
ほぼ全ての投票所で、舛添の得票と前回の猪瀬の得票☓0.48が、同じ!
昨日、鷲は↓書いた。(すげー反響があった…。)
先頃の都知事選挙は…、どの投票所の開票結果も、1年前の猪瀬票の0.48掛け(48%)が今回の枡添票というミエミエの不正選挙!
「読み取り機で分類し、そのデータをコンピューターで集計する…ブラックボックスの中で選挙が行われている」
…と、田中龍作は書いた(記事)。
だが、日本のブラックボックスは、まるでミエミエ! (爆)
それにしてもだ。
これほどミエミエの数字操作を強行し、 しかも、「不正選挙です!という証拠」を誰にも分かるように残した! これって、いったい、なぜなんだ? どーゆーことなんだ? という疑問…。
これは、とてつもなく大きな謎だった。
しかし!だ。
じつは、これ、謎でもなんでもなくて、不正選挙を命令された役人の「叛逆行為」である!というリーク情報がある。
「不正選挙だ!と、大騒ぎになって欲しい」というサインだというのだ。
だが、何の騒ぎも起きない。
首都・東京は、あきらめきったよーに静かなまま…。
これほどミエミエの不正選挙が強行されても、日本中の誰もが、騒がず、異議をとなえず、静かに諦めきっている…。
ふつう、「発狂」ってのは気が狂って大騒ぎすることなんだが、日本の場合は全然ちがうみたいだ。
「静かな発狂」 「無気力な発狂」 「ぶらぶら病的な発狂」。
ともかく、響堂雪乃が書いたように…、
「この国は静かに発狂している…」
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開票率1パーセントで もう 当確 だものね(汗)