村田弘子です。
自分も耳痛しと思いながら
今日の文章をお届けしようと思います
きょうは決断できない人の
圧倒的な勘違いということについて
まとめてみますが
そんなことを言って
自分はどうなんだという思いをひしひしと
感じつつ、お届けすることを
どうぞお許しください
つまり、自分もそうだ!
と認識しつつ、決断できない人の
勘違いしていることを書いてみます
勇気をもって!
なぜならこのGWの時期に1日でも早く
ここに気づく方は
勇気をもって今、お申込みをし
お見合いにいって
秋には入籍ということが
普通にかなうからです
それでは始めていきます
決断が遅い人は良く考えることが大事だと勘違い
決断が遅い人は、おしなべて
よく考えたほうが間違いがないと、慎重な方が多いのです
でも、世の中の決断には常に相手があることで
相手を待たせて自分だけ待つということに
何かその後の幸運はあるのでしょうか?
3分で出したこたえと3時間出して出した答えは
変らないといいます
いえ、考えすぎて
自分のホンネに逆らうことを決めてしまうことも多々あるのです
とくに婚活のように
結婚してからお相手をわかりあう性質のものは
結婚前に何を思ったとて、結婚後のあなたとの生活には、あまり関係がない!
つまり、交際を始める前に悩んでも
意味がなくて疲れてしまうだけとなります
考えれば考えるほど
間違いやすくなる
ここをじっくり検討しないと答えの出せない人は
間違っています
男性側が待たせる時
それでは女性は白黒はっきりしているのに
男性がはっきりしないとか
3回会っているのにまだ何も言わない
というときは
どうしたらいいのでしょう
その時は、
相手が迷っているんだな
と解釈して
それを受け入れることが一番です
そういうときは
私はあなたと結婚したいなと思っています
とははっきり言う
ここを間違ってはいけないことは
好意の押し売りをすること
あなたを好きだとか
こう思っているとか
それは言わないほうがいいのです
それをわかったうえで、自分は迷うから
ハッキリとした答えを言わないわけなので
気持ちを言うほど、離れていきます
そうじゃなくて事実だけを端的に伝える
あなたに結婚してほしい
でも、あなたはそうでもないんですよね
とだけ言う
そう言われると、迷っていた人は
これで相手がいなくなるんだな
と多少焦ります
ここまで頑張って
だめだったら潔く次に行けると思います
少しでも脈があるんじゃないか
と考えるより
こういう決断できない人が相手になる場合は、うまくいきます
なぜ動いて進んだ方が後悔がないのか
なぜ婚活で、人と会ったり交際することに
躊躇しないほうがうまくいくのかというと
まずは人と交際することに
ある程度慣れないと見極める力が
育たないということがあります
例えば慣れていない男性ほど
顔とか年齢だけで選ぼうと最初思ってしまいます
それと本命が現れる前に
1度や2度や3度は
踏み込んだお付き合いをしてみないと
男性心理も知る機会が乏しくなることでしょう
そうすると本命が来た時に
つかめなくなります
いやいや若いときは付き合っていた人もいるし
という方も多いと思いますが
その年代の男性と今の男性の心理は
大きく違います
それから、これも耳痛しと思いながら言いますが
先延ばしにするということは
自分に借金を増やして苦しくさせることでもあります
自分に負荷をかける
かけ続けることが
未来のしあわせにつながります
今日も1日、定位置で終わらないように
お互いに前に進んでいきたいですね
19時半から、妊活の基礎知識セミナー
2人でするのが妊活ですが
2人で協力できるのかを交際中に
話しておく方がいいですよね
婚活中の方に独自の目線、結婚後の二人の目線で
男女の妊活をお話ししていただきます
今日もいいスタートをきりましょう
ズバッとしたことを言いましたが
みんな自分に警告のつもりで書きました
多少強い表現になりましたが おゆるしを
では19時半にお会いします!
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