野沢ひろのブログ

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現在66歳小学一年生の孫の面倒を見ながら気ままなのんびり生活を綴っていきます。

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昨日友人から電話があり会って話がしたいとのこと。


午前中が良いとのことで家事は後回しで会う事になりました。


その前にコンビニによってお金をおろそうと、ところが暗証番号が違います。


他のカードも同じ、これは銀行に行かなくてはと・・


友人の家に向かいに行きそれから銀行に行き解決。


それからどこかでお茶しながらが、結局ゆっくり食事できるところ


ゆっくり話ができるところと言う事でガストに決まりました。


いざなに食べる?となると毎日自分で食事を作っているので


自分ではちょっと無理かなー?というものに決めました。


なにが彼女を苦しめているのかと聞いてみると「お嫁さん」との事でした。


どこもお嫁さんで大変なんですね。そういう我が家も考えられないくらい素晴らしい


お嫁さんがいます。我が家は「好きなように暮らしていただいています」


ここまで来るのに6年の歳月がかかりました。


彼女に「無視・余計なことは言わない・潮時・余計なことはしない」と間を何歩も


おいて生活すること。


そして、自分の生活を見なおして自分流にゆっくりと過ごすこと。


と、言いました。


お互い育った環境考えいろいろと違った生活をしてきて同じ屋根の下に暮らすのですから


大変なんです。


私も嫁いだ時にとっても大変でした。


でも私は「お母さん、お母さん。お父さん、お父さん」と頼って言われるままに暮らしました。


本当の親子のつもりで・・


それは嫁いだ先が関東から九州ととても遠かったので、一人ぼっちでしたから・・・


彼女のお嫁さんも、我が家のお嫁さんも同じ近くに親がいるのですが


我が家はマイペースの自己中ですからその様な事は関係ないようですが


彼女の場合は親がかなり入り込んでのいろいろのようです。


我が家のお嫁さんと彼女のお嫁さんは自己中は同じですが母性愛というか


子供に関しての感情は違うのではないかな?と思いました。


だから彼女が辛いのだと感じました。


え!!我が家は?って・・・


私が子供のお母さんなんです。


よく言う育児放棄ですか。


いろいろ言うと大変なことばかりですが私はきっぱりと割り切ったのです。


え!!子供はって・・


拓ちゃんは私がお母さんと思っているのです。今は・・・


大きくなればいろいろ判断できるから焦らずにゆっくりと拓ちゃんのために


良い方向に進めばよいのではないかと毎日育児しています。


しかし、彼女の場合はちょっと違うようでいわゆるお嫁さんの嫉妬、ひがみ、・・・


のようであまり良い方向ではないようなのですねー。


だからあまりタッチしないで第3者的に見ることだと言ったのです。


かなりの悪質、陰湿なやり方でお姑(彼女)に接しているようです。


挟まれた子供はかわいそうですよね空気を読んでいるようですから・・


まだ4歳なのに


こういう話はどこでもあるんですよね