高校からのお友だちのMちゃんと静岡まで遊びに行って来ました。
目的は富○サフ○リパー○でライ○ンの赤ちゃんを抱っこ!
かわいかったぁぁぁ~
行き方とか、園内の車の予約とか、いっぱい調べてくれたし、とっても楽しみで実際楽しかったんだけど、
なにかを選択する場面になると、『どっちでもいいよ』とか『なんでもいいよ』とか言う子で。私に遠慮してくれてるのかもしれないけど、お友だちなんだから遠慮とかしないでもらいたいし、一緒にいる間中そうだと、ちょっと疲れちゃうというか。
決めさせるのに、実はどっちでも良くなかったりすること多いし…。例えばコンビニに行くか行かないかとか。卵焼きを頼むか頼まないかとか。そんなどうでもいいことだったり、もう1泊していくかどうかとか、割とお財布に直結する大事なことまで、『どっちでもいい』と良いながら彼女の中で答えは決まっている2択の、彼女の正解を選ばなきゃいけないって、結構しんどい。
しかもそれって最終的にお友だちの心には、『なんでもかんでもあいつの言うとおりにしてやった』っていうのが残るんじゃないかなぁ?とか思ったりして。
決めてって言うわりには、謎のタイミングで不機嫌になったりするし…。
いまとなっては唯一連絡を取り続けてる高校のお友だちだし、遠出につきあってくれるやっぱり唯一のお友だちだし、とっても大事なんだけどね。朝から晩までみっちり1日くらいが楽しい気持ちで終われるちょうどいい長さかもしれない。
でもね!楽しい体験をした時には旦那さんとも一緒にしたいなって思うし、
ちょっと残念な気持ちになった時には、さりげない旦那さんの優しさに気付いて、私って幸せだなぁって思える。
一緒にいない時でも、遠くの旦那さんの存在にありがとうって思えます。
いいことも悪いことも、旦那さんがいてくれるから、大事な栄養!大好きな旦那さま、ありがとう!
旦那さまのさりげない優しさに、私はどれくらい気付けているかなぁ?気付けないままでいることが怖い。アンテナいっぱい立てて、旦那さまとの優しさに敏感でいようと思う。ありがとう(*^o^*)
Mちゃんも、楽しい2日間をどうもありがとうございました。