夜が更けてしまった。。。
戦場のピアニスト
ノーカット版を始めから最後まで
観たのは初めてだと思う
最も
不幸で
最も
ラッキーだった男の話
オイラ的に言えば。。。
“世界で一番 不幸中の幸い男”
このブログを書いていると
不思議なことに
他人事ではないような気がしてきて。。。w
今のオイラにも
主人公の縁取りを
指で辿っている気分が。。。
不幸中の幸い加減が。。。w
苦労の先には
必ず
良かれと思うことがある
この映画も
簡単にいうと
ナチスとユダヤ人の悲劇の話
でも
ポジティヴシンキングと
背水の陣の覚悟の
生への執着心は
必ず何か成就させると
思わせる
メッセージの映画だったと思う
普通の人は重いテーマだったかもしれない
オイラにとっては
応援歌
この先に良いことが待っていると
ワクワクしてしまいましたとさ
おかしい?
朝
4:30に書くのは
たしかに
おかしいw
