今日不思議な夢を見た。

前世に一緒ににいた人たちに会いに行く夢。

戦争中だったと思います。

雨が降る中、教会の前に
若い兵士さんと立ってた。

私は傘を持っていて
その彼に
『入られたらどうですか?』
って聞いて、
相合い傘をした。

その彼が、前の職場でペアを組んで働いていた同い年のKくんだった。

その彼は
とても前向きで
慣れない土地に来たばかりの私を
(当時結婚が決まって引越したばかりでした)
助けてくれたり、励ましてくれたり
今でも仲のいい戦友。
大好きな相棒であり、
大切な仕事仲間。


そんな彼がその兵士でした。

二人で教会の前に佇んでいると彼が
『本当なら結婚するはずだったね』
と言った。

夢の中にいる私は
前世の自分なのか
現世の自分なのか分からないけど

その言葉を聞いてとても言い表せられない気持ちになり
気付いたら泣いてた…

そしたら彼が
『分かってるよ』
と。


あああ、なんて切ない夢だったんだ。


前世とか生まれ変わりとか
信じてしまう方なんで

やっぱりそうだったのか…

って思う。

前世でも現世でも
決して結ばれることはないけど
固い絆があるのかなぁなんて
勝手に解釈してしまった(笑)

(ダンナよ、すまぬ笑)

もし今日の夢が本当のことなら
あの兵士はどうなってしまったんだろう。
私はどうなってしまったんだろう。


余談ですが、
教会はきっと長崎だと思う。
根拠はないけどね(笑)

へんな夢だった。
今日はKくんに連絡してみよう。

さっきこのブログ、一生懸命書いてたのに

間違ってボタン押してしもた。。。消えた。


もはや書く気をなくしているけど、もう一回。


わたしはこんな後ろ向きで暗いブログを書いていますが

一方で構ってちゃんなところもあり、

(めんどくさい自覚あり)

twitterなんかもやっています。


で、数ヶ月前、大学時代の女友達にフォローを解除されたことがありました。


どうも私のツイートが愚痴ばかりだから、というのが理由だったようです。

これは彼女がもっている別のブログに記載されていました。

さすがに実名なんかは載ってなかったですが。


彼女はいま育休中で、普段は子供に付きっきりなわけです。

私は相変わらず最前線で闘う企業戦士なわけです。


その彼女が「愚痴」というものは、私にとっては愚痴のつもりもなく

働く上で理不尽に思うことや、若手なりの組織論だったりしたわけです。

まあそれも愚痴だ、と言われればそういう見方もあるのかなと理解はできます。


フォローを解除されたことはあまりいい気はしなかったし、

その理由を別のブログに書かれたこと(しかも後日消されていた)も

いい気はしなかったけど、

もしかして彼女は育児ノイローゼではないかと少し心配にもなりました。

さらに言うと、これは私の思い上がりかもしれないけど

働く主婦である私へのヤッカミかなとも。。。


とはいえ、私もフォローを解除してしまうと大人気ないね、と思ったので

そのままにしていました。

つまり彼女のつぶやきは私のタイムラインに流れてくるわけですね。



で、今日。

彼女のつぶやきに驚くべき言葉が。


要約すると

「最近疎遠ではあるが古くから知っている友達からメールがきた。

あなたは、ある種の人間を見下している事に気づいたといわれた。

それがとてもショックだ」

という内容。


おいwwwwwwwwwwwww



それって、本人に直接伝えるかどうかは別として


誰かが誰かを否定するということに関しては

あなたが私にしたことと同じことではない?


それをされてショックを受けるってどーなのよ?


要は自分はいいけど、他人にされるのは駄目ってことよね。

それって、どーなの?



もう会うこともないような友達なので、当時私はやり過ごすことにしたけれど

なんか「こーゆーことする子だったのね」ってショックやったけどな。。。


まあ何が言いたいかというと、

私のきもち、わかったか!!!!ということです。


育児で大変なのも分かる、分かるけれど、それはそれ。

やってはいけないこと・やるべきでないことは普遍なのです。

自分がされていやなことは、他人にしない。これ鉄則だと思う。


育児や家に雁字搦めなことは、理由にはならない。

だってみんなそう。

私だって徹夜・休日出勤当たり前。それに主婦業だってある。

だからといってそんなことしちゃいけない。

誰にだって事情はあるんよ。



ああ、くだらないことを書いてしまった。


こんな日に限ってうちのダンナは出張中。

自棄酒でもしようかな。









今日、帰宅中に事件が。


うちの住まいの敷地内に車を停めようと思ったら

隣に停めてる奥様が車のドアを開けたり閉めたりしていて、

さらにお子ちゃまが近くにいてはったから、


気を遣って車を大きめに回して車庫入れしようとした。


・・・ドン。ズリ!!

敷地内の生垣に・・・。


擦ったよね、車、擦ったよね。。。


そんな中、お隣の奥様、知らんぷり。


どう見てもこっちが気遣ってるの分かったはずやし

結構大きい音したよ?


なのに知らーん顔しておうちに入っていかれました。


私がボーっとしてたのが8割ぐらいやと思うけど、

残りの2割は隣の奥様とお子ちゃまにあると思うのは私だけ?


そりゃあ心配してほしくて、とか、お礼言ってもらいたくて、とかで

気遣ったわけじゃないけどさ・・。


そーゆー人に限って

万が一子供が飛び出してきたりして不可抗力で車と接触したときに

やいのやいの言うんやろうな。


この家に住むのもあと一週間ちょいですが

明日以降、その奥様と顔を合わすことがあれば

一瞥でもくれてやりたいと思う。ほんと。



そんで今日はもう一個びっくりすることがあったので

続きは次の記事で。