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やっぱり海に漏れてました☆(ゝω・)vキャピ 福島第一原発の港湾内の海水のトリチウム倍増
間違いなく海へ流れ込んでいるだろ!っていうニュースが先日ありましたが、
これね⇒福島第1、タービン建屋脇の地下水からストロンチウム90が1リットル当たり約1000ベクレル、トリチウムが同約50万ベクレル・・・ということは、
やっぱり海に漏れてました☆(ゝω・)vキャピ
福島第一原発、
港湾のトリチウム倍増 海に汚染水か
福島第一原発でトリチウム濃度の上昇が確認された地点
福島第一原発でトリチウム濃度の上昇が確認された地点
【西川迅】東京電力は24日、福島第一原発の港湾内の海水から、原発事故後、最高濃度となる放射性物質のトリチウム(三重水素)が検出されたと発表した。汚染水が土中から海に漏れている可能性があるとみて詳しく調べる。
東電によると、濃度が上昇したのは1~4号機取水口北側の港湾内。6月21日に採取した海水から、1リットルあたり1100ベクレルが検出された。10日の測定値500ベクレルに比べて倍増していた。
さらに、井戸に近い1、2号機の取水口付近でも、910ベクレルを検出。前回14日は600ベクレルだった。
港湾内の、これまでの測定値の最大は2011年10月の920ベクレルで、この1年間は100~200ベクレル程度で推移していた。
トリチウムは水素の放射性同位体。天然にも存在するが、原子炉の冷却水で生じる。水として存在するため、放射性セシウムなどのように吸着させて除去することが難しい。体内に取り込んだ場合でも、比較的早く体内から排出される。原発運転中には環境中に微量が排出されており、国の基準では、原発施設外の海水中のトリチウムの濃度限度は1リットルあたり6万ベクレルと定められている。
http://www.asahi.com/national/update/0624/TKY201306240481.html
もちろん海に流れ出しているのは、
トリチウムだけじゃないよね!
ストロンチウムもセシウムも
200種類くらいの核種がダダ漏れだね!
そ☆し☆て
原発構内湾で生活している魚たちは、
自由に外に出て行けるんです。
詳しくはコチラ【再確認】福島第一原発の湾内の魚も港湾外へダダ漏れ
素晴らしいね。
これが大原発事故を起こして、
『その事故を教訓に』というふれこみで、
海外に原発を売り歩く国のやっていることです。
ありがとう!自民党!!
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原発再稼動ありがとう ノダさん☆
ってノリか?
自民も民主も公明も・・・・うーーーん。
しろあり退治はしない。
お米には しもべとして いえすういきゃん
どうしたもんかな。
選挙も 本当にやらせがないのか 疑心暗鬼だし。
テレビが やらせ おおいからね。
ケンミンショウも やらせだらけやん(笑)
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20130617-OYT1T01076.htm?from=popin
プリンスホテルは17日、東京都内で運営する4ホテルのレストランなどで、一部の料理にメニュー表示と異なる食材を使用していたと公表した。
同社は、利用者約1万7600人に代金を返金するとしている。
同社によると、港区のグランドプリンスホテル新高輪では4~5月、レストランのビュッフェ料理として提供したチリ産のローストビーフについて、ホームページの一部で「国産牛肉」と表示。「地鶏」と表示できない国産の鶏肉を地鶏としていたケースもあった。
利用者からの指摘を受けて調べたところ、同ホテルのほか、品川プリンスホテルなどでも表示の誤りが見つかった。対象の料理はルームサービスを含めて9種類に上る。同社は「担当部門同士の情報伝達の不備や、従業員の知識不足などが原因。迷惑をかけて申し訳ない」と謝罪している。
(2013年6月17日19時24分 読売新聞)
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リンスホテルが東京都内四つのホテルでメニュー表示と異なる食材を使用していた問題で、同社は24日、新たに長野県などで運営する計12のホテル・宿泊施設で、メニュー表示と異なる食材を使用していたと公表した。
利用者に代金を返金するとしている。
同社によると、軽井沢プリンスホテル(長野県軽井沢町)では今年4月から、一部の料理に使っていた韓国産などの野菜をメニューやホームページで「信州高原野菜」と表示。都内のホテルでは、「地鶏」と表示できない国産の鶏肉を地鶏としていたケースもあった。
同社は「事態を重く受け止め、再発防止に向け全力で取り組んでいます」と謝罪している。
(2013年6月24日18時25分 読売新聞)
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従業員の知識不足や 情報伝達の不備ではなくて、会社のお偉いさんの 意向にそったものでしかありえないよね。
チリ産ローストビーフって 現地で加工した状態で日本にいれてるやつかもしれないね。
専門の料理人がいなくてもできるように 加工食品をメインにしてやってるやつかなあ。
もう手作りのホテルも どんどん減ってきてるのかもしれないね。
料理人が作らんでも 加工食品がたくさんあふれてるからなあ。
みんなファミレス化してるんだろうね。
安いし 早くできるし アジノモト(アミノ酸)で無限にうまみをつくりだせるしね☆
その分 脳や味覚が 毒されるらしいから 食べすぎは注意しようね。
プリンスホテルは17日、東京都内で運営する4ホテルのレストランなどで、一部の料理にメニュー表示と異なる食材を使用していたと公表した。
同社は、利用者約1万7600人に代金を返金するとしている。
同社によると、港区のグランドプリンスホテル新高輪では4~5月、レストランのビュッフェ料理として提供したチリ産のローストビーフについて、ホームページの一部で「国産牛肉」と表示。「地鶏」と表示できない国産の鶏肉を地鶏としていたケースもあった。
利用者からの指摘を受けて調べたところ、同ホテルのほか、品川プリンスホテルなどでも表示の誤りが見つかった。対象の料理はルームサービスを含めて9種類に上る。同社は「担当部門同士の情報伝達の不備や、従業員の知識不足などが原因。迷惑をかけて申し訳ない」と謝罪している。
(2013年6月17日19時24分 読売新聞)
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リンスホテルが東京都内四つのホテルでメニュー表示と異なる食材を使用していた問題で、同社は24日、新たに長野県などで運営する計12のホテル・宿泊施設で、メニュー表示と異なる食材を使用していたと公表した。
利用者に代金を返金するとしている。
同社によると、軽井沢プリンスホテル(長野県軽井沢町)では今年4月から、一部の料理に使っていた韓国産などの野菜をメニューやホームページで「信州高原野菜」と表示。都内のホテルでは、「地鶏」と表示できない国産の鶏肉を地鶏としていたケースもあった。
同社は「事態を重く受け止め、再発防止に向け全力で取り組んでいます」と謝罪している。
(2013年6月24日18時25分 読売新聞)
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従業員の知識不足や 情報伝達の不備ではなくて、会社のお偉いさんの 意向にそったものでしかありえないよね。
チリ産ローストビーフって 現地で加工した状態で日本にいれてるやつかもしれないね。
専門の料理人がいなくてもできるように 加工食品をメインにしてやってるやつかなあ。
もう手作りのホテルも どんどん減ってきてるのかもしれないね。
料理人が作らんでも 加工食品がたくさんあふれてるからなあ。
みんなファミレス化してるんだろうね。
安いし 早くできるし アジノモト(アミノ酸)で無限にうまみをつくりだせるしね☆
その分 脳や味覚が 毒されるらしいから 食べすぎは注意しようね。
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=277862&g=121203
1日に何回も流されるCM。人気タレントを使い、さわやかなうたい文句のものもありますが、だまされないように要注意です。中には詐欺まがいのものもあるようです。
以下、「誰でも入れます」保険のCMに騙されるなリンクより引用です。
一般的には年齢が上がれば、様々な慢性疾患を抱える。そういうケースでは殆ど保険には加入できない。その辺りのニーズを取り込んで「誰でも医師の審査無しで入れる」といううたい文句の保険が人気のようだ。
◆医療保険ではないという事実
年配の俳優が「50歳から入れます」「医者の審査もありません」「月々僅かな金額で・・」「掛け捨てではありません・・」というCMだ。大量にCMしているので、恐らく殆どの方は見た事があるだろう。こんな夢のような保険あるのだろうか?、もちろんカラクリはある。ではそのカラクリを説明しよう。
この某外資系保険会社の商品。もちろん騙されるなと言っても虚偽の商品ではない。ただ、印象だけで判断すると、思わぬトラブルが待っている。この商品、実は「長期保障傷害保険」という種類の保険なのだ。つまり損害保険であって医療保険ではない。
「満50から80歳まで入れます!」
→損害保険ですから普通に入れます。
「医師の審査は不要!」
→損害保険ですから当然医師の審査なんていりませんよね。
「お葬式の費用を保障!」
→CMでは1.5秒ほど小さく“保険金額を限度に実費保障”と出ます。保障=全額ではない。
「ケガの治療費最高100万円!」
→損害保険なので、当然“病気の治療費は出ません”
「賠償責任保障は最高5000万円!」
→損害保険なのでまぁ妥当でしょう。
「年齢に関係なく月々○○○○円!」
→損害保険なのでまぁ妥当でしょう。
「掛け捨てではありません!」
→損害保険では良くあるパターンですよね。
こうして宣伝コピーを並べてみるとよく分かるだろう、「50歳から入れる」、「医師の審査が無い」、という件で通常の医療保険と対比させる事で、医療保険に入れない人も入れると優位性をアピールしつつ、実にうまく、夢のような医療保険という印象を持たせることに成功している。
「お葬式の費用・・」のくだりも、保障範囲の実費と断り書きがあるが、CMでは僅か1秒足らずの表示しかない、当然判読できるものではないし、内容を正しく理解できる人は、専門家でもない限り難しいだろう。
そして次の「ケガの治療費・・・」のくだりは100万円という金額の部分を強調することで、「ケガ」という部分の印象を薄め、前段の医療保険っぽさを、さらに補強しつつ、治療費なのだから病気も出るだろうと言う思い込みを誘う事にも成功している。
◆おいしい商品には必ずカラクリがある
最初から「損害保険」と分かっていて、改めてCMを見ると、別段珍しい保険ではないことが分かる。それだけ巧妙に印象操作されているのが分かるだろうか?、もちろんWebページを見れば、病気での治療には保険金が出ないことは書いてある。だが、50歳から80歳の中高年層を相手にする商品でWebページに書いてあるからというのは、きちんと説明した事になるだろうか?、印象操作された心理状態で、資料を見たからといって、きちんと損害保険と理解して加入している人がどの程度いるのか非常に疑わしい。
「資料にも書いてありますし、ホームページにも記載してあります。CMでも病気の治療で保険が降りるという案内はしておりません」
保険請求したら、こんな回答が返ってきて、唖然としながら、泣き寝入り・・・という事が実は全国で起きているのではないか?
もちろん、分かってて入るなら構わない。だが、うまい話には、必ず裏があると考えて、こうしたレトリックに惑わされず我々も賢くならないといけない。大手だから、有名人が薦めているから、ブランドがあるからといって、易々と信用してはならない。今の時代、企業はそういう消費者の心理に土足で踏み込んでくるものなのだ。
引用終わり
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なるほどお・・・・・事故で怪我したら保険利くけど、
病気だと だめなわけか・・・・CMの印象操作って すげえや。
勉強になるなあ。
1日に何回も流されるCM。人気タレントを使い、さわやかなうたい文句のものもありますが、だまされないように要注意です。中には詐欺まがいのものもあるようです。
以下、「誰でも入れます」保険のCMに騙されるなリンクより引用です。
一般的には年齢が上がれば、様々な慢性疾患を抱える。そういうケースでは殆ど保険には加入できない。その辺りのニーズを取り込んで「誰でも医師の審査無しで入れる」といううたい文句の保険が人気のようだ。
◆医療保険ではないという事実
年配の俳優が「50歳から入れます」「医者の審査もありません」「月々僅かな金額で・・」「掛け捨てではありません・・」というCMだ。大量にCMしているので、恐らく殆どの方は見た事があるだろう。こんな夢のような保険あるのだろうか?、もちろんカラクリはある。ではそのカラクリを説明しよう。
この某外資系保険会社の商品。もちろん騙されるなと言っても虚偽の商品ではない。ただ、印象だけで判断すると、思わぬトラブルが待っている。この商品、実は「長期保障傷害保険」という種類の保険なのだ。つまり損害保険であって医療保険ではない。
「満50から80歳まで入れます!」
→損害保険ですから普通に入れます。
「医師の審査は不要!」
→損害保険ですから当然医師の審査なんていりませんよね。
「お葬式の費用を保障!」
→CMでは1.5秒ほど小さく“保険金額を限度に実費保障”と出ます。保障=全額ではない。
「ケガの治療費最高100万円!」
→損害保険なので、当然“病気の治療費は出ません”
「賠償責任保障は最高5000万円!」
→損害保険なのでまぁ妥当でしょう。
「年齢に関係なく月々○○○○円!」
→損害保険なのでまぁ妥当でしょう。
「掛け捨てではありません!」
→損害保険では良くあるパターンですよね。
こうして宣伝コピーを並べてみるとよく分かるだろう、「50歳から入れる」、「医師の審査が無い」、という件で通常の医療保険と対比させる事で、医療保険に入れない人も入れると優位性をアピールしつつ、実にうまく、夢のような医療保険という印象を持たせることに成功している。
「お葬式の費用・・」のくだりも、保障範囲の実費と断り書きがあるが、CMでは僅か1秒足らずの表示しかない、当然判読できるものではないし、内容を正しく理解できる人は、専門家でもない限り難しいだろう。
そして次の「ケガの治療費・・・」のくだりは100万円という金額の部分を強調することで、「ケガ」という部分の印象を薄め、前段の医療保険っぽさを、さらに補強しつつ、治療費なのだから病気も出るだろうと言う思い込みを誘う事にも成功している。
◆おいしい商品には必ずカラクリがある
最初から「損害保険」と分かっていて、改めてCMを見ると、別段珍しい保険ではないことが分かる。それだけ巧妙に印象操作されているのが分かるだろうか?、もちろんWebページを見れば、病気での治療には保険金が出ないことは書いてある。だが、50歳から80歳の中高年層を相手にする商品でWebページに書いてあるからというのは、きちんと説明した事になるだろうか?、印象操作された心理状態で、資料を見たからといって、きちんと損害保険と理解して加入している人がどの程度いるのか非常に疑わしい。
「資料にも書いてありますし、ホームページにも記載してあります。CMでも病気の治療で保険が降りるという案内はしておりません」
保険請求したら、こんな回答が返ってきて、唖然としながら、泣き寝入り・・・という事が実は全国で起きているのではないか?
もちろん、分かってて入るなら構わない。だが、うまい話には、必ず裏があると考えて、こうしたレトリックに惑わされず我々も賢くならないといけない。大手だから、有名人が薦めているから、ブランドがあるからといって、易々と信用してはならない。今の時代、企業はそういう消費者の心理に土足で踏み込んでくるものなのだ。
引用終わり
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なるほどお・・・・・事故で怪我したら保険利くけど、
病気だと だめなわけか・・・・CMの印象操作って すげえや。
勉強になるなあ。






