橋下徹市長「大飯原発再稼働阻止なら月額二千円の節電税を徴収」
関西広域連合は本日午後の首長会合で、節電促進に向け、大口需要先(企業など)にインセンティブを与える制度の検討に入ることを確認しました。ピーク時の節電に協力すれば、補助金を支給することを想定。関連して、橋下市長はその財源として「節電税」の導入を提案しました。
橋下市長は「もし、再稼働を認めなければ、応分の負担がありますよということで、インセンティブ、すなわち増税ということも検討し、具体策を立てなければいけない」と述べた。
橋下市長が掲げた案は、大飯原発を再稼働しなかった場合、利用者に月およそ1,000円から2,000円の負担を求めるべき
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まったくどいつもこいつもだよ
