
桜花賞は13番クロフネサプライズと18番メイショウマンボのワイド1点勝負でした。
クロフネサプライズは中団からじわじわ仕掛けて直線先頭に立つも力尽きて4着、この馬の力は出し切ったのでしょうが、3着以内に残れなかったのは情けないですね。
一方メイショウマンボは中団待機から早めに先団になり直線はさっぱり伸びずの10着、期待していただけに残念です。もっと後ろから進めて直線勝負に徹してほしかったです。
武兄弟で勝負したものの、結果はデムーロ兄弟で決まってしまいました。やはり鞍上の勢いが違いすぎましたか…残念!








