1日二回更新したかと思えば2ヶ月ほど更新しない・・・
緩急つけていきます。

ギンギラギンにさりげなく・・・
そいつがおーれのやりかた



立川談志さんが亡くなりました。
そしてさっきヤフーのトップニュースにはサッカーブラジル代表
黄金のカルテットの一角ソクラテス氏死去と。。


また巨星が落ちてしまった。




いやー人間歳取ってることを実感する瞬間って色々あるよね。
白髪がはえてきたりだとか・・・
腰がいてえだとか・・・
平成産まれの人間が会社に入ってきただとか・・・


そんななかでも俺は自分が歳取ってるんだってことを強烈に実感するのは
こういう著名人が亡くなった時なのです。


でその度に思うのはその亡くなった人と比べて自分の生き様ってのはどうなのか?
とかその人が今の俺の歳の時にどんくらいの境地にいたのか?ってことなのです。
ピグではおもいっきりパンイチで首にスカーフまいたりしてるけど
そういうこと考えるのよ俺って。


まあ 世に天才と呼ばれた人たちと自分を比べるのはおこがましいけどね。
おこがましいんだけど でもそういう気持ちって大事だよね。


とかいいつつ今も酒飲んでます。

いやー 同じ会社の人のブログ読んでたら俺も久々に書こうと思ってね。
その人のブログは 酒 釣り 仕事の愚痴 〇〇〇オンリーでね。
歳は2コしか違わないけど尊敬してるもんでね。


密度の濃い人生を歩みたいもんですね。


$Sherbet streetに憧れて。とか言って


$Sherbet streetに憧れて。とか言って
しょこたんを意識してまさかの今日2回目更新。


ええ。特に書くことはないんです。

いや、あるんです。きっと。
ただ忘れちゃってるだけです。


ええ。ありました。今思い出しました。
かなり前の出来事だけど。


ある日俺がチャリでコンビ二に行く途中、前から一人の青年がウォーキングなのかなんなのか、
とにかく歩いてきた。

で、顔を見たら見た事ある顔だと。

そう、それは中学時代の後輩、通称 ”ヅラ”だった。

多分。


なぜこんなとんでもないあだ名なのかというと、ヘアースタイルの関係で。
そう見えると。

子供は時として残酷です。純真ゆえの残酷。


決してマジでヅラなわけではない。
マジでヅラだったらそんなあだ名つけられない。

いくら純真ゆえの残酷とはいえ、その辺はわきまえている。


とにかく、中学時代の後輩 ”ヅラ”らしき青年が前から歩いてきた。
相変わらずヘアースタイルもヅラをかぶったような様相を呈している。

十中八九、俺の後輩 ”ヅラ”だろう。


だが俺は声をかけなかった。声をかけずに通り過ぎた。
正確に言うと、かけようとした声をすんでのところで飲み込んだ。

なぜなら、人違いだったらとんでもない事になるからだ。


「ヅラ?!お前ヅラじゃね?!」


初対面の人間にそれはやばい。十中八九俺の後輩にまちがいないが、
そういったリスクも考えられたため、結局声はかけられなかった。


という話です。