ついにロシアの国営メディアがかきました? | 秘密基地

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「不明ボーイング機、米国の指導でディエゴ・ガルシアに着陸?」
と、(ロシアの国営メディアである) 『ロシアの声』が大見出し! (記事)

『ロシアの声』の記事は↓見てきたような講釈師。
「米国は、乗客の中の20人の中国人に目をつけていた。
彼らは中国の研究者だった。最近彼らは飛行機を100%見えなくする技術で特許をとっていた。この技術の創案者を確保するために米国がボーイングを掠奪した可能性排除されない。」

鷲の中国の友人(レノボ本社前にオフィスがある)は…、
「北京の清華大学と聯想(レノボ)に所属していて、極秘の研究をしていた18~20名が搭乗していて、中南海(北京政府中枢)は真っ青になっている!」と “QQ電話”で話してくれた。

思えば…、
今回のマレーシア航空 MH370便の失踪は、「撃墜→墜落→捜索」という巧妙なデマ先行型だった。

しかし!
次の観点から言えば、墜落などでは絶対になく、航空機の略奪(ハイジャック)と、中国人の特殊研究者を拉致した犯罪事件なのだ。

パイロットか高度な専門知識を持った人物が、入念な計画をもってレーダーとの交信を絶つ位置と時間を選んだ。
レーダーと交信するトランスポンダのスイッチを切断し、さらに、機体の状態を地上に送信するシステム「エーカーズ(ACARS)」も停止させた。
「エーカーズ(ACARS)」の遮断方法は、操縦士に交付されるマニュアルには書いてない。
よって、今回の「航空機失踪」は、入念な計画と綿密に考え抜かれた行動によるものである。
その操縦技術は、普通の操縦士ではなく謀略機関の航空機の専門家(特殊技能をもった操縦士)の行動である。

以上の観点から、ズバリ!犯人は、米軍ではなく、米国の謀略機関であろう。(今の米軍は謀略作戦的な策謀行動をとらない。)

したがって、着陸地も、米軍の飛行場(ディエゴ・ガルシア)ではない別の飛行場である。
MH370便は交信遮断後6~7時間の飛行をしていることから、着陸した飛行場は中央アジアの某国か、ディエゴガルシア島の北のモルディブ島?鴨。


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100パー見えないとは、光学迷彩ってやつか。
たしかに お米の国は ほしがりそうな技術だよね。

古いステルス機は 日本のあべちゃんが 買いそうだ^^;