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【転載開始】宮崎県、鳥インフルエンザの源流

 宮崎県で、再び、鳥インフルエンザが拡大のキザシを見せている。

 1978年、メリーランド州フォートデトリック陸軍細菌兵器研究所で、エイズ・ウィルスは、生物兵器として開発され、黒人のゲイの男性に対し、「ゲイの男性は、肝炎にかかりやすい」として、肝炎の予防注射にエイズ・ウィルスが混入され、注射され、世界中に、エイズが拡大した。

この注射は、WHO・世界保健機構が、実行した。

同時に、メリーランド州フォートデトリック陸軍細菌兵器研究所では、ウィルス学者W・D・ロートンを中心に、世界中からあらゆる人種の血液が集められ、エイズへの感染の確率が実験されていた。

ロートンは、アメリカ政府の最高意思決定機関である、NSC国家安全保障会議に、「エイズ・ウィルスは白人よりも黒人に感染しやすい性質を持っている。」と、報告を上げている。 (米国NSC国家安全保障会議・議事録1978年、ファイルNo46)

なぜ、黒人=有色人種に特に発症し、殺害する生物兵器を、意図的に開発しなければならなかったのか。

そこには、「白人による、黒人・有色人種への、人種差別問題」が、存在する。

 その後、エイズの感染力・殺傷力に不満を持った、ペンタゴンは、生物兵器としての鳥インフルエンザの開発に着手する(続報)。

*・・・以下、参照。

1、「免疫機能を破壊するウィルスについて、今後研究する必要がある。」WHO世界保健機構文書、1972年、第47号 p257。

当時、エイズは世界的な拡大を見せていなかった。なぜ、WHOは、エイズについて、「研究」していたのか。

2、「1977年、WHOはアフリカ、ブラジル、ハイチで天然痘予防ワクチンにエイズ・ウィルスを混ぜ、有色人種に対し無料で大量に接種した。」  新聞「ロンドン・タイムズ」 1987年5月11日付。

3、「今後5年から10年間で、感染性・微生物兵器の開発が必要である。それは人間の免疫機能を破壊する性質のものであり、5年間で1000万ドルの予算が必要となる。」

1969年7月1日、第91回・アメリカ連邦議会特別予算委員会小委員会議事録、p129における、米国防総省・ペンタゴンの研究技術次長ドナルド・M・マカーターの予算請求の発言。

「免疫機能を破壊する、生物兵器」とは、エイズ・ウィルスの事を指す。

この連邦議会議事録は、「アメリカ政府が、生物兵器として、エイズを開発した」、明確な証拠である。

この予算は、「承認されている」。【転載終了】

投稿日 2011-01-29 パンデミック・フルー | リンク用URL
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コメント

0-157で、「もやし」が疑われていたころ、雑誌「正論」で
専門家が、自然界に存在しない菌だと書いていましたが、それっきりでした。
今また、白菜の浅漬けで死者がでましたが、おかしいですね!!
鳥インフルエンザでも、大量のニワトリが殺処分になったり、
養鶏業者が自殺するということなどがあったころ、
わたしも3羽のニワトリを飼っていましたので、気が気でありませんでした。
大量のニワトリが生きたまま袋に詰められ、土中に埋められるのを見て、
もし、保険所が何か言ってきたら
わたしは自分の手でニワトリを殺そうと覚悟を決めていました。
ゼッタイに保険所には引き渡したくありませんでした。
貴重な情報をありがとうございました。

投稿 谷間の百合 | 2012-08-21 18:25

私も、H5N1は人工ウイルスだと思っています。自然界では、強毒性の病原体は宿主を殺してしまう為に、伝搬性が低く、世界には広がりません。

H5N1の様に、人間が作ったと思われるものは、他にもあります。エイズは、アメリカの研究施設付近で初めて流行しました。(1983年頃?)ところが、アメリカは自分の都合の良い様に、アフリカのサル(ボノボ)が持っていたウイルスが原住民に広がった、と大嘘を展開しています。そんなに昔からあるのなら、とっくの昔にアフリカ人は絶滅しています。

そして、O-157。(出血性・病原性大腸菌)これもアメリカの研究機関の近くで初めて流行しました。(1980年代後半) O-157には、赤痢菌のベロ毒素の遺伝子がそっくり組み込まれています。研究者らは、自然に融合した、と大嘘をこいていますが、自然界の融合でベロ毒素の様な大きな遺伝子がそのまま残る事は、絶対にあり得ません。そもそも、赤痢菌と大腸菌は生活史が全く異なります。人間の大腸で出会い、融合した、などというトンデモ説を吹聴する輩が居ますが、それが可能だったら、実に色々な細菌がベロ毒素を獲得しています。

はっきり言いますが、少なくともO-157は、どう見ても人工病原体です。

最後になりましたが、日本でH5N1で死亡した人は一人も居ません。WHOは、ホームページで各国の死者数と死亡率を掲載していますが、日本だけは書いていません。何故なら、”感染者70人弱・死者ゼロ”(養鶏業者にH5N1の抗体を検出・無症状)だからです。これを書いてしまうと、H5N1が実は全く恐ろしくない、という真実がバレてしまうので、書いていないのです。

H5N1の恐怖は、WHOが演出した研究費稼ぎの詐欺に過ぎません。しかも、日本の鶏は、非常に耐性が強く、感染鶏舎で生存鶏がかなりの割合で出ています。この生存鶏を繁殖させれば、H5N1なんて屁でも無い訳ですが、役所が全て殺してしまいます。これは、H5N1で研究費をもらっている教授連中の仕業です。メシの種を失わない為に、解決を遅らせる訳です。

全頭殺処分なんて、魔女の火やぶりと同じで、何の意味もありません。映画のカサンドラクロスを思い出します。