難しい言葉もでてくるが、地元の歴史とかわかってとても面白い♪
八とゆう数字はたくさんとゆう意味で使われるそうです。
八幡とか。
その八幡の総本山が宇佐八幡宮であり、その元になったのが地元の 薦神社 だそうです。
全然知らんかった。
その御神体は あの 池 だそうです。
この池は 農地用の池であり 薦(こも)は稲の一種だそうです。
その薦が生えており この薦で枕を作って 宇佐八幡宮 にお供えするそうです。
中津は 水田 農地が栄えていて 確か5つ豪族が力をあわせて支配していたらしくて、ただ時たま水が反乱して洪水がおこるので 防波堤を作ろうとゆうことになり そこに人柱をいれることになって、その豪族たちの長のはかまを水に投げ入れて最初に沈んだ人が人柱になることになって、その沈んだ人の娘と息子が変わりに 人柱 になるといって 2人が一緒に水に身を投げ入れたそうです。この親子が 鶴と市 で有名な 鶴市さんとゆう行事のアレですね。
それから中津城とか あの場所にあるのは 建て直した場所が間違ってるんじゃないか?とか、
福沢諭吉さんのこととか、兄弟やお母さんのこととかにふれてました。
諭吉さんのお兄さんは30くらいで死んでしまったのだけれど、すごく漢文とか詳しく超頭がよかったようです。 お母さんは身分とか関係なくダレにでも親切で まるで 龍馬さんのイメージな人です。
諭吉さんは変態です。(なぜかとゆうと普通絶対やらないことをやってたからw)
この封建制度とゆう時代に 型にはまらないお母さんがいたから 変わり者の諭吉が育ったんだなあ。
天才は 型にはまらないところから でてくるよね♪
龍馬も好きだけど 諭吉も好きになった。
明日は 薦神社 にいこう!!
余力があれば 福沢旧家にいって諭吉さんの子供の頃を妄想してみよう☆
時代は新しい世界に突入していきます。
物質的な価値から 精神的な価値が大事な次元にシフトしていきます。
バシャールが・・・・・とここでやめておこう(笑)
アバクロの服をたくさんもつことじゃない。
ワクワクする体験や感動をたくさんもとう♪
ジプシージョーだって70過ぎてもプロレスやって その男の生き様は超かっこよかった。
もっとトレーニングして新しい技をみにつけるといっていた。