インテリデニー NO.3 | インテリデニーの詩小説
「インテリデニーの詩小説」 NO.3
デニーは中学時代から
何か違和感を感じてた
気付けば枠にはめられて
大事な時間を消費した
解らなければすぐ質問
誰かれ構わず聞きに行く
生まれた意味を尋ねても
大人は困った顔ばかり
それから自分と向き合って
人生について考えた
好きなことを武器にして
ワークシフトが増えてゆく
今が時代の分岐点
選択するのは自由意志
満足感と充足感
変わらなければ得られない
あなたの土台の概念も
今もう一度見直そう
誰もが持ってる主導権
行使するかは自分次第
デニーが持ってる使命感
素敵な大人を増やしたい
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