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中津市 シールドベース ヤナリ で修行の日々を載せていきます☆

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◆2014/06/28(土) 癌は病院でつくられる病気(医原病)だ! (2)
食べられなかったのに食べられたのは なぜ?
癌患者・A子さん(48)の初期症状は、嘔吐と嘔吐感だった。
食べると吐いてしまう日が続いた。
これは深刻な悩みと重度のストレスに胃が警告を出していたのだ。病名をつければ、神経性胃炎。これは生理が一時的な病理に変わっただけの些細な異変でしかない。

なのにA子さんは、豚でもない病院に飛び込んだ。

「気功」を重視する奇異な医者は、絶食を命じ、高カロリー輸液の静注をはじめる。抗生物質も使いはじめた。
はじめたら止まらないのは、かっぱえびせんも、医療というカネもうけも同じだ。おいしいからな~ www

かっぱえびせんは3時間もあれば止まるが、医療行為は何ヶ月も続く。
おいしいからな~ www

おいしいついでに歯の治療も行われ、A子さんの銀歯は非金属を使った歯に交換させられた。おいしいからな~ www

やがて癌の宣告! おきまりのコースだ。
「悪性ではない。ガンモドキ鴨。しかし癌は癌だ!」などと医者は、なぐさめとオドシの混合ムンテラ。
オドシたり、スカシたり…、ほんと、ヤクザも顔負けだ罠~

こーして、A子さんの身体は、当然!ボロボロになり、激ヤセした痛いけな容姿は、余命数ヶ月という北九州の医師の予測が当たる風体であった。

ようするに! A子さんの「病状」は、気功医師の病院にさえ行かなければ、絶対に!悪化しなかった。

もっとハッキリ言えば…、
A子さんの神経性胃炎という「病気」は、気功医師の病院で「末期の胃癌」に悪化させられたのである。

まさしく「癌」は、病院でつくられる病気=医原病なのだ。

結論を急ごう。

A子さんの「癌」は、「がん」でもなく、「癌」でもなく、「ガンモドキ」でもない!
このことを、鷲は、A子さんに良~く説明した。
このことを、聡明なA子さんは、良~く納得した。
この納得が、「治癒」=精神力と体力の回復への第一歩となった!

「胃癌の患者ではないので、何であっても安心して食べましょう!」
と鷲は宣告し…、鷲の家で開催した夕食会では、先ずタケノコを食べてもらった。
ラッキョウも、生のキュウリも、激辛の唐辛子も食べてもらい、食後のデザートは 『しろくま』という鹿児島名物の冷たいシャーベット!という豪華メニュー? www

この一部始終を見ていた鷲の仲間、そのうちの一人は『ほっとサロン志布志』の隈本女史だったが…、誰も心配な顔ひとつ見せず、むしろニコニコと笑顔を浮かべて見守ってくれた…。

この結果はどーだったか?

激しい嘔吐があれば「胃癌末期」なんだろうが、それまで食べられない・飲めない・歩けないと衰弱一路だったA子さんの胃は、吐かず、もどさず、嘔吐感もゼロ!

さらに! タケノコ食以来、A子さんの食欲は増す一方。昨夜などは、深夜に空腹で目が覚め…、
「豆乳ヨーグルトが食べたい!」と強烈な食欲が出たので、冷蔵庫からヤヨブーがつくった豆乳ヨーグルトを出して、むさぼり食ったという。
ま、“病気”なんてのは、こんなもんなのだ。

老・病・死・苦は、万人に共通の定めであるが…、たとえ病んでも、今の医療制度の下でカネ儲け主義の病院(ほとんどの病院がそーだ!)には絶対に行かない! これが長生きの秘訣であることを、A子さんは鷲たちに教えてくれたワケだ。
これは、まさしく死に物狂いの教訓である。

♪命短し、恋せよ乙女 ♫•*¨*•.¸¸♪ という懐かしの歌謡があったが…、
♪命短し、行くなよ病院 ♫•*¨*•.¸¸♪ という替え歌で歌おうね!>A子さん
◆2014/06/27(金) 【必読】 癌は病院でつくられる病気(医原病)だ!
      『311で 国家も国民も致命的に病んだ』

鷲は、人様から重大な相談をされることが多い。
深刻な事実を打ち明けられると、返答するにも重大な覚悟が必要になる。
きょうの話は、そのひとつ。主人公はA子さん(48)だ。

A子さん(48)は、311以降、悩みとストレスの多い人生に暗転した。

夫とは意見が大きく食い違ってしまい、子供も性格が暗くなった。
子供の将来のためにもと、社会運動にも奔走するが、挫折の連続。
家事と育児と社会運動に忙殺され、夜は夫に責められ、深夜は猛勉強。
これで不眠症になった。

それで今年の春…、突然の嘔吐と嘔吐感の連続で食べられなくなった。
この症状は、典型的な神経性胃炎である。

が、A子さんは道を誤り…、「死に至る病(やまい)」に至る悲劇が始まる…。

      『たんなる胃炎なのに…』

西洋医学が嫌いなA子さん(48)が、病院嫌いなのは当然だ。
しかし、激しい嘔吐と嘔吐感に苦しんだA子さんは病院行きを決心した。

A子さんが選んだのは、西洋医学ムキ出しの病院ではなく、気功とか東洋医学を重視する奇異な病院だった。

この奇異な病院がA子さんに施した処方は、なんと!A子さんが嫌う西洋医学そのものだった。

連日連夜、濃厚な栄養輸液を点滴され…、抗生物質の服用を強いられ、ピロリ菌だらけだからと抗菌剤を飲まされ、あげくは歯科金属から危険な「ガルバニック電流」が生じているからと歯を抜かれ、非金属を使った歯に交換させられ…、眠れるようにと眠剤を飲まされ、精神安定剤まで処方される始末。

そーして、こーして、あーして…、A子さんの絶食入院生活は3ヶ月以上も続き…、払った自費診療代は300万円以上。

この結果、たんなる神経性胃炎なのに、A子さんは胃癌と診断される重篤な病人になってしまったのである。

      『“死に至る病”に至る…』

このままでは死んでしまう!と思い、A子さんは、ほうほうのていで「奇異な病院」を抜けだした。
その後、A子さんは九大病院で胃の腹腔バイパス手術を受けるが病状は好転せず、薬漬けの生活に入る。
相変わらず食べられない、水も飲めないという病状のA子さんは、やがて、歩くのも困難な身体になっていた。

      『消えかかる命の灯火(ともしび)』

子どもたちのために生きていたい!と、A子さんは、北九州にある一見良心的な病院を訪れる。
しかし…、
A子さんを診察した医師の宣告は過酷だった。

「あなたの命の灯は消えかかっています。が、打つ手はありません。今後は家にいて、子どもたちのためになるような死後の準備をしなさい…」

      『末期癌の末期からの復活!』

「飯山さん。私は末期ガンの末期で、食べられない、飲めない、歩けないという身体になってしまいましたが…、それでも最後の最後に飯山さんに逢って、最後の望みを飯山さんに託してみたいです…」

こういう電話が↑あったのは、10日ほど前だったかな?

鷲は、答えた。
「ああEーですよ。這ってでも志布志にいらっしゃい!」

そーして…、3日前、A子さんは友人の車に乗って志布志まで来た。

それで、いまのA子さんの様子はどうか?

鷲の家で、A子さんは焼酎を飲み、200回噛む!という約束でタケノコを食い、豚肉を食べ、ラッキョウも、醤油漬けした激辛の唐辛子も食べて、食後のデザートは 『しろくま』という鹿児島名物の冷たいシャーベットに舌づつみをうった…。

A子さんの「癌」は、たったの三日間で快方に向かったのである。
いったいぜんたい、どうして このような「奇蹟」がおこったのか?