今日は、県小学生バドミントン選手権大会でした。わがSC富山より13人の選手が出場し、5.6年の部男 しゅんベスト8、5.6年女ひびき、りなベスト8、4年女しほベスト8、3年男ベスト8、3年女せいら優勝、はるかベスト8という結果でした。


今日自分とK住コーチは仕事でどうしても行かれず、ママとしゅんママに見に行ってもらいました。


せいらの優勝を筆頭にまあ各自予定通りといいますか・・・。  しほとはるかはもう一歩行けたと思います。


いつも試合で見る光景ですが、特に女の子の試合中に泣きながら試合してる子見ます。試合が終わってからでなく、試合中にです。  自分の思うようにゲームが展開できないからだしょうか?競り合いのドキドキ感が怖いのでしょうか?  まあ泣いてる子が試合に勝ったのは見たことありませんが・・・。まさに「涙で羽根がみえませ~ん」て感じですかな。   


ところが、今日の試合 うちの長男 ひろと 泣き泣きで試合してたそうです。(ママの証言)   ゲーム中あまり喜怒哀楽を出さないひろとが?!  もうパパが泣きたいわ もう(´_`。)  やっぱり負けたそうだ・・・。


お姉ちゃん ひびきはなかなかベスト8の壁を破れませんねぇ。  まあ今、改造中のスマッシュレシーブとロビングからの戻りを早くすることが、少しずつ出来てきたようなので楽しみの一つでもあります。


明後日のシングルス大会も楽しみです。   運営が大変ですが(>_<)