前回の続きから行きますね!
術後の痛みに対しては坐薬と筋肉注射をしてくれました
が、しかし!
1回目のお腹の痛みに対して看護師さんを呼び坐薬持って来ますね。
言われて、待ってたら痛みが強すぎて自分で入れることが無理だったので、入れてもらいました🥲
入れてもらって数時間経ち、痛みがまた出て来たのでもう一回呼ぶとすんごい可愛い看護師さんでした。
もう一回目は坐薬使ってたので、違う薬になりますと言われて、待ってると筋肉注射持って来ましたー
ここからは分かりやすく、会話文で
僕)(なんだー、筋肉注射なら肩ですね、肩出しましょっと)
Ns)…え、お尻に打ちますよ?
僕)ん?おしり?
Ns)はい😀
僕心の声)筋注と言えば、そりゃ肩だけじゃないわな。
初めての体験にかわいい看護師さんにしてもらうのはなんか申し訳ない😅
なんと言うよりとてつもなく恥ずかしい🫣
と、いろいろな感情が脳裏に浮かび、無事注射終了。
あー、恥ずかしかったー💦
痛みもそのまま落ち着けばいいのに、夜中に眠れないほどの腹痛が押し寄せもう一度ナースコール。
Ns)どうされました?
キターー、あの可愛い看護師さんやないかーーー
と思っていても、痛みは良くならず
僕)痛みが強いんですけど、お腹にガスが溜まってえらいような痛みなんです、、、
Ns)じゃあガス抜きをしましょうか。じゃあ準備して来ますね。
僕)はい。
心の声)もしやそれは僕も患者さんにしたことあるであろうGASUNUKI?
ガス抜きとは?
肛門にシリコン製のカテーテルをブッ刺し、ガスを抜く作業☝️
僕の心情)あのかわいい看護師さんにしてもらうんか?
筋注より恥ずいやないか、ほんだけどお腹痛くてもてん、もう諦めるしかないんか!
コンコン!
ガラガラー
Ns)お待たせしました、今からガス抜きしますね。
心の準備はさせてくれんのかーー!
という流れで無事にガス抜き終了。
あんまり痛みは良くならんかったので、俺の羞恥心がーと残りの入院生活恥ずかしいという気持ちしかなりませんでした。
以上!
オペ後の痛みについてでした。
