目頭切開復元術
自然な目元をもう一度!
目頭切開復元術
過度に目頭切開を行い、目の内側の赤い粘膜などが露出したり、両側の目が真ん中に寄って見えたりする場合、目頭切開復元術で自然に矯正していきます。
手術情報
01、 目頭切開で蒙古しわを前側に露出することで、目を大きくすっきりと見せてくれる効果があります。しかし、目の大きさと形、顔全体の調和を考慮して行わず、過度な切開を施行したり、また手術が失敗した場合に副作用として起こる場合があります。
02、 過度な切開で目の内側の赤いウ分がとても露出してしまった場合、両側の目がとても中心によってしまっていて、顔全体の均衡が取れていない場合、目がとても鋭く顔全体対の印象が良くないように見える場合、目の術跡と部分がきれいに処理されていない場合、目頭切開後、目がとても乾燥してしまう場合などが代表的な副作用となります。
03、 目頭切開復元術は、目頭の部位を自然に縫い合わせて、復元していく手術で、単純に外側の皮膚を縫い合わせていくのではなく、目の内側の組織を同時に再配置していくので、術跡なども最小化することができ、安全な手術となっています。目頭復元で、眼と顔全体の均衡を合わせることができ、手術後はより柔らかい自然な印象に改善していくことができます。
