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秘密基地

中津市 シールドベース ヤナリ で修行の日々を載せていきます☆


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ネコ可愛いよ( ̄▽ ̄)抱っこしほうだいだよ。トイレトレーニングもやってるよ。お利口さんだよ。


iPhoneからの投稿


ケミカルな飛行機雲のパイロットって技術はあるなあ。

http://grnba.com/iiyama/

そらそーだ。小沢一郎の「無罪判決」は、いっさい報道しないクセに…、
石原尖閣暴走老人と日本維新の提携話は、ほんの些細なことでも毎日
大袈裟に報道する…。これって世論操作だわな。
てか、選挙応援そのものじゃね?!

オザーさんは、すべてを公開し、法は犯してないのに犯罪人扱い。
それも三年もの間、徹底的に名誉を毀損されてきた…。
これほど残酷な仕打ち受けたら、普通の人間なら、狂ってしまうだろー。

まったく…、
無実の小沢一郎が犯罪人扱いされて、石原慎太郎の犯罪は完全隠蔽。
けど、犯罪を隠しとおした!と思ってるのはマスコミと石原慎本人だけ。
ネットの世界では、オウム真理教と石原慎の密着関係など、バレバレ!

どのくらいバレバレなのか? ↓チョッと書いておこう。

先ず…、
石原裕次郎の手術の執刀医がオウムの林郁夫。これが縁で石原慎は、
オウム真理教への資金提供をはじめる。
そのオウム真理教が宗教法人になれたのも石原慎太郎の圧力だった。
そして、あの凄惨な地下鉄サリン事件がおこる。

つづいて、日本中をワカせた上九一色村での大捜索劇。
その第7サティアンで、石原慎の4男、延啓クンが“救出”される…。
延啓クンは、なんと! オウムの幹部(官房長官副秘書官)だったのだ。
で、麻原の瞑想座の後ろの曼荼羅絵は、画家でもある延啓クンの作。

地下鉄サリン事件の数日後、石原慎太郎は”謎”の議員辞職をした…。
この理由が「オウムとの親密すぎる関係によるもの」であること、さらに、
石原慎の議員辞職が「司法取引」の結果で、石原慎を不問に付したの
が、当時の野中広務国家公安委員長だったことも、みーんなバレバレ。

地下鉄サリン事件は、石原慎の一家にとっては、何が何でも隠蔽して
おきたい事件なのだが、トラウマ(精神的後遺症)になってしまっていて…、
長男の石原伸晃クンが東電福島原発を「サティアン!」と言ってしまった
のも虎馬の暴走だろーな。
トラウマだけなら、まだEー。
「オウムの秘密」。この弱みをネタにされ、ハマコーや米国戦争屋にオド
されてきた石原慎太郎。
「尖閣買収」発言も、「弱み」を握られたからなんだろーが、恐いのは…、
「弱みを握られた男」は何をするか分からない!ということだ。

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オウムと石原さんがつながってたのかあ・・・・これは絶対マスコミは報道しないやつだね。



http://blog.goo.ne.jp/nbjc

がれきについてメールでご質問があったのですが、ここでも記事を投稿しようと思います。
 地震と津波によって大量に発生したがれき・・・。
 この処理をめぐって日本は賛否両論あるのですが、チェルノブイリ原発事故では地震などの災害は起こらなかったので、日本のようながれきの問題は起こっていません。

 でもがれきの話が出るだろうなあ・・・と予想していたので、ベルラド研究所のネステレンコ所長さんと日本へ行くときの飛行機の中で話をしていました。
 そもそも「がれき」に相当するロシア語がないんですよ。辞書を引いても載っていない・・・。
 どう訳せばいいのか・・・。ちなみに英語でがれきは「産業廃棄物」という言葉を使うそうです。
 でもそれをそのままロシア語にしてしまっていいのか・・・。
 所長さんにがれきについて「ゴミ、と訳すとおかしいし、何て訳したらいいんですかね?」と質問したら
「廃棄物」でよい、という答え。
 しょうがないので、日本滞在中がれきのことは「(震災による)廃棄物」と訳し続けて、所長さんには何のことか通じていました。

 さてそのがれき処理についてなのですが、以前にもこのような記事を投稿したことがあります。

http://blog.goo.ne.jp/nbjc/e/9581ab4316332b1e2408fb817c48e512

 チェルノブイリでは汚染地域の森林が(除染もしていませんし)火事を起こすと、放射性物質が舞い上がるので、非常に警戒しています。
 森林火事は大敵なのです。したがって人が出入りするのも禁止。その人の健康に悪い、というのもありますが、タバコの不始末などが起こらないようにするためにも人の出入り禁止なのです。
 
 メールで質問があったのは「ベラルーシでは、普通のゴミは、どのような処理をなされているのですか?」というものでした。
 ベラルーシはそもそもゴミを燃やしません。
 大きい穴を掘って、その中にゴミは分別もせずにどんどん放り込んで、穴がいっぱいになったら、土をかぶせて終わり。
 別の場所にまた新しい穴を掘ります。

 日本は人口密度が狭くて、あいている土地もあまりないので、どうしてもゴミの体積自体を減らす、つまり燃やして少なくする、ということになってしまいます。
 しかし燃やすだけの燃料も施設もないベラルーシでは、ゴミを燃やすことが信じられないのです。
 ましてや放射能汚染されているがれきを燃やす、という行為そのものが全く理解できないので、日本人の私がベラルーシ人に日本のがれき処理の説明するのも一苦労・・・。

 がれきを燃やすとそれに付着していた放射性物質が空中に拡散するので、
「日本の、燃やすという、ゴミの処理方法を考えなおさなくては、いけない事なのでは、と思いました。ベラルーシにいるTさんからみて、いかが思われますか?」
 ときかれたのですが・・・私の意見ですか?
 私の意見は「放射能に汚染されている物は燃やさない方法で処理してほしい。」です。

 でも日本の状況を見てみると、ほかの処理方法がないでしょう・・・。
 狭い日本、どこに放射能ゴミを捨てればいいのでしょうか?

 空気中に拡散される放射能も気になりますが、それより残った灰の部分に放射能が濃縮すると思うのですが、体積は減っても危険度の高いこの灰のほうはどうしているのでしょう?

 ネステレンコ所長さんにその話をしたら、
「放射能を通さない鉛の容器にその灰を入れて密封し、人のいない所にまとめて運んで、風雨にさらされないないような所蔵施設に保管するしか・・・。でも、そんなこと、日本にできるの?」
と逆にきかれました。

 困りましたね。
 もちろんがれき、がれきと一くくりにして話していますが、測定してみて汚染されていないがれきだったら、いくら燃やしても大丈夫です。
 

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チェルノの人たちでさえ危惧していることを 日本はやってるのかあ・・・・
瓦礫は燃やさないで埋めなきゃね。
福島に埋めるしかないでしょう。
東電さんの責任は大きいよ。
早く解体してほしいものですね。