都議の樺山卓司氏が自宅で自殺か
産経新聞 7月1日(金)18時19分配信
東京都議会議員の樺山卓司氏(63)=葛飾区選出、自民=が1日未明、同区内の自宅兼事務所で死亡していたことが、警視庁葛飾署などへの取材で分かった。同署は、自殺の可能性が高いとみて調べている。
同署などによると、同日午前3時ごろ、樺山氏が自宅兼事務所の2階で頭にポリ袋をかぶって倒れているのを家族が発見し、119番通報。病院に搬送されたが、死亡が確認された。
都議会事務局などによると、樺山氏は、日本大学在学中には民族派学生組織・全日本学生評議会を結成。葛飾区議を3期務めて、平成5年に都議に初当選、5期目だった。
■議会は与野党勢力拮抗
樺山氏の死去により、都議会の与野党は採決で同数となる。この場合、議長裁決となるため、議長を出している民主党側が優位になり、自民・公明側が劣勢に立たされる。今後、築地市場の移転問題などに影響する可能性がある。都選挙管理委員会によると、定数4の葛飾区選挙区は1人欠員のままとなる。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110701-00000588-san-soci
電車の痴漢のでっちあげ捜査とか・・・・おまわりさんの特殊部隊?
見えない黒い力がチラチラみえだしてるのか・・・・