働き方ついてとても考えさせられる本です
労働に対する考え方が僕はこの本を読んで変わりました
労働再生の為に給料という形でお金をもらってることくらいしか知らなかったです
年収1000万貰っても生活に余裕が無いって事がこの本を読んで理由が分かりました
職業によって給料が違う意味も分かりました
僕の会社は何をどう頑張ったら給料が上がるとかボーナスが上がると全然理解できなかった事がこの本を読んで納得しました
世の中に対する給料の考え方が変わりました
なので自分の給料がなんで安いのかとか、どうしてあの人は給料が高いのか全て疑問が解決します
第1章 あなたの「給料」は、なぜ、その金額なのか?
第2章 あなたは、「利益」のために限界まで働かせられる
第3章 どうするれば「高い給料」をもらえるようになるか?
第4章 年収1000万円になったあなたには、「激務」だけが残る
第5章 何をすれば「自己内利益」は増やせるのか?
第6章 経験を生かすには、どういう「働き方」を選択すべきか
僕は経済やお金の知識は乏しいですがそんな僕でも理解できます
資本主義経済の現実を知るという意味でもとても勉強になります
