もしも誰かを愛したら
素直なその気持ちをその人に伝える
それがこの世界へ生まれ落ちた理由だから
Ah とまどいながら 話す言葉は
何よりも綺麗さ
↑いい~感じの詩ですね
Blankey jet cityの「水色」って曲の詩です
めちゃくちゃいい曲です

今、かつての親友と疎遠状態になっています
そうなった原因はヤツにある
と思っていた
けど
俺の器が小さかったのか
と
最近じゃこう思う
まあどうなんだろうなー
間違いなく言えることは
俺にも非はあるわけです
ヤツにも非はあるわけです
俺はブランキーが好きなんだけどね
好きになったきっかけはこいつなんだよね
ある日いきなりヤツから ↑の詩が
メールでおくられてきた
ヤツ曰く彼女に送るつもりが間違って
俺に送ってしまったらしい
けど実際はどうだったのか
いつも飄々としてるやつだったから
かなりビビったけど
単純にいい詩だなと思った
俺もクッサイセリフとか詩とか
「何を言うとんねん」状態になるのに
なぜかこの詩だけは引き込まれたね
まあ何を言いたいかと言うとですね…
何もないっすね。
まあ出会いってのは何か
森羅万象で四次元的な意味が
あるんではないかと
この歳になって気付いてきたわけです
俺が今
訳のわからんことを書いてるのは
泡盛の仕業であるわけです
明日とか明後日とか
酔いがさめた頃にこれを読んで
尋常じゃない恥ずかしさをおぼえるのは
酔ってる今の時点でもわかってる事なのであります
まあ僕が今
これを読んでる若者達に言いたいのはですね…
人には敬意を持たなきゃ駄目ですよ
ってことなんですよね
その中で自分が損しちゃ駄目ですよ
とも言いたいね。
あとは俺らの世代に
もっと怒りを持とうぜ!
とも言いたいね。
以上。
