http://blogs.yahoo.co.jp/sayuri2525maria/33381675.html
日本は世界でダントツの食品添加物王国
日本ではヨーロッパやアメリカで禁止されている食品添加物が堂々と使われている。
サッカリンや、チクロなど発がん性がある食品添加物すら一度禁止された食品添加物が
業界とその利権に依存する官僚によって再認可されている。
あの食品に無神経なデブ王国のアメリカの食品添加物の認可数は140種類。
さすがに多いですね。
イギリスはそれに比べるとだいぶ少なく14種類です
さらにスウェーデンなどは基本的に食品添加物は禁止です。
つまり認可された食品添加物ゼロです。
日本はどのくらい認可されているのでしょうか?
少なくてもアメリカよりは少ない???
2006年当時で350種類
あれアメリカより多い!!!
それがどんどん増え続け800、、、1500、、、、いまや2000以上、、、、
つまり日本は食品業界が利益だけのためにやりたい放題なのです。
犯罪、いじめなど子供の世界を破壊する食品添加物
たとえば黄色4号と言うタール色素は発がん性があるとしてヨーロッパはもとより
アメリカですら禁止されている食品添加物です。
黄色4号の子供に与える影響を無視する官僚と食品利権
黄色4号は蕁麻疹などのアレルギーを引き起こし蕁麻疹が起きることが確認されていますが
厚生労働省の官僚お役人様は食品業界の利益を守るために認可している。
国民の健康を守る気は全くないのでは?
アメリカで報告、黄色4号の子供に与える影響
現在アメリカでは黄色4号は禁止されていますが、
黄色4号ことタートラジンは1970年代に大問題になった食品添加物です。
アメリカの上院で子供たちが非常に過剰行動、問題行動をとる原因として黄色4号が突き止められ、
食事に青少年の切れや非行、犯罪の増加の原因がある。
特に黄色4号が関係していることが認められ
その結果、タール色素である黄色4号が禁止されることになった。
専門家の調査実験によって、荒れている問題の子供に合成着色料の入った食物を一切与えなかったら
2週間から3週間で非常に効果がでて、荒れていた子供が嘘のように落ち着いた子供になったそうです。
イギリスでの報告、黄色4号の子供に与える影響
イギリスでもその事実は確認されている。
イギリス最大規模の小児病院においての調査研究において、
すぐけんかになり、落ち着きのない、全く勉強する気のない子供に対する食事調査を行ったところ
76名の子供中 81パーセントの子供が、着色料保存料のない食事をさせたら
症状が改善したとのことです。
ついでに、皮膚炎、花粉症、鼻炎、耳炎、返答通なども治ったそうです。
その病院の管理栄養士の研究では多くの食品添加物の中で
黄色4号ことタートラジンが入った食品が最悪だとのこと
黄色4号ことタートラジンが入った食物とは?
食べ物だけでなくシャンプーなどにも入っている、、、黄色い色をした食品はすべて可能性がある。
黄色4号ことタートラジンが入った食物としては、かなり広範囲です。
洋菓子、和菓子、漬物、清涼飲料水、アイスクリーム、たらこ、
飴、魚肉、練り製品 海苔の瓶詰め、ジャム、、医薬品、、、
当然ピンクスライムのマックにも?
本国アメリカは禁止なので入っておらず日本のマックでは入っている?
チョットこれ、、、黄色?と思う食品にはほとんど入っているようです。
その黄色4号ことタートラジンが入った食物の効能は
喘息発作、
蕁麻疹、
鼻づまり、
目の充血その他アレルギー症状のほかに、
落ち着きがなくなり、
すぐけんか腰になる、
全く勉強する気がない、
集中力がなくなるなどの精神的な障害が起こることも有る。
色4号ことタートラジンが原因犯罪を犯す子供
いじめや不登校から万引きやさらに色々な犯罪に入ってしまうきっかけは
食品添加物に有る。
さらに近年急増している発達障害の子供がこれらの食品添加物を多くとっていると言うことです。
黄色4号ことタートラジンをとると発達障害か犯罪者になる可能性が高い。
子供たちのそのような問題を抱えるお母さん!!
黄色4号ことタートラジンを排除した食事を子供さんに与えてはいかがでしょうか?
転載元 転載元: 杉並おやじの手作農園●B級おやじ都市の百姓になって何が出来るか?
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コンビニとマックで 生きてる人は やばいのか?