1月07日 入りの水曜日、近場の白鳥山へ。今日は時計の反対周り、車が通らないのが嬉しい。しかし寒くて敵わない、白鳥山に通い始めて早35年、昔は山蛭など居なかったが今は山蛭の住処となり、行くのは晩秋から早春まで。

 

以前のログから、降り口がちょっと違う

寒いので車中からスタート 6時50分

橋上の八幡宮 7時14分

日頃のお礼を、県道から国道へ

国道から林道 7時51分

後3000m 8時05分 ( 1000m 15分 少し乗れたから)

休憩ポイント 8時21分 - 34分 ) 13分を引くと

山頂まで 2000m 地点 8時38分 ( 1000m 20分 )

後 1000m 8時58分 ( 1000m 20分 )

余りの寒さに、完全武装

白鳥山公園 9時16分 休憩

白鳥山 9時42分 

先日の白水山、ダウンヒル開始

手に負えない倒木 9時58分、その後迂回路を作る

倒木の前後に丸太を敷いて、そして七面宮 10時13分

やっと寒さから解放、しかし休む気にならず

本成寺 10時32分 ( 所要 3時間42分 )

 

ディスクブレーキから異音、パットの当たりが原因の様だ、まだ交換するには少し早いが気になるので駐車場でパットの交換を、早めの昼食を暖房を効かせた車内で取る。結局一度も陽が射さず寒い一日だった。

 

中央図書館まで移動し DVD 鑑賞、今日の作品は、カルテット、人生のオペラハウス、珠玉のオペラにのせて贈る、笑いと涙の感動作。音楽史に名を残す'旧'スターたちが、ホームの存続をかけて奇跡を起こす―。ようこそ、人生を奏でる<音楽の館>へ。

 

カルテット!人生のオペラハウス [DVD]

 

引退した音楽家たちが暮らす「ビーチャム・ハウス」では、近く開かれる重要なコンサートの準備に追われていた。そこで穏やかに余生を送るレジー、シシー、ウィルフ。
ところが、昔、野心とエゴで皆を傷つけ去っていったカルテット(四重奏)仲間で、大スターのジーンが新たな入居者としてやってきた。コンサートが成功しなければハウス閉鎖という危機を迎え、誰もが伝説のカルテット復活に期待を寄せるが、過去の栄光に縛られたジーンは歌を封印――。果たして伝説のカルテットは再結成なるのか、そして4人の歌声が起こす奇跡とは! ?