happy☆な気分(*^^*) -4ページ目

happy☆な気分(*^^*)

心の中でちょっとはきだしたいなーっと思ったことなどを綴っていきます。
のんびり更新ですが、気軽にみていってください☆

 こんにちは(*^^*)


開いていただきありがとうございます♪


摂食障害になってから 変わってしまったこと(食に関して)がいくつかあります。


1つ目は 旦那と平日の夜ご飯や休日家にいるとき   一緒にご飯を食べれなくなったこと。


平日の夜ご飯は (ここ一年ほどは 私の仕事が昼過ぎに終わり 時間的にご飯を食べるのが昼夜兼用になってしまったため)

旦那から 帰ってくるまで待たんくていいと言われたから(義母の面会へ行くため何時に帰るかわからないから)
そう言われたときはなんか寂しいな…と感じました。

仕事を再開するまでは 朝から過食してしまい 夜はお腹がいっぱいで食べれないこと


休日は起きる時間が異なるため それぞれ好きなときに好きなものを食べるようになったから


摂食障害と診断されてからも 家事(料理など)は最低限なんとかできていました。 


食べ物を見るのは辛かったですが… 


2つ目は 誰かとご飯を食べに行くこと


カフェなど ドリンクだけでもいいようなところは大丈夫ですが 飲み会や冠婚葬祭での食事などそういうところへ行くのが不安だった時がありました。


過食してチューイング(口に入れ噛んで 飲み込む前に吐き出す) をし始めた頃から 人前でもしてしまったらどうしようという不安があったためです。


絶対できないわけではなく 友人と会いたいなど人と会いたい気持ちが勝ったときなど 食べること関係なく自分が行きたいと思ったときは 行きました。


だけど 会う前にお腹を満たしておけば 会ったとき過食チューイングしないだろうと思い 人と会う前は 過食チューイング(この時はチューイングする方が多いかな) をしてしまいました。


冠婚葬祭では その前々日までにすることが多かったです。 


結局 行くと食べ物のことより人と会う楽しさの方が勝って 大丈夫なのですが…


身体が痩せ細ってしまったとき 顔色が悪く顔つきも不安な表情だったため 人から指摘? どうしたん? と言われたり 口では直接言わないけど思われたりしていたことがあったため 
心配かけたくないとか こんな自分を恥ずかしくも思っていたため 人と会うことが怖かったのです。


今は今で その時より確実に身体つきがよくなったため この体型が標準だし 顔色や表情もよくなってはきているけど  あまり会わない人と会うときは 不安感が襲ってきます。


3つ目は 普通の食べる量や食べ方がわからなくなってしまうこと


スイッチが入ってしまうと食べ物にしか目がいかず ひたすら目に見える食べ物を口に入れてしまいます。(チューイングすることも)


 口に入れたら飲み込むという普通のことが できなくなり 自分の思いを吐き出すこと 胃の限界がきてもまだ食べたい(何か口に入れたい)と思ったとき チューイングしていまいます。


過食時は普段あまり食べないお菓子 パンなどが多かったため 後からゴミの量などを見ると 明らか独りの一食分の量ではないため 恥ずかしくなってきます。


4つ目は 食べ物を求めてスーパーコンビニをはしごしたり何度も行くことです。


一度に買う量も明らか一人二人が食べる量ではないしまとめ買いってあけでもなく ほとんどを一人でその日のうちに食べて吐き出してしまうのです。


スイッチが入ると 自制心がなくなりひたすらかごに入れていました。


過食が本格的に始まってしまってから 食費がとんでもないことになっていました。


とりあえず今思い付くのはこれくらいかなと。


今現在だいぶ収まってきて 特に4つ目はほとんどすることがなくなりました。


チューイングに関してもほぼ0になりました。


人と会うことも前ほど不安感を感じることがなくなりました。


それでも ストレスが過度にかかってしまったときは 支出が多くなります。


今一番できることは 自分のキャパシティオーバーにならないように ちょっと人より頑張ることをやめています。(仕事の時間を少なくしたり 家事を最小限にしたり…)


人と比べることも(私より頑張ってる人いっぱいいるのに何でできないんやろとか) できる限り考えないようにしています。


摂食障害と聞くと ダイエットしすぎの印象があると思うのですが(私も自分がなるまでそう思っていました) 思いがけずストレスなどが溜まり 自分でそんなに意識せずとも いつのまにかなってしまうことが あるということを 頭の片隅に知っておいてもらえればと思います。


偏見をなくすことは難しいし 全てを理解してもらおうとは思わないけど そういうこともあるんやーと少しでも知ってもらえればと思っています。         
   

読んでいただき ありがとうございました(^^)
 こんにちは(*^^*)


開いていただきありがとうございます♪


昨日は 精神疾患 闘病期1 診断 通院始まり~実家 帰省するまで を綴らせていただきました。


このころは 自分が精神疾患を患っているとあまり認めたくなく [自分の心が弱いだけ 気持ちのもちようでよくなっていくはず 仕事休んでるんやから この間にすぐよくなる]と 完全に甘くみていました。


けれども 本当は頭ではどこかおかしいとわかっていました。 そんな簡単に治るものではないということも。


今までの私の体験が 複雑に絡み合ってしまって 何が私を辛くさせてるのか(思っているのか) もうわからなくなっていました。


祖母の入院をきっかけに実家へ帰省したことで 状態が悪くなったというよりも 私が辛いと思っていることが何なのか 摂食障害 神経性不安症 の症状が 表面化してちゃんと現れてくれたと 今では思っています。


その時のことを綴らせていただきます。


※私自身のことになりますので 自分中心視点となります。どうしても偏った表現や感じ方になってしまう場合がありますので ご了承ください。

拙い文になりますが よろしくお願いいたします。


―――――――――――――――――――――――――――


2018年10月6日 前日行くつもりが 急に不安になって体調が悪くなり行けなくなったため 翌日の朝実家へ帰省しました。


前日 義母のこともあるため(義母のこと 旦那のことが気掛かりだった) 実家へ帰省することを躊躇していた私に旦那が後押しをしてくれました。


祖母の入院している病院へ会いに行きました。


顔色は悪かったけど 顔を見れて安心しました。


翌日は 父と アウトレットモールへ行ったりしました。


祖母にも会いに行きました。


その翌日は 祖母へ会いに行き 父が単身赴任先へ帰るのをみとどけ その足でウィンドウショッピングをしたりしました。


その夜 明日からは母と二人だと思うと突然不安になり 本当は今日家へ帰る予定だったけど何となく家へ帰ることにも不安になったため 頓服薬(ワイパックス1㎎)を飲んで寝ました。


次の日 母は仕事だったため家にいなかったのですが 独りになったとたん ソワソワ感不安感が高まり 朝から過食チューイングをしてしまいました。


昼から 近所の気心知れた(過去に過食嘔吐で悩んでいたことを打ち明けてくれた)お姉ちゃんと 会う約束をしていたため 少し時間をずらしてもらい 会うことができました。


そのお姉ちゃんに話を聞いてもらってから 心が少し落ち着き 祖母へ会いに行きました。


翌日 母と祖母に会いに行き 帰りランチをしたりショッピングをしたりしました。


あまり二人で出掛けたことがなかったため (お互いのペースが合わないため) 新鮮で凄く楽しかったです。


翌日 朝一から家へ帰るつもりが 突然不安になり朝から過食してしまいました。


しかし 自分の精神科の通院日が翌日だったため なんとかその日家へ帰りました。


その次の日 翌日退院予定だった祖母が体調をくずしたため 退院が延びたと連絡がありました。


心配で心配で 不安感がかなり強くなり 初めて旦那の前で泣きながら過食を始めてしまいました。



しかし 義母の面会へ行きたかった旦那は実家へ行くことを促し そのまま私を残して行きました。


わがままなのは重々分かっています。


その瞬間 今はやっぱり義母が一番なんや こんな私 おらん方がいいんかな と思い 祖母が心配な気持ちもあり 実家へ帰省しました。


それから 祖母へ毎日会いに行き 母仕事休みで一緒にランチをする日以外は 過食チューイングをしていました。


旦那をおいてずっと実家へいることにも罪悪感を感じていました。


実家へいる間 お互いのその日あったことなど電話で話をするようにはしていました。


前の通院日から一週間後の通院日 義母も祖母もよくならない状況で 私も病院いっても治らないのではないかと 疑心暗鬼になってしまい 旦那にこの時の思いを伝えると 「行きたくないと思うんやったらもう行かんかったらいい」と言われ 主治医の先生に連絡し その日の通院日をキャンセルしました。


その翌日 実家へ行こうとし電車に乗ったけど 旦那への罪悪感(家のことしていないこと(実家へ帰省しているため) 義母の面会へ行けていないことなど) と 祖母に会うことが不安になっていること(退院できないのではないかとか) 自分から病院へ行きたいと言ったのに行くのを止めてしまったことから 途中で降りて コンビニはしごして 過食チューイングを何度もしてしまいました。


どうしようもなくなり 旦那に電話をかけようとするけど義母の面会へ行ってるのに迷惑かけてしまうと思ってしまいやめて 父に電話をかけると「何も考えんくていいからとりあえず実家へかえっておいで」と言ってくれ 少し落ち着き 実家へ行きました。


その一週間は 婦人科の通院日には家へ帰り その他の日は祖母が退院するまで実家へ帰省することになりました。


実家へ帰省中は 母と出掛けたり マッサージに行ったりしていました。


過食チューイングの頻度は少し落ち着きました。

婦人科の通院日に家へ帰った日とその翌日 は過食チューイングは止まらず その翌日の夜か次の日の夜かどちらかに 旦那の下の兄妹が泊まりにくると2週間ほど前から言われていて 本当は嫌だったけど断ることができず ずっとモヤモヤしていました。 


精神科へ通院するようになってすぐに 「旦那の兄妹が泊まりにくること いつも急に言われるし どうしても気を遣ってしまうから 出来れば辞めてほしい」と伝えていました。


それにもかかわらず 「急に言われるのが嫌って言われたから前もって言っとくわ」と言われ 承諾せざるおえなかったのです。


旦那の兄妹が泊まりにくるってなったため 今の状態を見られたくなかったため 急遽実家へ帰省することになりました。


その次の日の夜 両親の前で初めて泣きながら過食を始めてしまい ゆっくりと話を聞いてくれました。


実家へ帰省していることで家のことが何もできていないこと 義母に会えていないことで 旦那に対して罪悪感を感じていること 


それを聞いて 「やっぱりあんたは旦那さんのこと大切に思ってるんやな それが一番なんやな 」と言ってくれて 「実は実家へ戻るように言いたかったけどもうそれは言わんとく」と言われました。


そんなこと思ってたのは意外やなと感じ 改めて支えてくれてる両親に感謝しました。


祖母の退院の日も一週間後に決まりそれまでは家に帰ることにしました。


過食チューイングは一日おきでしていました。


退院の日 実家へ行き 無事に祖母の退院が終わりほっとして 母とランチへ行きました。


帰りにマッサージを受けに行くからと母と別れて独りになったとたん ソワソワ感不安感が襲ってきて 昼~夕方までずっと外で(トイレの中やあまり使われていない証明写真機の中で)過食チューイングをしていました。


なんとか帰ってきて 母と少し話をして落ち着いたとき 父から電話がかかってきて「今 凄く中途半端や 旦那さんとちゃんと向き合わないと実家へも帰ってきてきたらあかん そうじゃなければ実家へ無理矢理にでも連れて帰る」と言われ 図星をつかれたと思いました。


私の性格(不安を感じやすかったり 自分が我慢すれば…と思ってしまったり 良い子でいないとと思ってしまったりなど)を形成してきたのは 幼少期からの経験からの蓄積からだけど 
心と身体が壊れてしまった大きなきっかけは 義母が倒れて 大きく生活が変わってしまったこと(旦那との生活 旦那の兄妹とのこと 義母の入院費のことや 身の回りのお世話のことなど)にある と初めからわかってはいたけど 旦那に申し訳なく思い 認めるのが怖かったため目を詰むっていました。


だけど このことに踏み込むにはこのころの私にはあまりにも 大きな壁で 
ましてやこのころの旦那が聞く耳を持ってくれないことがわかっていたため(義母のことになると猪突猛進になる)


どうしたらいいのかわからなくなりひどく困惑し 自分の部屋に籠って 過食チューイングをしました。


次の日の朝も収まらず 過食チューイングを繰り返し 昼前 家を出ようとしました。


母が泣きながら止めましたが 「死にはしないから大丈夫」とだけ言い 家を出ました。


夕方まで マッサージに行ったりし 少し落ち着いてから電車にのり 住んでいる家と同じ県内のとあるホテルで一晩泊まってからこれから先のことを考えようと思いました。


私は旦那と向き合っていきたい 実家へ戻るつもりはないと昔も今もずっと思っています。


答えは出ているけど どう行動していいかタイミングなども分からず あたふたしているのを 両親から見たら中途半端に見えてしまったのだと思います。


仕事が終わった旦那からLINEがきていましたが 気付かないフリをして でもどこか申し訳なく 「県内にはいる」とだけ連絡しました。
[実は 母から旦那に 私が実家から出ていってしまったと連絡があったそうです]



その後電話がかかってきて 場所を何度も聞かれ  教えました。 


迎えにきてくれて 少しゆっくり何でこんなことになったのか話を聞いてくれました。


父から言われたことなどを話すと 「家へ帰ろう」と言ってくれました。


その一言が物凄く嬉しく 一週間後 精神科へもう一度行くことにしました。


最初 実家へ帰省してからここまでで約1ヶ月ちょっとです。


母からそのあと手紙が届き 私も送りました。


母も 当初 私をどう扱っていいのかわからず 辛かったそうです。


だからこそ 今まで以上にゆっくり話をし お互いのことを話せた機会にもなりました。


過食チューイングが本格的に日常化してきてしまい 辛い日々でしたが  母とこんなに向き合ったことが今まで初めてで 和解するきっかけにもなりました。


この日々があったからこそ 実家へ帰省し母と顔を合わせることに不安などを感じることがなくなりました。


約1ヶ月ぶりの診察日へ続きます…



 



 こんにちは(*^^*)


開いていただきありがとうございます♪


摂食障害 神経性不安症と診断された2018年8月25日~実家へ帰省するまで(2018年10月6日) のことを綴らせていただきたいと思います。


※私自身のことになりますので 自分中心視点となります。どうしても偏った表現や感じ方になってしまう場合がありますので ご了承ください。

拙い文になりますが よろしくお願いいたします。


―――――――――――――――――――――――――――


ちゃんと病名を知った(受け入れた)のはこの後12月頃に入院することになり その時に知りました。


入院するまでの間は 自分が病気だということを受け入れられずにいました。


その頃は[私の心が弱いだけ 甘えてるだけ もうちょっと気をしっかりすれば大丈夫 身体もちゃんと動けてるやん]と思って 自分で自分の首を絞めてたように思えます。


旦那は義母のことで精一杯 両親にはあまり心配かけたくない と独りで何とかしようとしていました。


その反面 心の奥底では「誰か助けて… 話を聞いてほしい…」と思っていました。
だからこそ 自分から病院へ行きたいと言ったのです。(病院へ行きたい  がその時は精一杯の訴えでした。)


そこから一週間に一回の通院が始まります。


診断から5日後 一回目の診察がありました。


あまり覚えていないのですが 過食などが始まったのはいつ頃からなのかとか 何が辛いと感じるのかなど 診察ごとに少しずつ聞かれた(聞いてもらった)と思います。


仕事は当分の間休むように言われました。
しかし 私が仕事を休むことに躊躇していたため 先生が旦那も呼び「いくらでも診断書出すからとにかく休んでください。」と 念をおされました。


私が薬を飲むことに対して少し抵抗があったため 頓服薬として ワイパックスとデパス を処方されました。


家事もなんとかできていました。


その間も 婦人科の治療や検査があったり 義母の面会へも行っていました。


義母の面会の頻度はリハビリ病院から療養病院へ転院してからもあまり変わらず  土日祝日は日中ずっと 平日は1~2日 (旦那はほぼ毎日) 行っていました。


いつも面会へ行くときは 旦那と行っています。


結婚して1年目 これから義母との親睦を深めたいと思っていた矢先のことだったため どこまで関わっていいのか分からず(されたら嫌なこととかあるかも… 私一人で行くとかえって気を使わせてしまうかも…)  とりあえず慣れてもらうためにも できる限り旦那について面会へ行くようにしています。


それから1ヶ月ほど 一週間に一回の通院をしながら マッサージへ行ったり 友人と会ったり(少し私の状況話しました) 家でゆっくりしたり ジムに登録しに行ったり のんびり過ごさせてもらいました。


この1ヶ月ほどは 過食チューイングの回数も一週間に1~2回ほどで 落ち着いていたように感じました。


それでも 仕事復帰できるかどうか 義母のこと 私たち夫婦のこと 先が見えなくて不安で 弱った心と身体を締め付けていました。


そして9月26日 義母の主治医の先生の話がありました。


転院してから約2ヶ月 「状態が悪くなってる」と言われました。「精神的な不安定さが収まらない」と。 


初めの話だと 「よくなる。僕なら治せる。」と言っていたのに なげやりな態度で言われたことにショックで不信感を感じました。


確かに転院してから2ヶ月で急激に身体の動きが悪くなり ご飯も食べづらくなっていて 心配していました。


初めのころから気になっていたのが 薬の量でした。前の病院とは明らかに多くなっていて 看護師さんの話などから 精神的に不安定になり わめき始めると 薬を入れられるそうです。
寝る前は必ず入れられていたそうです。


抗不安剤などの薬でした。


この先生からの話を聞いた後 自分の精神科の診察の日だったのですが 病院へ行く前スーパーへ行き そこで初めて 外で(トイレの中で) 過食とチューイングをしてしまいました。


診察後も止まることがなく スーパーへ行き過食とチューイングを繰り返していました。


外でもしてしまったことが 自分の中でとてもショックで 恥ずかしくて 旦那に顔を合わせられないと思い 家へ帰れなくなりました。


連絡が入り 状況を伝えると 「場所は分かったから 落ち着いたらでいいから帰ってき」と言ってくれました。


旦那に 何でこのようなことになったのか聞かれ話すと「そんなん 俺もあの先生の話受け入れられへん 納得できへん。」と言っていました。


それを聞いて そう思ったのは私だけじゃなかったんや 独りじゃなかったと 少し安心しました。


だけどこの日初めて外でしてしまったことがショックで ここまで自制心が効かなくなっていることに 自分に腹が立ちました。


その2日後 祖母が喘息が酷くなったため入院したと連絡がありました。


その次の日 以前から約束していて 友人が遊びに来てくれました。


久々に会ったのもあり観光地を歩き カフェで休憩していたとき 少し私の状況を話しました。


私の身体や表情から 今日会ったときから「どうしたんやろ 何かあったのかな?」と心配してくれていたそうです。


「また いつでも遊ぼう!」それだけ言ってくれました。


本当に来てくれてよかった。ありがとう!!


その翌日はまだ楽しかった余韻で 調子よかったです。


その次の日から 母から 「祖母(母からしたら義母)のことはそんなに心配いらんよ」と多分私にあまり心配かけたくなくそう言ってくれてたのだと思います。


今週末の診察に行ってから実家へ帰ろう そう決めていました。


その一週間ジムへ行ったりしていましたが ジムの前や終わりに 過食チューイングをすることがありました。


週末の診察の日 その日の夜から実家へ行こうとしていましたが 何故か急に不安になり 外で(トイレの中)過食チューイングが止まらなくなり頓服薬(デパスだったかな?)を飲んだけど 身体に合わなかったのか 食べ過ぎの気持ち悪さと 手足の力が抜けてきて なんとか家まで帰り 倒れこんでしまいました。


結局その日は実家へ(電車で2~3時間のところ)行けず 翌日から行きました。



                                                     続きます…