吉藤オリィさんのサイボーグ時代を読みました爆笑

 

吉藤オリィさんはオリィ研究所の所長で障害がある方を積極的に雇用し社会で働く場を作っている事にとても興味を持ちました爆笑


障害のある方同士で得意な事をお互いにシェアして仕事をするやり方は本当に素晴らしいと思いましたキラキラ!!


自分が得意でない事での失敗タラー学校や社会のルールで不自由もやもやに感じたことや世の中ではまだ評価されてない事ガーンからヒントを得て新しいものをつくる事に繋げること着眼点が凄いですびっくり

 

僕も仕事でエンジニアの仕事をしていますが、エンジニアで専門書を書く方はいると思いますニコニコ

専門書の中で自分の考え方や経験を書かれていて

一般の分野で目にすることは少ないと思いますキラキラ

 

この本はエンジニアの目線星で書かれていますが専門書ではないので機械が苦手な方や興味がない方でも読んで面白い爆笑内容になってると思います流れ星

 

第1章サイボーグ的な生き方

第2章万能主義からの脱却

第3章ほしいものを自分でつくる開発思考

第4章居場所を見つける

第5章対人コミニュケーションを克服する

第6章「できない」を武器に変える

第7章自分をシェアする

第8章これからの時代を生き抜く6つのストラテシー

第9章死を思い、生きる

 

20代の間では熱血や気合や根性論が苦手な人が多いのかなと思います

熱中できるものが無いアセアセ

自分のやりたい事が分からないガーン

自分の居場所がイマイチ無いとかもやもや

そういう事にも触れているので参考になる事が多いと思います!!キラキラ流れ星

 

10代20代の若い方がチャレンジする楽しさがたくさん伝わってくる内容です!!キラキラ

吉藤オリィさんはオリィ研究所の所長でインターンで10代を積極的に起用して体験談も書かれています!!爆笑

 

50代以上の方で機械やパソコンが苦手な方も興味を持ってもらえる内容も書いてあるのでおススメですおねがい

 

エンジニアの方でこういう本を書く方はなかなか珍しいと思いますし貴重だと思います爆笑!!