」も「安心」もありません......など。(以上で転記終り)
☆
思い返してみれば、日本では2009年の新型インフルエンザ発生とワクチン・パニックは、とても奇妙な事件でした。
「新型インフルエンザ」には、致死性があり、重症化する恐れがあると騒がれ、その症状が毎年の季節性インフルエンザより軽いものであることが、判明していながらも、執拗に「新型インフルエンザの危険性」の報道が日々、繰り返されました。
そして、「ワクチンが足りない」「日本は、ワクチン後進国だ」「緊急に輸入しなければ」と国家予算1400億円が投入されました。
その結果、パニックした人達は、病院に駆け込み、安全性が十分確認されていないワクチンの接種を受け、100名を超える方が亡くなりました。そのほとんどがワクチンの接種と無関係であるとして処理されています。
この無責任に引き起こされたパニックの責任の所在が、製薬会社にあるのか、マスコミや政府にあるのか、明確にすることなく、次は子宮頸がんワクチンを打てと、同じ製薬会社から再びワクチンを輸入して、接種を呼びかけているのです。
http://www.thinker-japan.com/hpv_vaccine.html
☆
.
以前にも書いたように、ビル・ゲイツの講演での言葉
「新ワクチンや健康管理や生殖に関する健康管理について真に取り組めば、人口を10から15%削減することができます」
.
.
..
.
.
.
更にエリートが集まった2010年1月のダボス世界経済フォーラムにおいて、ゲイツ財団は今後十年間に新型ワクチンを開発し、途上国の子供に送り届けるために、100億ドル(約75億ユーロ)を提供すると発表している。
☆
このユーチューブも以前掲載していましたね。
WHOは世界人口の90%が余剰人口と決めている(Bilderberg Group's)
☆
やはり何十年にも亘り脳幹深くに刻まれたワクチン価値説を否定することなど、俄かに信じることができないでしょうね。
.
ちなみに我が家の場合、札幌時代も含めてインフルエンザワクチンなど射ったことはありません。マンマが風邪を引いたとしても鼻水程度でしたよ。無論私はここ30年風邪を引いたことはありません。
.
但し、二日酔いで「風邪で熱がある」と称して会社を休んだことは何度かありますが。 \(◎o◎)/
------------------------------------------------------
風邪には 体温をあげるのと 発酵食品で腸内細菌ふやして乳酸菌の質と量で戦うのがいいみたいだね。
パソコンも電池を新品に変えたら なんかいいかんじだ。100円ですんだよ。
昔のPCで ペンティアム4だから 電池の消費量がかなり多いのかな。
とりあえず今んとここれでOK
であればうれしいなあ☆彡
いよいよ晩秋。
インフルエンザの流行る季節になりましたね。
さて、今年の7月に幾度となく『ワクチンは射っても効果がなく、人口削減の手段として人体の免疫力を落とすためのもの』とこのブログで申し上げましたが、お忘れになったかも。
ここで一冊の本を紹介します。
元国立公衆衛生院疫学部感染症室長
母里啓子(もり ひろこ)さんの本
「インフルエンザワクチンは打たないで」
注)下記は、アマゾンの本の紹介記事より転記したものです
☆
著者からのコメント
インフルエンザ・ワクチン、打ったことありますか?
小学校、中学校時代に、学校の集団接種で打った記憶がある方は多いと思います。大人になってからは打ちましたか?
小さな子どものいる親御さんは、お子さんを連れて、医療機関へ打ちに行ったことがありますか?
年配の方は「打っておかないと危ないですよ」などとおどされていませんか?
年配のご両親に、そんなふうにインフルエンザ・ワクチンの予防接種を奨めていませんか?
インフルエンザ・ワクチン、どうしてみんな打つのでしょう。
もちろん、効くと思っているからでしょう?
でも、インフルエンザ・ワクチンはまったくと言っていいほど効かないのですよ。これは私たちウイルスを学んだ者にとっては常識です。
どうして効かないのか、どうして私がインフルエンザ・ワクチンは必要ないと言い続けているのか。その理由を、わかりやすくお話ししたいと思います。
☆
内容紹介
インフルエンザ・ワクチンは効きません!
関係者には常識です
1.日本で接種が始まった当初から関係者にはわかっていました。
効かないということが。
2.効果がないので1994年には小中学生への集団接種も中止されて
しまったほどです。
3.効かないことは厚労省もわかっています。「流行対策がない」
との批判を避けたいだけです。
4.インフルエンザ・ワクチンは血液中にしか抗体を作れず、
のどや鼻には抗体ができません。
ウイルスはのどや鼻から入るから感染はまったく防げないのです。
当然「家族や周囲の人や乳幼児にうつさない」ということも不可能です。
5.インフルエンザ・ワクチンはもともと流行を予測して作られている
だけ。そのうえに、インフルエンザ・ウイルスは日々猛スピードで
形を変えるので効果は期待できません。
6.インフルエンザ・ワクチンは、製法上、弱い抗体しか作れません。
殺したウイルスの、さらにその一部だけを使って作るので、
体内で増えず、ウイルスの一部に対する抗体しかできません。
7.高齢者の肺炎や乳幼児の脳症はインフルエンザとは無関係です。
「かかっても重症化を防ぐ」も嘘。そのようなデータは全くありません。
8.「打っておいたほうがいい」どころか副作用があるから怖いのです。
死亡者も出ています。打たないほうが安全だし安心です。
そもそもワクチンは病原菌なのだし薬事法上は劇薬です。
接種にはもっと慎重であるべきです。
9.効かないことを知っている医師も多いのですが、患者離れが
怖いから言えないのです。
10.インフルエンザ・ワクチンは儲かるからなくならないのです。
皆さんも、マスコミやお友達の言うことを真に受けずに、
この本で真実を知ってください。
本書には次のようなことも書かれています。
手洗い・うがいはじつはインフルエンザには効果がありません。
ウイルスはのどや鼻の粘膜についたとたんに感染してしまうからです。
対処法は日頃から健康に気をつけるだけ。
注)ワクチンは、のどや鼻の粘膜には全く効果が無い。
自然にインフルエンザに感染したほうが、ワクチンとは比べ物にならないほどの強い抗体が作られます。多くの人が知らず知らずインフルエンザにかかっているのです。丈夫な体でいれば症状も軽くすみます。
インフルエンザは2,3日寝ていれば自然に治る「かぜの一種」にすぎません。
恐ろしい病気ではないのです。
インフルエンザにかかっても熱を下げてはいけません。
熱は体がウイルスと闘っている証です。
解熱剤タミフル脳症の原因と疑われています。
大人も打つのはやめましょう。
2007年春の若者のはしか流行は、誰もがはしかワクチンを打つようになったせいで起きた皮肉な現象です。
はしかのウイルスに接触する機会が減ったので、ワクチンで作られた抗体が強化される機会もなく、弱くなってしまうのです。
ワクチンには「絶対」も「安心」もありません......など。(以上で転記終り)
☆
思い返してみれば、日本では2009年の新型インフルエンザ発生とワクチン・パニックは、とても奇妙な事件でした。
「新型インフルエンザ」には、致死性があり、重症化する恐れがあると騒がれ、その症状が毎年の季節性インフルエンザより軽いものであることが、判明していながらも、執拗に「新型インフルエンザの危険性」の報道が日々、繰り返されました。
そして、「ワクチンが足りない」「日本は、ワクチン後進国だ」「緊急に輸入しなければ」と国家予算1400億円が投入されました。
その結果、パニックした人達は、病院に駆け込み、安全性が十分確認されていないワクチンの接種を受け、100名を超える方が亡くなりました。そのほとんどがワクチンの接種と無関係であるとして処理されています。
この無責任に引き起こされたパニックの責任の所在が、製薬会社にあるのか、マスコミや政府にあるのか、明確にすることなく、次は子宮頸がんワクチンを打てと、同じ製薬会社から再びワクチンを輸入して、接種を呼びかけているのです。
http://www.thinker-japan.com/hpv_vaccine.html
☆
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以前にも書いたように、ビル・ゲイツの講演での言葉
「新ワクチンや健康管理や生殖に関する健康管理について真に取り組めば、人口を10から15%削減することができます」
.
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更にエリートが集まった2010年1月のダボス世界経済フォーラムにおいて、ゲイツ財団は今後十年間に新型ワクチンを開発し、途上国の子供に送り届けるために、100億ドル(約75億ユーロ)を提供すると発表している。
☆
このユーチューブも以前掲載していましたね。
WHOは世界人口の90%が余剰人口と決めている(Bilderberg Group's)
☆
やはり何十年にも亘り脳幹深くに刻まれたワクチン価値説を否定することなど、俄かに信じることができないでしょうね。
.
ちなみに我が家の場合、札幌時代も含めてインフルエンザワクチンなど射ったことはありません。マンマが風邪を引いたとしても鼻水程度でしたよ。無論私はここ30年風邪を引いたことはありません。
.
但し、二日酔いで「風邪で熱がある」と称して会社を休んだことは何度かありますが。 \(◎o◎)/
------------------------------------------------------
風邪には 体温をあげるのと 発酵食品で腸内細菌ふやして乳酸菌の質と量で戦うのがいいみたいだね。
パソコンも電池を新品に変えたら なんかいいかんじだ。100円ですんだよ。
昔のPCで ペンティアム4だから 電池の消費量がかなり多いのかな。
とりあえず今んとここれでOK
であればうれしいなあ☆彡
http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-1657.html
まず、田中俊一を委員長とする「原子力規制委員会」は、発足はしたものの、国会で承認を得ていません。
正式に国民から負託を受けていない組織が、「大飯原発直下の活断層調査を踏まえて、今頃になって再稼動の是非を決める」というのです。
であれば、関西電力が言うように「電力は足りている」のだから、まずは原子炉を停止してから行うべきです。
枝野幸男経済産業大臣は、「大飯原発を再稼働させなければ関電は危ない」と言い、野田佳彦も「国の責任において、再稼動させる」と言ったものの、国民の誰にも相手にされず、とうとう「私の責任において再稼動を決める」と言いました。
そして、稀代の詐欺師・細野豪志は、「大飯再稼働しないと人が死ぬ」と関西の人々を脅してまで再稼動に踏み切りました。
しかし、これらは、すべて嘘でした。彼らは意図的に示し合わせて嘘をついたのです。
関西電力は、大飯原発3号機を7月9日にフル稼働させましたが、その同じ日に、なんと、火力発電所を8基も運転停止にしていたのです。
十分とはいえないものの、原発を再稼動させなくても電力は最初から足りていたのです。
もっとも、関西電力は、「原発を再稼動させたいのは、電力不足のせいではなく、関電の経営の問題だ」と、マスコミに対して発表していたのですから、関電が悪いというより、野田内閣の面々が官僚に操られて、国民を騙し続けてきたというのが真相です。
彼らは、このときまでは経団連の要請さえ忠実に実行していれば次の選挙も安泰だと考えていたのです。
細野豪志などは、このとき、すでに次の総理大臣の椅子を狙っていたのですから、「厚顔無恥の傲岸不遜」というしかないのです。
しかし、関西電力の活断層調査とは別に、専門家チームによる調査が始まってから、原子力ムラの走狗、規制委員会の田中俊一でさえ、「濃いグレーなら、大飯原発の運転停止を求める」と言い出したことから、野田佳彦は大慌てです。
野田佳彦、細野豪志、枝野幸男は、「大飯原発の安全は確認できた」と断言したはず。
彼らが「大飯原発の安全宣言」をするずっと前から、日本の活断層の第一人者である東洋大学の渡辺教授は、大飯原発の下に活断層があることを警告していたし、さらに、その数年前から地元の原発反対派の運動家たちは、大飯原発のみならず、周辺一帯に活断層が多数あることを確認していたというのに、これを一切無視して再稼動を強行したのです。
さらにさらに、与党の馬淵澄夫元首相補佐官でさえ、「大飯原発は、非常時の危険性は福島第一原発より高いのは明白」と、絶対反対を表明していたのに、です。
総理官邸前の大規模デモも、なんのその、再稼動を撤回しなかった人が、今頃になって「活断層がぁ、地滑りがぁ」とは…。こちらの頭がおかしくなってきます。
デモなど、どこ吹く風の涼しいお方
藤村官房長官は、11月2日の記者会見で、原子力規制委員会の人事を「(国会に)諮ると否定されるから諮りません」と、臆面もなく言い放ちました。
野田佳彦と細野豪志らは、原子力ムラから金をもらっていたような委員たちを原子力規制委員会の委員の候補に挙げておきながら、「利益相反」ではないと強弁し、さらに“除染の山下俊一”と揶揄されるほど福島の人たちを被曝させた田中俊一を委員長に据えるなど、暴挙の数々を重ねてきました。
まさに不適切極まりない規制機関が、今の原子力規制委員会です。
野田佳彦は、この原子力規制委員会を国会で諮ると、承認されないことが分かっていたので、わさわざ国会が閉幕するまで待って、総理大臣の「例外規定」を使って、既成事実化を図ったのです。
これは「規制の空白期間をつくってはならない」という理由で、国会が開かれていない間は内閣総理大臣の一存で決められる、という特例を使ったものでした。
しかし、この例外規定を使う場合には、次の国会が開会すると同時に、事後承諾を完結するために、ただちに国会で同意を得ることが条件になっているのです。
それが今なのですが、この情勢で「国会に諮ると規制委員会の人事は、おそらく承認されないだろうから、やっばり、やーめた」と言っているのです。
そこで今度は、「原子力緊急事態宣言」という災害特措法を持ち出してきて、ツジツマ合わせをやろうと画策しているということです。
まだ、この宣言は解除されていないのです。
つまり私たちはまだ「原子力緊急事態」の最中に置かれているのです。
そして、この口先だけの薄っぺらな男は、避難していた住民を放射能のシャワーの中に帰そうと、メディアを使ってキャンペーンまがいのことをやりました。補償額を少しでも少なくして、東電と大手金融機関を救済するためです。
楢葉町には、中間貯蔵施設を建設する計画があるのに、です。
細野豪志という男は、ペテン師であるだけでなく、地獄からの使者に違いありません。
しかし、今度は原子力規制委員会人事案が国会で通らないと見るや、「今はまさに原子力緊急事態宣言中だ」と言いだしたのです。
緊急事態だから、いちいち国会に諮ることなどやっていられない、ということです。
原子力規制委員会は、法的には、宙ぶらりんのまま動いているのです。そして、この状態を続けるといっているのです。
確か、野田佳彦は田中委員長を強引に承認したとき、「空白期間をつくってはならない」という理由を使っていなかったのか。
今が、「空白期間」そのものです。官房長官の藤村は、その空白期間を延長すると言っているのです。
とはいうものの、少しだけ野田を弁護しましょう。
そもそも、この原子力規制委員会の人事は、どうしても原発を次々と再稼動させたい自民党と公明党との三党合意に端を発しています。
野田が、消費増税法案の可決と引き換えに、国民の安全を自民・公明に売り渡したのです。
愚直といえば聞こえはいいのですが、要するに「不動性」(融通が利かず、善悪の判断がつかずに決めたことを実行する性質)の野田内閣が、自民と公明に、彼なりに約束を果たそうとした結果が、このような混乱を招いているのです。
そうした観点から見れば、民主党の原発政策の迷走は、自民・公明にこそ元凶があると断言して間違いありません。
だから、“悪い友だち”は持つものではありません。
国民は、次の選挙でまたまた騙されて自民党と公明党のギャング集団の仲間になってはいけません。
原子力規制委員会の委員 事後承認求めず
(財経新聞 2012年11月5日)
藤村修官房長官は2日、原子力規制委員会設置法の規定に基づき、両議院の議長に対し原子力災害対策特別措置法第15条第2項の規定により、原子力緊急事態宣言(総理に全権集中)がされている旨の通知を行ったと語った。
その理由については「原子力規制委員会の委員の事後承認を国会で求めることは可能ではあるが、一瞬たりとも、規制機関の空白は許されない」と判断した結果だとし、「(国会で人事について)同意に不承認のリスクがまったくないとはいえない」と述べた。
また、藤村官房長官はリスクの背景については「参議院がまだ分からない状況である」とするとともに「総理の専権事項だが、(衆議院の)解散ということもまったく否定できない」と語った。
ここで無理をして国会に諮って失敗すれば、民主党の議員の中から、さらに離党する者が出て過半数割れを招くことは必至で、内閣不信任案によってとどめを刺されることが確実となったので、どうせ解散するのであれば、傷は少しでも浅いほうがいい、という計算が働いたわけです。
自民党と公明党の意向に沿った原子力規制委員会の人事案ですが、ここにきて、さらに収賄スキャンダルが発覚。
規制委専門家、6人中4人が寄付金や報酬
2012/11/03 【日経新聞】
原子力規制委員会(田中俊一委員長)は2日、原発の新たな安全基準検討チームの専門家6人について、電力会社などからの報酬や寄付金などの受け取り状況を公表した。4人が直近3~4年間にそれぞれ300万~2714万円を得ていた。
4人のうち大阪大大学院の山口彰教授は関西電力関連会社の原子力エンジニアリングから、名古屋大の山本章夫教授も同社などから、年間50万 円以上の報酬や謝礼を受け取った。寄付金や研究費は、山本教授が原発メーカーの三菱重工業などから少なくとも計2714万円、山口教授は日本原子力発電な どから計1010万円を得ていた。
阿部豊筑波大教授は東京電力技術開発研究所などから計約500万円、日本原子力研究開発機構の杉山智之研究主幹も原子燃料工業から計約300万円を受け取った。
規制委は、対象が限定されない原発の安全基準などの策定に関わる専門家は、報酬や寄付金などを公開するよう求めているが、メンバーから除外する規定は設けていない。原子力機構の渡辺憲夫研究主席と明治大の勝田忠広専任准教授は受け取っていなかった。〔共同〕
山口彰 (大阪大大学院教授)
阿部豊 (筑波大教授)
特に、この二人は原子力ムラからの「収賄スキャンダル」には、必ずといっていいほど名前が挙がります。
「どいつもこいつも」という言葉がありますが、原子力を推進する人々は相変わらず、どこまでも薄汚く、いつも「金まみれ」です。
プーチンにそっぽを向かれた野田は約束の12月の訪露はなしか!? これで北方領土交渉は再び遠のく
野田佳彦と彼の内閣が、どれほど私たち国民や他国の要人、そして彼らを支援してきた財界やマスコミの長老たち、そして福島原発事故の被災者たちに嘘をつき続けてきたか、如実に物語っている出来事があります。
野田佳彦は、9月8日にロシア・ウラジオストクでプーチン大統領と会い、わずかな時間でしたが、北方領土問題について話しました。
そのときに、12月中に再度、ロシアを訪問して、本格的な領土交渉に入りたいとプーチンに伝えたのです。
今月に入って、いよいよ日程調整に入ったものの、プーチン側が日程調整や成果文書作成(野田とプーチンが会談した成果を記録として残す作業)を渋っているとのこと。
これは、プーチンが、衆議院選挙が近づいていることを知っており、次の選挙では民主党政権が下野すると見ているためです。
プーチンは、「退陣間近の首相に訪問されても意味がない」、「人気取りに利用されたくない」、「政権交代後の新首相に来てほしい」という考えのようです。
野田は、政権の延命を図るためには、外交さえも利用しようとしているのですが、プーチンにとっては、顔を潰されるかもしれないのですから、慎重になるのは当然です。
まだ、野田佳彦という男は、総理の椅子に未練たらたらで、そのためには何でもやるのです。たとえ、プーチンに嘘をつき、彼の顔に泥を塗ろうとも。凄まじいまでの我欲です。
万一、12月にプーチンとの会談が実現したとしても、遅くとも年明けには解散しなければならないでしょう。長引かせれば、今度は政権どころか、民主党自体が持たないからです。
そのためにもロシアとの領土交渉に、ほんの少しで唾をつけておくことは、彼の政治生命をつなぎとめるための大事なマーキングになるのです。
これがないと、おそらく野田は次の選挙で落とされるでしょから。
外務大臣の玄葉光一郎は、昨日、記者に向けて「ロシアとの領土交渉は、これから本腰を入れていく」と発言しました。
彼も嘘をついていることになります。
そもそも、プーチン側は2島返還に応じる構えでしたが、前原誠司が外務大臣のときに、「2島返還は受け入れられず、あくまでも日本は4島一括返還を主張する」とロシア側に伝えたため、その後、領土返還交渉は冷え込んだままでした。
しかし、玄葉が外務大臣になってから、「2島の先行返還に応じる」と譲歩したため、ロシア側もこれを受け入れ本格的な返還交渉に入る矢先だったのです。
またまた、野田はロシアとの外交まで破壊しそうです。これは彼が生来の嘘つきであるせいです。彼は本物の病気です。
しかし、それを悟った親日家のプーチンにまで、そっぽを向かれては野田の政治家としての生命線はぷっつりと断たれたといっていいでしょう。
世界中が待ち望んでいたこと-「ゴミ捨てが野田を待っている!」
やっとですか。
しかし、何もしない野田佳彦と彼の内閣によって、福島の人たち、そして関東の人たちも、3.11からさらに被曝してしまいました。
彼らが残したのは、放射能の檻に閉じ込められたまま、無用な被爆に晒された大勢の子供たちでした。
そして、放射能のガレキを全国で燃やした結果、汚染された大地と大気を残したことだけでした。
そして増税の嵐。
そして、何より民主主義とモラルを徹底的に破壊しました。
野田佳彦と彼の内閣は、日本を破壊しつくしていきました。
まず、田中俊一を委員長とする「原子力規制委員会」は、発足はしたものの、国会で承認を得ていません。
正式に国民から負託を受けていない組織が、「大飯原発直下の活断層調査を踏まえて、今頃になって再稼動の是非を決める」というのです。
であれば、関西電力が言うように「電力は足りている」のだから、まずは原子炉を停止してから行うべきです。
枝野幸男経済産業大臣は、「大飯原発を再稼働させなければ関電は危ない」と言い、野田佳彦も「国の責任において、再稼動させる」と言ったものの、国民の誰にも相手にされず、とうとう「私の責任において再稼動を決める」と言いました。
そして、稀代の詐欺師・細野豪志は、「大飯再稼働しないと人が死ぬ」と関西の人々を脅してまで再稼動に踏み切りました。
しかし、これらは、すべて嘘でした。彼らは意図的に示し合わせて嘘をついたのです。
関西電力は、大飯原発3号機を7月9日にフル稼働させましたが、その同じ日に、なんと、火力発電所を8基も運転停止にしていたのです。
十分とはいえないものの、原発を再稼動させなくても電力は最初から足りていたのです。
もっとも、関西電力は、「原発を再稼動させたいのは、電力不足のせいではなく、関電の経営の問題だ」と、マスコミに対して発表していたのですから、関電が悪いというより、野田内閣の面々が官僚に操られて、国民を騙し続けてきたというのが真相です。
彼らは、このときまでは経団連の要請さえ忠実に実行していれば次の選挙も安泰だと考えていたのです。
細野豪志などは、このとき、すでに次の総理大臣の椅子を狙っていたのですから、「厚顔無恥の傲岸不遜」というしかないのです。
しかし、関西電力の活断層調査とは別に、専門家チームによる調査が始まってから、原子力ムラの走狗、規制委員会の田中俊一でさえ、「濃いグレーなら、大飯原発の運転停止を求める」と言い出したことから、野田佳彦は大慌てです。
野田佳彦、細野豪志、枝野幸男は、「大飯原発の安全は確認できた」と断言したはず。
彼らが「大飯原発の安全宣言」をするずっと前から、日本の活断層の第一人者である東洋大学の渡辺教授は、大飯原発の下に活断層があることを警告していたし、さらに、その数年前から地元の原発反対派の運動家たちは、大飯原発のみならず、周辺一帯に活断層が多数あることを確認していたというのに、これを一切無視して再稼動を強行したのです。
さらにさらに、与党の馬淵澄夫元首相補佐官でさえ、「大飯原発は、非常時の危険性は福島第一原発より高いのは明白」と、絶対反対を表明していたのに、です。
総理官邸前の大規模デモも、なんのその、再稼動を撤回しなかった人が、今頃になって「活断層がぁ、地滑りがぁ」とは…。こちらの頭がおかしくなってきます。
デモなど、どこ吹く風の涼しいお方
藤村官房長官は、11月2日の記者会見で、原子力規制委員会の人事を「(国会に)諮ると否定されるから諮りません」と、臆面もなく言い放ちました。
野田佳彦と細野豪志らは、原子力ムラから金をもらっていたような委員たちを原子力規制委員会の委員の候補に挙げておきながら、「利益相反」ではないと強弁し、さらに“除染の山下俊一”と揶揄されるほど福島の人たちを被曝させた田中俊一を委員長に据えるなど、暴挙の数々を重ねてきました。
まさに不適切極まりない規制機関が、今の原子力規制委員会です。
野田佳彦は、この原子力規制委員会を国会で諮ると、承認されないことが分かっていたので、わさわざ国会が閉幕するまで待って、総理大臣の「例外規定」を使って、既成事実化を図ったのです。
これは「規制の空白期間をつくってはならない」という理由で、国会が開かれていない間は内閣総理大臣の一存で決められる、という特例を使ったものでした。
しかし、この例外規定を使う場合には、次の国会が開会すると同時に、事後承諾を完結するために、ただちに国会で同意を得ることが条件になっているのです。
それが今なのですが、この情勢で「国会に諮ると規制委員会の人事は、おそらく承認されないだろうから、やっばり、やーめた」と言っているのです。
そこで今度は、「原子力緊急事態宣言」という災害特措法を持ち出してきて、ツジツマ合わせをやろうと画策しているということです。
まだ、この宣言は解除されていないのです。
つまり私たちはまだ「原子力緊急事態」の最中に置かれているのです。
そして、この口先だけの薄っぺらな男は、避難していた住民を放射能のシャワーの中に帰そうと、メディアを使ってキャンペーンまがいのことをやりました。補償額を少しでも少なくして、東電と大手金融機関を救済するためです。
楢葉町には、中間貯蔵施設を建設する計画があるのに、です。
細野豪志という男は、ペテン師であるだけでなく、地獄からの使者に違いありません。
しかし、今度は原子力規制委員会人事案が国会で通らないと見るや、「今はまさに原子力緊急事態宣言中だ」と言いだしたのです。
緊急事態だから、いちいち国会に諮ることなどやっていられない、ということです。
原子力規制委員会は、法的には、宙ぶらりんのまま動いているのです。そして、この状態を続けるといっているのです。
確か、野田佳彦は田中委員長を強引に承認したとき、「空白期間をつくってはならない」という理由を使っていなかったのか。
今が、「空白期間」そのものです。官房長官の藤村は、その空白期間を延長すると言っているのです。
とはいうものの、少しだけ野田を弁護しましょう。
そもそも、この原子力規制委員会の人事は、どうしても原発を次々と再稼動させたい自民党と公明党との三党合意に端を発しています。
野田が、消費増税法案の可決と引き換えに、国民の安全を自民・公明に売り渡したのです。
愚直といえば聞こえはいいのですが、要するに「不動性」(融通が利かず、善悪の判断がつかずに決めたことを実行する性質)の野田内閣が、自民と公明に、彼なりに約束を果たそうとした結果が、このような混乱を招いているのです。
そうした観点から見れば、民主党の原発政策の迷走は、自民・公明にこそ元凶があると断言して間違いありません。
だから、“悪い友だち”は持つものではありません。
国民は、次の選挙でまたまた騙されて自民党と公明党のギャング集団の仲間になってはいけません。
原子力規制委員会の委員 事後承認求めず
(財経新聞 2012年11月5日)
藤村修官房長官は2日、原子力規制委員会設置法の規定に基づき、両議院の議長に対し原子力災害対策特別措置法第15条第2項の規定により、原子力緊急事態宣言(総理に全権集中)がされている旨の通知を行ったと語った。
その理由については「原子力規制委員会の委員の事後承認を国会で求めることは可能ではあるが、一瞬たりとも、規制機関の空白は許されない」と判断した結果だとし、「(国会で人事について)同意に不承認のリスクがまったくないとはいえない」と述べた。
また、藤村官房長官はリスクの背景については「参議院がまだ分からない状況である」とするとともに「総理の専権事項だが、(衆議院の)解散ということもまったく否定できない」と語った。
ここで無理をして国会に諮って失敗すれば、民主党の議員の中から、さらに離党する者が出て過半数割れを招くことは必至で、内閣不信任案によってとどめを刺されることが確実となったので、どうせ解散するのであれば、傷は少しでも浅いほうがいい、という計算が働いたわけです。
自民党と公明党の意向に沿った原子力規制委員会の人事案ですが、ここにきて、さらに収賄スキャンダルが発覚。
規制委専門家、6人中4人が寄付金や報酬
2012/11/03 【日経新聞】
原子力規制委員会(田中俊一委員長)は2日、原発の新たな安全基準検討チームの専門家6人について、電力会社などからの報酬や寄付金などの受け取り状況を公表した。4人が直近3~4年間にそれぞれ300万~2714万円を得ていた。
4人のうち大阪大大学院の山口彰教授は関西電力関連会社の原子力エンジニアリングから、名古屋大の山本章夫教授も同社などから、年間50万 円以上の報酬や謝礼を受け取った。寄付金や研究費は、山本教授が原発メーカーの三菱重工業などから少なくとも計2714万円、山口教授は日本原子力発電な どから計1010万円を得ていた。
阿部豊筑波大教授は東京電力技術開発研究所などから計約500万円、日本原子力研究開発機構の杉山智之研究主幹も原子燃料工業から計約300万円を受け取った。
規制委は、対象が限定されない原発の安全基準などの策定に関わる専門家は、報酬や寄付金などを公開するよう求めているが、メンバーから除外する規定は設けていない。原子力機構の渡辺憲夫研究主席と明治大の勝田忠広専任准教授は受け取っていなかった。〔共同〕
山口彰 (大阪大大学院教授)
阿部豊 (筑波大教授)
特に、この二人は原子力ムラからの「収賄スキャンダル」には、必ずといっていいほど名前が挙がります。
「どいつもこいつも」という言葉がありますが、原子力を推進する人々は相変わらず、どこまでも薄汚く、いつも「金まみれ」です。
プーチンにそっぽを向かれた野田は約束の12月の訪露はなしか!? これで北方領土交渉は再び遠のく
野田佳彦と彼の内閣が、どれほど私たち国民や他国の要人、そして彼らを支援してきた財界やマスコミの長老たち、そして福島原発事故の被災者たちに嘘をつき続けてきたか、如実に物語っている出来事があります。
野田佳彦は、9月8日にロシア・ウラジオストクでプーチン大統領と会い、わずかな時間でしたが、北方領土問題について話しました。
そのときに、12月中に再度、ロシアを訪問して、本格的な領土交渉に入りたいとプーチンに伝えたのです。
今月に入って、いよいよ日程調整に入ったものの、プーチン側が日程調整や成果文書作成(野田とプーチンが会談した成果を記録として残す作業)を渋っているとのこと。
これは、プーチンが、衆議院選挙が近づいていることを知っており、次の選挙では民主党政権が下野すると見ているためです。
プーチンは、「退陣間近の首相に訪問されても意味がない」、「人気取りに利用されたくない」、「政権交代後の新首相に来てほしい」という考えのようです。
野田は、政権の延命を図るためには、外交さえも利用しようとしているのですが、プーチンにとっては、顔を潰されるかもしれないのですから、慎重になるのは当然です。
まだ、野田佳彦という男は、総理の椅子に未練たらたらで、そのためには何でもやるのです。たとえ、プーチンに嘘をつき、彼の顔に泥を塗ろうとも。凄まじいまでの我欲です。
万一、12月にプーチンとの会談が実現したとしても、遅くとも年明けには解散しなければならないでしょう。長引かせれば、今度は政権どころか、民主党自体が持たないからです。
そのためにもロシアとの領土交渉に、ほんの少しで唾をつけておくことは、彼の政治生命をつなぎとめるための大事なマーキングになるのです。
これがないと、おそらく野田は次の選挙で落とされるでしょから。
外務大臣の玄葉光一郎は、昨日、記者に向けて「ロシアとの領土交渉は、これから本腰を入れていく」と発言しました。
彼も嘘をついていることになります。
そもそも、プーチン側は2島返還に応じる構えでしたが、前原誠司が外務大臣のときに、「2島返還は受け入れられず、あくまでも日本は4島一括返還を主張する」とロシア側に伝えたため、その後、領土返還交渉は冷え込んだままでした。
しかし、玄葉が外務大臣になってから、「2島の先行返還に応じる」と譲歩したため、ロシア側もこれを受け入れ本格的な返還交渉に入る矢先だったのです。
またまた、野田はロシアとの外交まで破壊しそうです。これは彼が生来の嘘つきであるせいです。彼は本物の病気です。
しかし、それを悟った親日家のプーチンにまで、そっぽを向かれては野田の政治家としての生命線はぷっつりと断たれたといっていいでしょう。
世界中が待ち望んでいたこと-「ゴミ捨てが野田を待っている!」
やっとですか。
しかし、何もしない野田佳彦と彼の内閣によって、福島の人たち、そして関東の人たちも、3.11からさらに被曝してしまいました。
彼らが残したのは、放射能の檻に閉じ込められたまま、無用な被爆に晒された大勢の子供たちでした。
そして、放射能のガレキを全国で燃やした結果、汚染された大地と大気を残したことだけでした。
そして増税の嵐。
そして、何より民主主義とモラルを徹底的に破壊しました。
野田佳彦と彼の内閣は、日本を破壊しつくしていきました。
http://ameblo.jp/aries-misa/entry-11397486647.html
気をつけたい事~浅川さん講演会より~
2012-11-06 00:30:50NEW !
テーマ:浅川嘉富さん
今日は、浅川嘉富さんが東京講演会で話された中で、みなさんも周知の事で別段限定記事にする必要もないであろう事をお伝えしようと思います。
まずは、『予防接種』のお話。
日本脳炎ワクチンの接種後に子供の死亡が2件も続けてありましたが、浅川さんも予防接種は極力避けるようにと言われていました。
子宮頸がんも、昔はこんなに多発するガンではなかったようです。やはり何か仕組まれているのでしょう。
そしてそれを予防する名目で開発されたワクチンが、みなさんもご存知のように、これまたくせ者なのです。
ワクチンを打つと不妊症になってしまうのです。
私のブログでも何度か取り上げています。
やっぱりワクチンは危険
このワクチンがいかに猛毒かは、3回に分けて接種させている事からも分かります。
亡くなる方もいて、それだけ副作用が強いにもかかわらず、予防効果は不明、どれだけの間効果が続くのかも不明なのです。
おまけに高額ときています。国が補助していると言っても、どれだけ製薬会社を儲けさせているのでしょう。
私たちの税金のムダ遣いです。
製薬会社にとって、ワクチンはまさに「金の成る木」なのです。
次に、『コンビニの食品は食べてはいけない』です。
お弁当やおにぎりなど、防腐剤だらけ消毒剤だらけだそうです。
1週間やそこいらでは決して腐らない。
どうりでコンビニ始まって以来、食中毒が出たというのを聞いた事がないわけです。
セブ◯イ◯◯◯の六本木のビルは、フリーメ●ソンの建物なんだそうで、この事からも何らかの関係があるのではと思ってしまいますよね。
そして、『ケ◯◯◯キーフライドチキンも食べてはいけない』というお話。
柔らかい若鶏の肉をカリッと揚げているのが売りですが、そもそもどうしてあんなにお肉が柔らかいのかというとー
実際は、鳥のエサにホルモン剤を大量に入れてあるのだそうです。
通常4~4ヶ月半で成長する雛鳥は、ホルモン剤によってわずか2ヶ月で大きくなります。
そして、グルタミン酸ソーダ(グルタミン酸ナトリウム)が多量に使用されているそーだ。
グルタミン酸ソーダ(味の素・ハイミー・ほんだしなど)はホルモンの爆弾とも言われ、男性の精力をなくさせ、女性化させてしまうようです。
そうそう、こちらの創業者カーネルサ◯ダースさんは、フリー●●ソンなんだそうです。
さらに『マ◯ド◯ルドの食品も食べてはいけない』
ここのハンバーガーとポテトは半年たっても腐らないという記事を載せた事があります。
http://ameblo.jp/aries-misa/entry-10778458584.html?
このパンを食べ物と認識するのは人間だけだそうです。
そしてこちらの食品には遺伝子組み換えのものが、ふんだんに使われているそうです。
ちょうどオールドボーイさんが記事にされていました。
http://ameblo.jp/mother-teresa/entry-11396660866.html
ワクチンといい、食べ物といい、どうして私たちの健康をおびやかす事が為されるのでしょうか?
それには理由があるのです。
フリーメ◯ソンやイルミナティといった組織は、私たちの人口を減らしたいと考えているのです。
少ない方が支配しやすいし、食糧や資源の事を考えてのことらしいです。
世界の人口70億人を、ホントは5億人にまで減らしたいんだそうです。
でも一向に減らず、むしろ増えている現状に焦り、10年間で20億人くらいにしようと計画しているようですよ。
彼らの思う壺にならないように、自分たちの健康や命は自分たちの手で守るようにしましょうね。
特に子供たちは、大人が守ってあげないとなりません。
子供たちの為と思って受けさせるワクチンなのに、不妊症にさせてしまっては悲劇です。
知っているのといないのとでは、雲泥の差です。
まだまだ知らない方はたくさんいます。是非、そういう方に教えてあげて下さいね。
そして子供たちには、お母さんの愛情込めた手作りのものがいちばんのごちそうなのです。
-------------------------------------------------
だいたい安いのは カラクリあるから 知ってるんだけど、この7の建物がフリーメーソンだとは初めて知った。
とゆうことは、経団連関係のほとんどそうであるのかな。
ファーストフードやファミレスばかりでなく、たまには おっちゃん おばちゃんのやってる定食屋さんでごはん食べるのがオススメだよ♪
うちの店にもきてくださーーい♫
と宣伝もいれてよしと・・・・
気をつけたい事~浅川さん講演会より~
2012-11-06 00:30:50NEW !
テーマ:浅川嘉富さん
今日は、浅川嘉富さんが東京講演会で話された中で、みなさんも周知の事で別段限定記事にする必要もないであろう事をお伝えしようと思います。
まずは、『予防接種』のお話。
日本脳炎ワクチンの接種後に子供の死亡が2件も続けてありましたが、浅川さんも予防接種は極力避けるようにと言われていました。
子宮頸がんも、昔はこんなに多発するガンではなかったようです。やはり何か仕組まれているのでしょう。
そしてそれを予防する名目で開発されたワクチンが、みなさんもご存知のように、これまたくせ者なのです。
ワクチンを打つと不妊症になってしまうのです。
私のブログでも何度か取り上げています。
やっぱりワクチンは危険
このワクチンがいかに猛毒かは、3回に分けて接種させている事からも分かります。
亡くなる方もいて、それだけ副作用が強いにもかかわらず、予防効果は不明、どれだけの間効果が続くのかも不明なのです。
おまけに高額ときています。国が補助していると言っても、どれだけ製薬会社を儲けさせているのでしょう。
私たちの税金のムダ遣いです。
製薬会社にとって、ワクチンはまさに「金の成る木」なのです。
次に、『コンビニの食品は食べてはいけない』です。
お弁当やおにぎりなど、防腐剤だらけ消毒剤だらけだそうです。
1週間やそこいらでは決して腐らない。
どうりでコンビニ始まって以来、食中毒が出たというのを聞いた事がないわけです。
セブ◯イ◯◯◯の六本木のビルは、フリーメ●ソンの建物なんだそうで、この事からも何らかの関係があるのではと思ってしまいますよね。
そして、『ケ◯◯◯キーフライドチキンも食べてはいけない』というお話。
柔らかい若鶏の肉をカリッと揚げているのが売りですが、そもそもどうしてあんなにお肉が柔らかいのかというとー
実際は、鳥のエサにホルモン剤を大量に入れてあるのだそうです。
通常4~4ヶ月半で成長する雛鳥は、ホルモン剤によってわずか2ヶ月で大きくなります。
そして、グルタミン酸ソーダ(グルタミン酸ナトリウム)が多量に使用されているそーだ。
グルタミン酸ソーダ(味の素・ハイミー・ほんだしなど)はホルモンの爆弾とも言われ、男性の精力をなくさせ、女性化させてしまうようです。
そうそう、こちらの創業者カーネルサ◯ダースさんは、フリー●●ソンなんだそうです。
さらに『マ◯ド◯ルドの食品も食べてはいけない』
ここのハンバーガーとポテトは半年たっても腐らないという記事を載せた事があります。
http://ameblo.jp/aries-misa/entry-10778458584.html?
このパンを食べ物と認識するのは人間だけだそうです。
そしてこちらの食品には遺伝子組み換えのものが、ふんだんに使われているそうです。
ちょうどオールドボーイさんが記事にされていました。
http://ameblo.jp/mother-teresa/entry-11396660866.html
ワクチンといい、食べ物といい、どうして私たちの健康をおびやかす事が為されるのでしょうか?
それには理由があるのです。
フリーメ◯ソンやイルミナティといった組織は、私たちの人口を減らしたいと考えているのです。
少ない方が支配しやすいし、食糧や資源の事を考えてのことらしいです。
世界の人口70億人を、ホントは5億人にまで減らしたいんだそうです。
でも一向に減らず、むしろ増えている現状に焦り、10年間で20億人くらいにしようと計画しているようですよ。
彼らの思う壺にならないように、自分たちの健康や命は自分たちの手で守るようにしましょうね。
特に子供たちは、大人が守ってあげないとなりません。
子供たちの為と思って受けさせるワクチンなのに、不妊症にさせてしまっては悲劇です。
知っているのといないのとでは、雲泥の差です。
まだまだ知らない方はたくさんいます。是非、そういう方に教えてあげて下さいね。
そして子供たちには、お母さんの愛情込めた手作りのものがいちばんのごちそうなのです。
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だいたい安いのは カラクリあるから 知ってるんだけど、この7の建物がフリーメーソンだとは初めて知った。
とゆうことは、経団連関係のほとんどそうであるのかな。
ファーストフードやファミレスばかりでなく、たまには おっちゃん おばちゃんのやってる定食屋さんでごはん食べるのがオススメだよ♪
うちの店にもきてくださーーい♫
と宣伝もいれてよしと・・・・


