とにかくうちの家族は、
救急車に乗る機会が多い。
どこぞの馬鹿親のように、
タクシー替わりに使っているわけではなく、
本当に緊急を要する目的で乗っていることが多いわけですが、
本日も次男が、
痙攣を起こし、
呼吸停止&顔面真っ青な状態にまでなってしまったため、
救急車を要請しました。
いつも疑問に思うのですが、
救急要請の電話をしている時に、
どうでもいいようなくだらない質問をするのは、
どうなんでしょうね?
きっとパニくったりしないように、
落ち着けるために、
ああいった対応をしているような気がするのですが、
そんなことをするよりも、
救急車が来るまでに、
着替えの洋服とか、
おむつの替えであるとか、
保険証やら、
なんやらかんやら準備をしたいという思いを持っているのは、
自分だけではないような気がします。
それに、
救急の医師のレベルの低さというのには、
呆れかえるくらいのものだったりする。
緊急を要する対処が必要なのに、
研修医上がりたてみたいな人間が対処するのは、
いかがなものかと思います。
自分も尺骨と橈骨を完全骨折して救急車に乗り、
そのまま某私立病院に搬送されたことがあるけれど、
「痛いですか?」
なんて質問をするのは、
はっきりいって愚の骨頂としか言い様がないし、
その場にいた柔整師の先生が、
整復して固定してくれていた添え木を、
レントゲンを取るのに邪魔になる(実際にはレントゲンには支障がないものを使用)からと外し、
敢えて腕をプランプランの状態にするとか、
はっきりいって、
本当にプロか?と疑いたくなる医師が対応をしたりする。
挙句の果てには、
当院は臨床研修指定病院ですので、
1~2年目の初期臨床研修医の受け入れを積極的に行っている病院ですので、
ご協力をお願いいたしますだって…。
ご協力て…。
とにもかくにも、
無事で生きて帰ってきてくれてよかったです。
世話になっときながら、
ご近所さんに迷惑をかけながら、
こないな文句を書くのは、
どうかと思いつつも、
やっぱりなんとかなりませんかね?
今日も練習復帰は叶いませんでした…。
残念。
おしまい
救急車に乗る機会が多い。
どこぞの馬鹿親のように、
タクシー替わりに使っているわけではなく、
本当に緊急を要する目的で乗っていることが多いわけですが、
本日も次男が、
痙攣を起こし、
呼吸停止&顔面真っ青な状態にまでなってしまったため、
救急車を要請しました。
いつも疑問に思うのですが、
救急要請の電話をしている時に、
どうでもいいようなくだらない質問をするのは、
どうなんでしょうね?
きっとパニくったりしないように、
落ち着けるために、
ああいった対応をしているような気がするのですが、
そんなことをするよりも、
救急車が来るまでに、
着替えの洋服とか、
おむつの替えであるとか、
保険証やら、
なんやらかんやら準備をしたいという思いを持っているのは、
自分だけではないような気がします。
それに、
救急の医師のレベルの低さというのには、
呆れかえるくらいのものだったりする。
緊急を要する対処が必要なのに、
研修医上がりたてみたいな人間が対処するのは、
いかがなものかと思います。
自分も尺骨と橈骨を完全骨折して救急車に乗り、
そのまま某私立病院に搬送されたことがあるけれど、
「痛いですか?」
なんて質問をするのは、
はっきりいって愚の骨頂としか言い様がないし、
その場にいた柔整師の先生が、
整復して固定してくれていた添え木を、
レントゲンを取るのに邪魔になる(実際にはレントゲンには支障がないものを使用)からと外し、
敢えて腕をプランプランの状態にするとか、
はっきりいって、
本当にプロか?と疑いたくなる医師が対応をしたりする。
挙句の果てには、
当院は臨床研修指定病院ですので、
1~2年目の初期臨床研修医の受け入れを積極的に行っている病院ですので、
ご協力をお願いいたしますだって…。
ご協力て…。
とにもかくにも、
無事で生きて帰ってきてくれてよかったです。
世話になっときながら、
ご近所さんに迷惑をかけながら、
こないな文句を書くのは、
どうかと思いつつも、
やっぱりなんとかなりませんかね?
今日も練習復帰は叶いませんでした…。
残念。
おしまい