入道雲がみごとだなあ。

 

「8月のお盆が過ぎると一気に年末だ」と誰かが言っていたけど、

本当にそのとおりだと思う。ここからが早い。

 

人生って、何シーズンもあるドラマみたいに展開していくよね。しかも、いくつかの物語が重なり合いながら。

 

 

さて、愛するパソコンは、修理から5日間という最短日数で、手元に戻ってきた。

Appleから1週間から10日、と言われていただけに喜びひとしお。

モニター部分を交換してくれた。

 

それまでの数日間は、旧パソコンとiPadを駆使。

不便ではあったけど、いろいろ工夫したから、それはそれで、楽しかったかも😆

慌てて買い換えないで正解だった。

データ入れ替えのストレスもなく、【心労】は最小限で済みました。

 

 

いるかっちは、いるかっちで、我が道をいく。

目立つ看板をいきなり掲げました。びっくり。

(サタデーナイトフィーバーを彷彿した→わかる人いますか?😆)

 

たぶん、この看板が、目立たなくなった頃に、始まるのでしょうか?

でも、すでに、看板だけでも、彼は、そうとう気が済んでいるようにも思える。

 

 

 

 

じゃーん。ジョン・トラボルタだよー。

膝の気功をやっている🤣

 

 

 

そんな日々のなか、悲しいお知らせがありました。

 

最後に会ったのは、

この時の2024年。

すんごく久しぶりだったけど、

「しかちゃん、ちっとも変わってないね!」

と三回も言われてうれしかった。

 

 

これ以降も、会いに行こうと思えば行けたのだ。でも私は、あえて、自分で「これを最後」というふうに決めたのだと思う。ベストすぎる再会だったから。

 

初めて会ったのは1995年。

いつも、すんごく良くしてもらってた。

神様と橋渡しもしてくれた。

思い出すことが、あまりにも多すぎる。

どんなに心強い存在だったか!

 

 

コロナバカ騒動がすっかり終わった頃、10年ぶりに訪れたときは、残念なことに会えなかったのです。翌年2024年に行ったときは、回復されていて、笑顔で再会できた。(この写真)。

 

民宿のお仕事や神司の業など、パワフルにやり遂げて、、、、、、

やり切ったのでしょうね。

 

 

竹富島に行くのは、彼女に会うのが目的の半分だったんで、

だから、そこにもういないと思うと、本当にさみしい。

でも、これからも島に染み込んでいると思う。

 

歌として、

波として、

光として。

 

 

 

私のなかで、ひとつの季節が終わりました。

 

 

 

 

 

 

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宝石赤9月25日26日 沖縄から琉球霊視 金城のり子さん真南風へ。個人鑑定会。

 

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