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結党パーティーで改めて分かった 国民の生活が第一 小沢一郎の実力と覚悟
やはり、この男はタダモノじゃない。
25日、ホテルニューオータニで「国民の生活が第一」の結党記念パーティーが開かれた。
3000人収容の部屋に4000人以上が詰めかけ、会場の外まで人があふれるほどの盛況ぶり。
あまりの人出に、会場のホテルスタッフも舌を巻いていた。
「ホテル側の実数カウントで約4200人。ここ十数年で最高記録です。これだけの人数を集められる政治家は、なかなかいません」(ニューオータニ関係者)
先月の「日本維新の会」旗揚げパーティーには約3000人が集まり、「維新と橋下代表に対する期待の高さ」と話題になった。
「生活」の小沢代表は、最盛期の橋下を上回る人気を見せつけたのである。
あいさつで小沢は力強くこう語った。
「私たちは、本当にわれわれが約束した国民みなさんのための政治、政策をただ愚直にひたむきに一生懸命に実現するために努力する!」
「あと10カ月以内に総選挙がある。日本は今後、国民の命を暮らしを守っていけるのか、震災復興できるのか、デフレから脱却できるのか、国民生活を守っていけるのか。本当に大きな大きな節目の総選挙だ」
小沢の決意は本物だ。国会議員の来賓挨拶はゼロ。代わりに、福島県で子育て中の主婦など被災地関係者を来賓として迎えた。
「必ず政策を実現する」という本気度の表れである。
パーティーでは、次期衆院選の公認候補も紹介された。脱原発や消費税増税反対を柱に、小沢は次期衆院選の準備を加速させている。
「週末は地方行脚を繰り返しています。来月は、愛知県の山奥の過疎村で演説会をやる。小沢氏が得意とする“川上作戦”です。
大都市だけでなく、農村部にも行って、生活者目線で消費税増税反対や脱原発を訴えていく。
政権交代を果たした09年の総選挙でも、こういう地道な活動が実を結んだ。
結党パーティーも大盛況で、小沢氏は自信を深めているようでした」(党関係者)
期待すべきは石原新党などではない。
<転載ここまで>
石原慎太郎氏は、あたかも小沢一郎氏の結成パーティーを狙い撃つかのように突如、辞任と新党立ち上げの記者会見を開きました。
不思議な事に、4000人も集めた小沢氏の結党記念パーティの事を報道したテレビ番組はほとんどありませんでした。
あの「報道ステーション」までも。
ネットをご覧の方々は、よく分かっているでしょうが、テレビしか見ない方はこれでまんまと騙されてしまうのではないかと心配です。
私は、石原氏が都知事に再選された時も、そして尖閣諸島の寄付が沢山集まった時にも驚きを隠せませんでした。
彼には、ある大きな宗教団体が後押ししていると聞きました。
でも彼が総理大臣になる事だけは何としても避けたいです。
石原氏は「日本も核を持つべきだ」と平気で語る人です。原発も無くす気はさらさらありません。
私は、人々の命を大切に想う人か、産業の発展を第一に考える人かを判断するには、原発についてどう思っているかを尋ねるのが一番の方法だと考えています。
小沢氏は「原発ゼロを国として推進してゆきたい」と、脱原発事情を視察するためにドイツにまで訪れています。
彼は本気です。本気で「国民の生活が第一」と考えているのです。
小沢代表「原発ゼロを国として推進してゆきたい」
石原都知事、電撃辞任
結党パーティ&福島の主婦
本気の小沢氏を応援しましょう。彼を潰そうとしている人間たちから、小沢氏を守って下さい。
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嘘 偽りだらけの復興 民主 自民 公明 もう信用できるわけもない。
大阪の ハシモト?下? NO WAY!!
たくさんの舌をもつ芸能人政治家は、結局 マスコミのサブリミナル効果でしかないものねえ。
小沢さんには 豪腕で でっちあげの事件なんかに負けないで欲しいよ。