神聖な出会い in Canada

神聖な出会い in Canada

フランス系カナダ社会の職場でのある出会い。のちにツインレイのことを知った途端、不思議な現象、サインやシンクロ、また自然や野生動物を通じて宇宙からのメッセージが届くようになる。

「今日は午後何時に出社か?」

社長からの電話。でもなぜ電話なんてくるの?

「2:30ですけど」

「了解じゃその時間にJが行くので、----」


思わず飛び起きた!

「ええ?!なに Jって誰ですか?」

「〇〇のJだけど、、」


そこは当時私とJがいた職場ではないか!

でも今彼ももうそこにはいないのに?

その当時社長も実はJと面識があった。

現在Jは△△にいるという。


我が社のマーケティングに関してずっと打開策を探していたのだが、なんとJに連絡したとは!

2、30分ほど話しするだけという


なんという偶然!こんなことってあるの!

もうびっっっっくりした!


そして、午後2:30を過ぎた頃、Jがやって来た

うわ。。。ホントだ。。信じられない。。

出会ってすぐに軽くハグ

4年ぶり?の再会。


社長もしばらくして登場

話は仕事の内容、どう彼が私の手助けをしてくれるか


って彼、違う会社なのに、こんな事ってあるのか。

「今日だってあなたこの時間は仕事あったでしょ」

「Je l’ai fait exprès 」自分でワザと、と返事

自分でこっちに来る事を選んだという意味で。


結局、2、30分で帰ったのは社長で、Jは最後までいた

2人きりになっても話は仕事の話

そう、”あの時の続き“の話では、ない。自然に。


起動するのに1週間くらいはかかるので、、と

彼は私の電話番号聞き、その場でメッセージを送った


帰りに握手をした。きゅっと、固く何回も。


思いがけない再会


社長の発動、私の意図ゼロ、そして要件は仕事、

コレがヒットしたんだろなー、Jに

自分の仕事置いてまで会いに来るのだから


なんという偶然の幸運

セレンディピティ、


でもきっと私は前と違っていた。エネルギーが。

ツインレイ、という熱もう冷めていて、その言葉も概念ももう追いかけてなく、Jを想ってはいたけど追わず、縁がなかったんだろうなと思っていたくらいだった。


ここへきてこんな形で私とJが繋がるとは。

いや、最初から繋がっていた、のかな。

こういうのが、縁がある、というのかな。

ふと考えるたびに思い切り叫ぶほど嬉しい!

不思議な事って本当にあるんだー


そしてこういうの、セレンディピティ、ていうのかな。

超嬉しい!